次のパンのトレンドは“極薄皮あんぱん”か?

常識に挑み続けてきた株式会社イコールコンディション 代表取締役・佐藤卓文が、いま“あんぱん”に挑むJR催事限定で先行販売

株式会社イコールコンディションのプレスリリース

1. 代表取締役・佐藤卓文が、いま“あんぱん”に挑む理由

パンは長く、「売りやすい価格」「つくりやすい形」「見た目の均一さ」が重視されてきました。

株式会社イコールコンディション 代表取締役・佐藤卓文は、その“当たり前”に対し、時代ごとに別の答えを提示してきた人物です。1999年、100円・200円が当たり前だったデフレ期。

「価格ありきでパンが作られる」空気が強い中で、原材料と手間を惜しまず、結果として価格を付けるという逆転の発想で商品を設計。

さらに「ネットでパンは売れない」と言われた時代に通販で『@シナモン』を展開し、1年3カ月待ちとなる反響を獲得。テレビ・雑誌・新聞などでも多数紹介され、“高級パン”潮流の発端の一つをつくってきました。

そして今回、挑むのは“定番”そのものです。あんぱんは誰もが知る定番だからこそ、常識が固い。佐藤卓文はその定番に対して「主役は何か」を改めて問い直し、“あんを主役にする”という設計思想から、薄皮あんぱん「まるごとあんこ」を提案します。

中のあんが透けて見えるほどの極薄皮アンパン

2. 「あんを主役にする」ための答えが、皮を極限まで薄くすることだった

「まるごとあんこ」は、あんを主役にするために、皮を極限まで薄く仕上げる設計を採用しています。狙いは、ひと口目から“あんの存在感”が立ち上がる体験。配合や具材の足し算ではなく、構造を引き算することで、あんぱんの印象を更新します。

薄皮は繊細で、難易度が高い。だからこそ、定番のあんぱんに対して「ここまでやるのか」という驚きと納得を生む——それが本商品の狙いです。一般的なアンパンは約30~60%が”あんこ”と言わています。それ以上だとパン業界ではアンパンはパンを食べさせるものなので皮が薄いと不良品の出来損ないというのが常識でした。この常識を打ち破り84%があんこが占める、モナカやたい焼きと同様に薄い皮で”あんこ”を邪魔をしないで、”あんこ”本来の美味しさを味わう”あんこ”が主役なのが極薄皮アンパンなのです。

3. 見た目の個体差は不良ではない——“極薄皮の新常識”を先回りして伝える

皮を極限まで薄くするほど、製品は繊細になり、見た目に個体差が出ることがあります。株式会社イコールコンディションは、そこを曖昧にせず、購入前に丁寧に伝えることも含めて品質設計の一部と考えています。

【極薄皮のサイン】
・あんが少し外に見える(はみ出す)
・あんの重みで、やや潰れて見える
・皮が透けて、焼き色が淡い

特に水分の多いあんは、薄い皮だけでは支えきれず、あんの重さで形が変わる場合があります。これらは「失敗」や「不良」ではなく、薄皮仕上げによる特徴です。
むしろ、あんが見えるほど薄い皮で包んでいることの目印でもあります。

4. 催事情報(「コレもう食べた?大森店」期間限定)

「まるごとあんこ(薄皮あんぱん)」は、下記の催事にて期間限定で展開します。

催事名:コレもう食べた?大森店

販売期間:2026年1月20日(火)~2月2日(月)

展開形態:催事限定(期間限定)

取扱商品:まるごとあんこ(極薄皮あんぱん)

おどろきなのがプロモーション用の画像、ポスターゴロにいたるまで全てAIを駆使して数日で外注無しで作った事です。

AIで作らせたプロモーション画像

問い合わせ先:

株式会社イコールコンディション

東京都世田谷区池尻2丁目4−5 HOME/WORK VILLAGE 309

電話番号: 03-6432-6502

https://www.equal-condition.jp/

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