株式会社グレープストーンのプレスリリース

株式会社グレープストーン(本社:東京都中央区銀座)が展開する「東京ばな奈ワールド」は、JR東京駅の旗艦店「東京ばな奈s」で販売中の『東京ばな奈の伝説のカレーパン』のリニューアルを実施。パン生地のもちふわ感とカレールーのコクがアップして、さらに美味しくなりました。
発売から約4年。累計販売数30万個の“伝説のカレーパン”がパワーアップ!
2002年、東京・丸の内1丁目で1日2千食を記録も惜しまれながら終売。2022年、洋菓子職人の知恵と情熱をたっぷりとけこませ復活した『東京ばな奈の伝説のカレーパン』が、この度さらに美味しくリニューアル!パン生地のもちふわ感とカレールーのコクがアップしました。
『東京ばな奈の伝説のカレーパン』とは

豚と牛の合挽きを玉ねぎソテーと生クリームでくつくつ煮込んだカレーには、とろとろのバナナピューレを惜しみなく投入。まろやかなコク、甘い香り、漂うフレッシュ感、全てがとろけあった絶妙の旨とろカレーです。繊細なフィアンティーヌで仕立てた衣は、サクサク響く格別の香ばしさ。パンは、もっちりふんわり。洋菓子屋だからこその旨みがあふれだします。
【商品名】東京ばな奈の伝説のカレーパン
【価 格】1個 378円(本体価格350円)
※表示の価格は参考小売価格です。
リニューアルポイント

①生地のもちふわ感UP!
パン生地の配合を調整。モチッと食感がUP!サクッと食感のフィアンティーヌを合わせることで、より“サクモチ”な生地になりました。

②カレールーのコクUP!
肉などの配合量を調整。バナナピューレのフルーティーさはそのまま、コクUP!まさに、東京ばな奈ならではのカレールーです。
『東京ばな奈の伝説のカレーパン』は「もったいないバナナ」プロジェクトに参画しています

https://www.dole.co.jp/special/mottainaibanana/
『東京ばな奈の伝説のカレーパン』は、株式会社Doleが推進する廃棄バナナを削減するSDGs活動「もったいないバナナ」プロジェクトに参画しています。おいしい上に自然とフードロスに貢献できる、“SDGsな東京ばな奈”です。
「もったいないバナナ」プロジェクトは、まだ美味しく食べられるにもかかわらず、流通過程における様々な要因により捨てざるを得ないバナナを「もったいないバナナ」とし、もったいないバナナがなくなることを目指しています。株式会社ドールは本プロジェクトを通して、「もったいないバナナ」は品質が保証されたものであり、「廃棄品だから安い・悪い」ということではなく、地球・環境にとって大切な資源であるという正しい理解を促し、国内における「フードロス削減」のリテラシー向上の旗振り役となれるよう活動しています。
販売店情報

【店舗名】東京ばな奈s (読み方:トーキョーバナナーズ)
【場 所】東京駅一番街(JR東京駅八重洲地下中央口改札を出てすぐ)
【営業時間】9:00〜21:00 ※休業日、営業時間は東京駅施設に準じます。
東京ばな奈ワールドとは

「東京ばな奈ワールド」は、1991年“新しい時代の東京みやげ”として誕生した東京みやげNo.1(※1)の
『東京ばな奈』から始まったスイーツブランドです。 バナナのおいしさにとことんこだわったスイーツ
の数々を生み出しています。『東京ばな奈』は通算販売数20億個(※2)。世代を越えて愛される東京ス
イーツの数々は、日本国内はもちろん海外からの旅行客にも“日本を代表するおみやげ”として親しまれ
ています。
※1 過去1年間で友人・同僚・家族からもらった「東京のおみやげ」ランキングNo.1〈(株)インテージ調べ(調査実施期間:2019年2月5日-7日 )〉
※2 集計期間:1991年11月22日-2025年4月30日

