「観戦、整う、勝負する。その節目に寄り添う「全てが鰻昇り」の鰻体験」
株式会社東京鰻次郎のプレスリリース
東京ドームシティ・ラクーアに、
「運気をチャージする」という新しい鰻体験を提案する鰻専門店
〈鰻次郎 神楽坂(まんじろう かぐらざか)〉が、2026年2月6日にオープンします。
看板商品は、片手で持って食べられる鰻のおむすび「うなぎり」。
スポーツ観戦前のエネルギーチャージ、
サウナ後の回復、勝負前の験担ぎとして——
“食べて、願って、前に進む鰻”を東京ドームシティから発信します。



「全てが鰻昇り」は、ずっと変わらないテーマ
「全てが鰻昇り」は、〈鰻次郎 神楽坂〉が創業当初から掲げてきたテーマです。
鰻を通して、食べた人の一日が、気持ちが、流れが、ほんの少しでも上向いてほしい。
特別な日だけでなく、日常の節目や、勝負の前後にも寄り添える存在でありたい——
そんな想いを、神楽坂で育ててきました。
ラクーアで“体験”になった「全てが鰻昇り」
東京ドームシティ・ラクーア店では、
そのテーマを初めて「体験として残せる形」へと進化させました。
店内には、「全てが鰻昇りスポット」を設置。
ただ写真を撮るためのフォトスポットではなく、観戦前、勝負前、サウナ後などの節目に立ち寄り、
願いを込めて、運気をチャージできる“パワースポット”として設計しています。

なぜ、東京ドームシティなのか
東京ドームシティは、人が“前を向く瞬間”に集まる場所です。
・スポーツ観戦前後の高揚感
・スパ ラクーアで心身を整える時間
・競馬や試合前の勝負の緊張感
・格闘技・プロレス後の達成感と解放感
〈鰻次郎 神楽坂〉は、そんな一瞬一瞬に寄り添うため、
「片手で食べられる鰻」という形を選びました。
サウナ前後、勝負前後に“ちょうどいい鰻”
スパ ラクーアで汗を流した後のサウナ飯として。
WINS後楽園での勝負前の験担ぎとして。
後楽園ホールでの試合・興行後の回復食として。
重すぎず、軽すぎない。
それでいて、ちゃんと力が入る。
「今このタイミングで食べたい鰻」として、うなぎりは生まれました。
百貨店催事でも証明された人気
2026年1月に開催された銀座三越でのポップアップでは、
1週間で約3,000個の「うなぎり」を販売。
百貨店催事でも行列ができる商品として、幅広い層から注目を集めました。
食べて終わらない。運気をチャージする鰻へ
〈鰻次郎 神楽坂〉が目指すのは、鰻を「高級料理」から解放し、
人生の流れに寄り添う存在にすること。
東京ドームシティ・ラクーアから、
食べて、願って、運気をチャージする——
「全てが鰻昇り」な体験を届けていきます。
■店舗情報
店名:鰻次郎 神楽坂(東京ドームシティ・ラクーア店)
オープン日:2026年2月6日
場所:東京ドームシティ ラクーア内
主な商品:うなぎり(鰻のおむすび)一口鰻おむすび

