株式会社PAPABUBBLEのプレスリリース
Craft Candy Theater「PAPABUBBLE/パパブブレ」は、映画『ウィキッド 永遠の約束』の3月6日(金)公開を記念し、コラボレーションキャンディを発売いたします。
2月13日(金)よりパパブブレ公式サイト(https://papabubble.co.jp/products/wicked)にて予約受付を開始し、2月26日(木)より全国の店舗にて発売いたします。

■ “悪い魔女”エルファバの内面を映した、ファン心をくすぐるキャンディ
全体をエルファバの象徴的なカラーであるグリーンとブラックでまとめ、作品のロゴを忠実に再現しました。
映画の中で重要な意味を持つ帽子・箒・ケシの花といったモチーフを、キャンディの柄として丁寧に落とし込んでいます。中でもケシの花は、物語において「眠り」や「支配」を象徴する印象的な存在として、ファンの記憶に深く残るモチーフ。また、帽子と箒はエルファバを語るうえで欠かせない象徴として採用しました。
味わいは、見た目の印象とリンクさせた、エルファバの「緑」をイメージしたフレーバーで統一しています。
映画を観ながら、観る前や観た後の余韻として。手に取るたびにエルファバの存在を感じられるキャンディです。
・WICKED ELPHABA / ミックス 税込み価格:880円



■ 華やかさと成長を描く、グリンダの魅力を閉じ込めたキャンディ
グリンダを象徴するピンクを基調に、映画『ウィキッド 永遠の約束』に登場する淡いブルーをアクセントとして取り入れた、軽やかで華やかなデザイン。ロゴはエルファバ同様、作品のロゴを忠実に再現しています。
モチーフには、ヒール・蝶・魔法の杖といった、グリンダを象徴するアイテムを採用。特に蝶は、物語の中で「変化」や「成長」を象徴する存在として、グリンダの内面を表現する重要なモチーフです。ヒールの細かな表現には特に苦心し、繊細さと可憐さの両立を追求しました。
フレーバーは、グリンダのイメージに合わせた、ピンクを連想させる華やかな味わいに。
エルファバとは対照的な、明るさ・優雅さ・前向きな変化を感じられるキャンディとして、
映画を観る前後のひとときに楽しんでいただきたい商品です。
・WICKED GLINDA / ミックス 税込み価格:880円



■ ふたりの世界観を同時に楽しむ、WICKEDファンのための小分けセット
エルファバとグリンダ、WICKEDを象徴する2人の世界観を同時に楽しめる小分けセットが登場。それぞれのキャラクターをイメージしたミニキャンディを5袋ずつ詰め合わせ、作品の「対比」や「関係性」までも感じられる構成にしました。
配りやすくシェアしやすい個包装なので、WICKEDファン同士で分け合ったり、映画鑑賞のお供にもおすすめです。
・WICKED / 小分けセット 税込み価格:2,300円


■ 映画『ウィキッド 永遠の約束』のきらめきを映した、グリンダのロリポップキャンディ
グリンダの杖先から放たれるきらめく光をイメージしたロリポップキャンディ。WICKEDの中でも象徴的な存在であるグリンダの魅力を、色と味わいで表現しました。
映画『ウィキッド 永遠の約束』に登場するグリンダの印象をもとにした配色で、上品さと可憐さを兼ね備えた仕上がりに。フレーバーは、グリンダの洗練されたイメージに合わせたピーチシャンパンフレーバーを採用しています。
甘すぎず、大人も楽しめる味設計で、映画鑑賞前後の余韻としてもおすすめの一品です。
・WICKED GLINDA / ロリポップ(ピーチシャンパン) 税込み価格:900円


■店舗限定!税込3,000円以上で「オリジナルステッカー」プレゼント
エルファバとグリンダ、それぞれが描かれたオリジナルステッカーをプレゼント!
コラボ商品を1点以上含む、税込3,000円以上のお買い上げで、おひとつ差し上げます。
PCや手帳などお好きなところに貼って、WICKEDの世界観をお楽しみください。
※店舗限定・なくなり次第終了となります。
※ステッカーのお渡しはランダムです。柄はお選びいただけません。

<販売店舗一覧>
札幌店/福岡店/仙台店/羽田空港店/横浜アトリエ/京都店/ルクア大阪店/心斎橋店/なんば店/名駅店/栄店/中野店/ルミネ新宿店/ジョイナス店/大丸東京店/さいたま新都心店/吉祥寺店 /立川店/横浜髙島屋店/ルミネ有楽町店/マルエイガレリア店/オンラインストア
Universal Studios Licensing LLC (ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング LLC) との商品化契約に基づき、株式会社 PAPABUBBLE が企画・制作した商品です。
PAPABUBBLEについて
ワクワクしなくちゃ、お菓子じゃない。
パパブブレ。
そこは、ただキャンディを売るだけのお店ではありません。
職人が、練って切って一からつくりあげる姿を、目の前で見られる。
その中から、あなただけのものを選べる。
一口食べれば、新しいおいしさが味わえる。
見て楽しい。選んで楽しい。食べて楽しい。
その時間はきっと、誰でも子供みたいな目をしてる。
そう、お菓子ってそもそも、
ワクワクするためにあるんだから。
2003年、バルセロナで生まれたパパブブレは、
伝統のアメ細工の技術をパフォーマンスにまで昇華しました。
名づけて”Craft Candy Theater“。
ここだけにしかない体験を、どうぞお楽しみください。
PAPABUBBLE Official X(旧Twitter):

