3月3日(火)より「キリン ファイア ワンデイ」シリーズをリニューアル発売

キリンホールディングス株式会社のプレスリリース

 キリンビバレッジ株式会社(社長 井上一弘)は、「キリン ファイア ワンデイ ブラック」のパッケージデザインと、「キリン ファイア ワンデイ ラテ微糖」「キリン ファイア ワンデイ 甘くないラテ〈砂糖不使用〉」の味覚・パッケージデザインをリニューアルし、3月3日(火)より全国で発売します。

 昨今、コーヒーカテゴリー市場は缶・ボトル缶が縮小の一方、パーソナルサイズの小型PETが主力容器として堅調に推移しています※1。PETコーヒーは仕事中や勉強中に飲む傾向が高く、特にブラックコーヒーは仕事や勉強の合間に飲むことで気持ちを切り替え、少し前向きな気分になることを期待されています。※2

※1 インテージSRI+SMチャネル計 推計販売規模金額(2022.1-2025.9)

※2 キリン調べ(2023年11月、n=1,130)

 今回のリニューアルでは、現代の働き方に寄り添う“仕事のお供”としての価値を高めるべく、味覚およびパッケージのリニューアルを実施しました。中味は、「キリン ファイア ワンデイ 甘くないラテ〈砂糖不使用〉」にも新たに直火焙煎豆抽出物を導入することで、香り高い味わいと香ばしさの強化を実現しました。 「キリン ファイア ワンデイ ラテ微糖」では、ミルクとコーヒーのバランスを強化し、満足感のある味わいに仕上げています。※3パッケージは、スタイリッシュで現代的なかっこいいデザインへ刷新することで、仕事のお供として手元に置きたくなり、少し気分が上がるデザインを強化しました。また、容器とラベルの設計を見直すことで、コーヒーの液色がしっかりと見えるデザインになり、おいしさの視覚的な訴求も強化しています。さらに、今回のラベル変更により、年間約200tのプラスチック使用量削減に貢献します。

※3 キリン調べ(25年7月、n=210)

◆キリン ファイア ワンデイ シリーズ

冷たくても常温になっても美味しく、「直火焙煎豆抽出物」を添加することで、より香ばしさや香り高い味わいを実現しました。メタリックカラーを基調とした現代的なデザインで、象徴的な“炎”のエンブレムを大きく配置することで直火仕上げしたコーヒーのこだわりと、ファイアブランドであることがしっかりと伝わるパッケージです。

 

①   「キリン ファイア ワンデイ ブラック」 ※中味の変更なし

直火仕上げを行った、こだわりのブラックコーヒー。「直火焙煎豆抽出物」を添加することで、より香ばしさや香り高い味わいを実現しました。

②   「キリン ファイア ワンデイ ラテ微糖」

直火仕上げを行った、こだわりの微糖タイプのカフェラテ。「直火焙煎豆抽出物」を添加することで、より香ばしさや香り高い味わいを実現しました。

③   「キリン ファイア ワンデイ 甘くないラテ〈砂糖不使用〉」 

直火仕上げを行った、砂糖不使用かつ甘味料不使用のすっきり甘くないカフェラテ。今回新たに「直火焙煎豆抽出物」を導入することで、より香ばしさや香り高い味わいを実現しました。

キリングループは、自然と人を見つめるものづくりで、「食と健康」の新たなよろこびを広げ、こころ豊かな社会の実現に貢献します。

                      -記-

  1. 商品名   ①「キリン ファイア ワンデイ ブラック」 

          ②「キリン ファイア ワンデイ ブラック ラベルレス」

          ③「キリン ファイア ワンデイ ラテ微糖」 

          ④「キリン ファイア ワンデイ 甘くないラテ 〈砂糖不使用〉」

  2. 容量・容器 600ml・ペットボトル

  3. 発売地域  ①③④全国 ②EC限定

  4. 発売日   2026年3月3日(火)

  5. 価格    ①②198円 ③④208円  ※価格は消費税抜き希望小売価格

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