Bloomberg掲載の日本政府特集「Japan’s Menu of FoodTech to Nourish the Planet」に掲載

インテグリカルチャー株式会社のプレスリリース

細胞農業の実用化に向けた技術開発に取り組むインテグリカルチャー株式会社(神奈川県藤沢市、代表取締役:羽生 雄毅、以下「当社」)は、世界最大級の経済メディアBloomberg掲載の日本政府タイアップ記事「Japan’s Menu of FoodTech to Nourish the Planet」において、当社の細胞農業に関する取り組みが紹介されました。

■ 掲載記事の概要

本記事は、日本のフードテック分野における技術革新や取り組みを紹介し、これらの技術が世界の食料課題や持続可能な食料生産にどのように貢献し得るかを紹介する特集記事です。当社は、細胞農業の生産基盤となるプラットフォームの構築を目指す企業の一例として取り上げられ、当社が開発を進める細胞農業技術および独自の培養システムに関する取り組みが紹介されています。

▼掲載記事はこちら     

https://sponsored.bloomberg.com/div/japangov/japan-s-menu-of-foodtech-to-nourish-the-planet

(Bloomberg掲載・日本政府関連特集記事)

※本記事は、日本政府関連のフードテック分野の取り組みを紹介する特集記事として、Bloombergに掲載されたものです。

■ 代表取締役 羽生 雄毅のコメント

このたび、日本のフードテック分野に関する特集記事において当社の取り組みが紹介されたことを大変光栄に思います。当社は、細胞農業を通じて持続可能な食料生産の実現に貢献することを目指し、技術開発および生産基盤の構築に取り組んでいます。今後も、さまざまなパートナーとの連携を通じて、細胞農業の社会実装に向けた取り組みを推進してまいります。

■ インテグリカルチャー株式会社について

インテグリカルチャー株式会社は、「みんなが使える細胞農業」をビジョンに掲げ、誰もが使える細胞農業インフラの普及・発展を目指します。各地の名水などの地域資源を活用した細胞性食品や化粧品、素材など、新たな地方ビジネス創生に挑戦しています。これにより、持続可能な食の未来と豊かな社会の実現に貢献します。

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