動物性と植物性のWたんぱく
カネテツデリカフーズ株式会社のプレスリリース
カネテツデリカフーズ株式会社(本社:兵庫県神戸市 代表取締役社長:村上 寛)より、2026年3月1日(日)愛されて15周年のロングセラー商品である“豆乳揚げだし”が、さらにおいしくなって新登場いたしました。
新登場する“豆乳揚げだし”は、これまでのおいしさとこだわりの製法は引き継ぎ、さらに豆乳感をアップさせることで、より一層「ふわふわ、なめらかな食感」の商品に進化。また、ひとつひとつの商品には枝豆とにんじんが配合されており、最後まで飽きのこない異なる食感も魅力のひとつです。加熱済みのため「そのままでも、調理をしても」おいしく、見た目にも色鮮やかな食材、惣菜として毎日の食卓でどうぞご賞味くださいませ。

愛されて15周年 “豆乳揚げだし”
豆乳感アップ!より良い暮らしをおいしく栄養サポート。
白身魚のすり身に豆乳を練りこんでコクをプラス。にんじん・枝豆入りで彩りが良い、ふわふわでなめらかな食感の揚げ物です。

商品名称:豆乳揚げだし
内容量: 3個
販売価格:オープン価格
販売エリア:全国のスーパー、量販店、カネテツ公式オンラインストア(https://store.kanetetsu.com/products/13124406) ほか
発売日:2026年3月1日(日)
“豆乳揚げだし”のこだわりについて
①Wたんぱくが摂れる!(豆乳粉末を配合し豆乳感をアップ)
お魚の動物性たんぱく質と豆乳の植物性たんぱく質。
②こだわりの「蒸し揚げ」製法!
蒸して旨みを閉じ込め、2度揚げすることで「そのままでもおいしいふわふわ食感」。
③枝豆とにんじんを配合!
ふわふわなめらか+最後まで飽きのこない異なる食感。
④見た目にも楽しい3種のパッケージデザイン!
加熱済みで調理不要!そのままサラダにも、もちろん調理素材としても。

●まもなく創業100周年の「カネテツデリカフーズ」について
1926年(大正15年)創業。2026年3月に創業100周年を迎える、兵庫県神戸市・六甲アイランドに工場を持つ魚肉練り製品の製造業(代表取締役社長:村上 寛)。1990年には全商品合成保存料無添加を実施。さらに2018年には、練り製品の製造工場として初めて「ISO22000」「FSSC22000」「JFS-C」の3つの食品安全管理システムの認証を取得。現在もFSSC22000認証を維持し、「安心・安全」な商品作りに取り組んでいます。また、蒲鉾を立体的に表現する技術、すり身を使用したシーフードの再現技術など、独自性あふれるモノ作りをおこなっています。

