〜都会の喧騒を忘れ、ソメイヨシノの借景と職人拘りの鳥料理に酔いしれる21日間〜
株式会社はらぺこのプレスリリース
「鳥焼と鳥鍋 囲(かこい)」は、2026年3月23日(月)から4月12日(日)までの期間限定で、店内の大窓から望む桜とともに春の味覚を堪能する特別企画「五感で愉しむ、都会の喧騒を忘れる『囲』の極上花見」を開催いたします。予約受付は本日、2026年3月3日(火)より開始いたします。

窓を額縁に見立てた「借景」で、季節を喰らう
今年で3回目を迎える「囲」の花見企画は、毎年多くのお客様からご好評をいただいている恒例行事です。「都会の喧騒を忘れ、春の訪れを五感で堪能していただきたい」という想いから、店内の大きな窓を額縁に見立て、目の前に広がるソメイヨシノを一枚の絵画のように演出。こだわり抜いた「鳥焼」とともに、移ろいゆく季節を愛でる没入感のある体験をご提供いたします。

「囲」が提案する、3つの贅沢な体験
1. 【景】特等席から望む、二つの桜の表情
店内の大窓からは、圧倒的な存在感を放つソメイヨシノが広がります。
昼(完全貸切制): 柔らかな陽光に透ける花びらを眺めながら、贅沢なプライベート空間で。
夜: ライトアップされた幻想的な夜桜を背景に、大人のしっぽりとした時間を。
2. 【食】桜をテーマにした「花見特別コース」
看板メニューである「鳥焼」を中心に、旬の食材と桜の彩りを添えた限定フルコースをご用意。
価格: 6,500円(税込)〜
内容: 職人が焼き上げる厳選鳥焼、桜をテーマにした一品料理、春の香りを運ぶデザートなど。
3. 【飲】春を彩る限定ドリンクラインナップ
桜色に輝く限定カクテルや、春の食材の旨味を引き立てる厳選銘柄を取り揃えました。お仲間との集まりに最適な「飲み放題付プラン」もご選択いただけます。
「鳥焼と鳥鍋 囲」とは
ミシュラン一つ星「鳥匠いし井」石井吉智氏とグルメ活動家の見冨右衛門が手掛ける、六本木にある鳥料理専門店です。 大阪の“超名店”といわれる「鳥匠いし井」と組み、カジュアルに串に刺さずいただく鳥焼肉と、鶏ガラをじっくり6時間煮込んだコラーゲンたっぷりの鳥鍋鳥鍋を楽しめます。
開催概要
イベント名: 五感で愉しむ、都会の喧騒を忘れる「囲」の極上花見
実施期間: 2026年3月23日(月)〜 4月12日(日)
予約開始: 2026年3月3日(火)より
場所: 鳥焼と鳥鍋 囲
備考: 昼の部は「完全貸切制」となります。社内行事や大切な会合、親睦会にぜひご利用ください。夜の部は混雑が予想されるため、お早めのご予約をお勧めいたします。
店舗概要
名称:鳥焼と鳥鍋 囲(読み:かこい)
住所:東京都港区六本木7-5-11 カサグランデミワ2F
営業時間:17:00~23:30
ラストオーダー:フード22:30/ドリンク23:00
定休日:不定休
座席数:46席(全席掘りごたつ)
インスタグラム:@kakoi_roppongi
ご予約(店舗Topページ):食べログ、OMAKASE、TableCheck、一休レストラン

