韓国で人気を集めるヨーグルトアイス専門店「YOGURT WORLD」が、大阪・心斎橋エリアに新店舗をオープンします。
株式会社ZIKのプレスリリース

株式会社 YOGURT WORLD JAPAN(代表取締役:中西 裕二)と株式会社ZIK(代表取締役:前田 啓太)は、2026年3月13日(金)、心斎橋PARCO B2F ネオン食堂街に、韓国で話題のヨーグルトアイス専門店「YOGURT WORLD(ヨーグルトワールド)」をオープンいたします。
濃厚なのに後味すっきり。“かわいい×ヘルシー×トレンド”をコンセプトに、Z世代・美容健康志向層に向けた新感覚スイーツを提案します。
韓国で話題のヨーグルトアイス専門店「YOGURT WORLD」
YOGURT WORLDは、韓国で話題のヨーグルトアイス専門ブランドとして注目を集めています。
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最短期間で100店舗突破という成長スピードNo.1※同業界新規加盟店開設率
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年間来店・デリバリー利用者数2,600万人規模※韓国内参考データ
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ヨーグルトパウダー年間使用量11,200トン以上
※数字はすべて韓国内の参考データです。
ヨーグルトアイスを自由にカスタムできる新感覚スイーツ
ヨーグルトアイスをベースに、フルーツやトッピングを自由に組み合わせることで、世界にひとつだけのオリジナルスイーツを作ることができます。

主な特徴
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ヨーグルトベースのさっぱりとしたアイスデザート
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フレッシュフルーツを使った爽やかな味わい
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豊富なトッピングで自由にカスタム可能
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SNS映えするビジュアルスイーツ
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食後でも楽しめる軽い口当たり
ヨーグルトアイスは通常のアイスクリームと比べて爽やかな酸味と軽やかな食感が特徴で、近年は韓国や海外で人気が高まっているスイーツジャンルです。
次の韓国スイーツトレンドとして話題に上る「ヨーグルトアイス」
韓国では現在、カスタム型デザートやヘルシースイーツが若い世代を中心にトレンドとなっています。ヨーグルトアイスは、甘さ控えめで爽やかなフローズンヨーグルトがベース。話題の「ドバイチョコレート」など、数十種類のトッピングから自分好みにカスタマイズ性が特徴です。
「ヘルシーなのに満足度が高い」という免罪符感に加え、SNS映えする圧倒的なビジュアルがZ世代を中心に支持されており、日本でも続々と進出中。自分だけの“究極の組み合わせ”を探求する「体験型スイーツ」として、今まさにブレイクの兆しを見せています。
ドリンクメニューやデリバリー展開も予定
「YOGURT WORLD」では、ヨーグルトアイスのほかにもドリンクメニューを含む多彩なスイーツメニューを展開予定です。さらに今後は、以下のデリバリーサービスにも対応予定です。店舗だけでなく、自宅やオフィスでも気軽に楽しめるスイーツブランドとして展開していきます。
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Uber Eats
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Rocket Now
心斎橋ネオン食堂街の新しいスイーツスポットへ
心斎橋PARCO地下2階の「心斎橋ネオン食堂街」は、大阪を代表するネオ酒場~新進気鋭の話題店、
スナック、バーなどの個性的なショップが出店しています。
観光客や若者、仕事帰りの来店客など、多くの人が集まるこのエリアで「YOGURT WORLD」は、
韓国発トレンドスイーツ、カスタム型スイーツ体験を提供する、新しいスイーツスポットとして展開していきます。

■ 店舗概要
店舗名:YOGURT WORLD(ヨーグルトワールド)心斎橋PARCO店
オープン日:2026年3月13日(金)
所在地:大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目8−3 心斎橋PARCO B2F
業態:ヨーグルトアイス専門店
■SNS情報
■ 運営会社
会社名:株式会社 YOGURT WORLD JAPAN
代表取締役社長:中西 裕二
住所:大阪府大阪市西区南堀江1丁目16-23 MIRABELL NORTH 6F
コーポレートサイト:https://yogurtworld.jp/

