【丸大食品】「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定

丸大食品株式会社のプレスリリース

「食を通じて人と社会に貢献する企業」を目指す総合食品メーカー 丸大食品株式会社(本社:大阪府高槻市、社長: 佐藤勇二)は、経済産業省と日本健康会議が共同で選定する「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されました。

丸大食品では経営方針・未来像として、『美味しさと健康を追求し、安全、安心な食品を通してお客様の幸せな食生活に貢献します。』と提示しています。

健康を追求するにあたっては、従業員自身が健康で活力に溢れていることが必要不可欠であると考え、目指す未来像に向け、健康経営に積極的に取り組み、従業員の健康の保持・増進につながる職場環境づくりや健康意識の向上施策、疾病予防施策等を推進してまいりました。

今後も従業員の心身の健康を維持、促進することにより企業価値を高められるよう邁進してまいります。

■丸大食品の取り組み一例

●ワークライフバランスの推進

・長時間労働の抑制

●快適な職場環境の形成

・事業所における受動喫煙防止策

●健康管理レベルの向上

・健康診断、ストレスチェックの実施および不調者のフォロー

・治療と仕事の両立支援

■健康経営優良法人認定制度とは

健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから評価を受けることができる環境を整備することを目的に、2016年度に経済産業省が創設した制度です。

 健康経営推進検討会(日本健康会議健康経営・健康宣言15万社WG合同開催)において定められた評価基準に基づき、日本健康会議が「健康経営優良法人」を認定します。

丸大食品株式会社

私たち丸大食品グループには、「日々の活動に精一杯の真心を込め、誠意を尽くすことにより、社会に貢献します」という 経営理念があり、世代を超えて今に受け継がれています。

この経営理念のもと、サステナブルな社会の実現を目指すとともに、「食を通じて人と社会に貢献する企業」であり続けるために、美味しさと健康を追求し、安全で安心な食品を通して、お客様の幸せな食生活に貢献してまいります。

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