■期間:2026年4月14日(火)~5月14日(木)■販売店舗:ストリングスホテル 名古屋「グラマシースイート」
株式会社ツカダ・グローバルホールディングのプレスリリース
株式会社ベストブライダル(本社:東京都港区、代表取締役:塚田正之)が運営する、ストリングスホテル 名古屋(所在地:愛知県名古屋市中村区平池町4-60-7)は、2026年1月21日(水)に開業10周年を迎えました。
この10年の歴史の中で、ホテルの看板スイーツとして愛され続けているのが、フレンチレストラン「グラマシースイート」の『大人のご褒美パフェ』。記念すべきシリーズ第70作目となる今回は、2026年4月14日(火)~5月14日(木)までの1か月限定で、『大人のご褒美パフェ~いちご抹茶~』を販売いたします。旬のいちごを贅沢に使用し、香り高い抹茶を合わせた本品は、春の息吹を感じさせる華やかなビジュアルが魅力です。アーティスティックに重なる層を食べ進めると、中からはもちもちとした食感の「いちご大福」と、ひんやり濃厚な「抹茶アイス」が現れます。和菓子の持つどこか懐かしい味わいと、洋菓子ならではの華やかさが一度に楽しめる、まさに贅沢の粋を尽くした逸品に仕上げました。今季のいちごパフェを締めくくる特別感あふれる一杯を、ホテルのラグジュアリーな空間で、名残惜しい春の余韻とともに心ゆくまでお楽しみください。

■販売期間
2026年4月14日(火)~5月14日(木)
■提供時間
月~木/11:30~21:00(LO.19:30)
金土日/11:00~22:00(LO.20:00)
■料金
2,860円(※消費税込・サービス料15%別)
■HP
https://www.strings-group.jp/nagoya/recommend/recommend_15441/
■商品概要
『大人のご褒美パフェ』は、上段と下段で構成されたアーティスティックな見た目が特徴の、ご褒美感満載の大人気スイーツです。ホテル開業より始まり、第70作目という節目を迎える今回は、 今季のいちごパフェの締めくくりにふさわしい“いちごと抹茶”の贅沢なマリアージュをお届けいたします。上段は、サクサクのタルト生地に、深みのある抹茶クリームをモンブランのように絞り、フレッシュないちごとエディブルフラワーをデコレーション。繊細なピンク色のチョコレート細工を添え、凛とした気品あふれる姿に仕上げました。下段は、ひんやり濃厚な「抹茶アイス」の下に、もちもち食感が楽しい「いちご大福」を忍ばせ、瑞々しい「いちご」やザクザクとした「いちごのチョコレートクランチ」、なめらかな「抹茶クリーム」が美しい層を描き、ひと口ごとに異なる表情を見せます。最後の一口まで爽やかに、そして名残惜しい春の余韻を心ゆくまでお楽しみください。

【パフェ上段】
香ばしく焼き上げたサクサクのタルトを土台に、濃厚な抹茶クリームを丁寧に絞り、宝石のようないちごや可憐なエディブルフラワーをあしらいました。
【上段使用食材】
チョコレート/タルト/抹茶のクリーム/いちご/エディブルフラワー

【パフェ下段】
ひんやりと深みのある抹茶アイスを食べ進めると、もちもちの「いちご大福」が姿を現し、和菓子特有の優しい甘みが広がります。
【下段使用食材】
トンカ豆のジュレ/いちご大福/抹茶のクリーム/いちごのチョコレートクランチ/いちご/抹茶のアイス
歓送迎会やお集まりで利用可能な個室を完備
■個室使用料(2時間):
半個室/小(2~6名様) 中(7~12名様) 大(13~24名様)
完全個室/4~6名様 ※平日は2名様~:11,000円
※消費税込・サービス料15%別



<店舗概要>

【店名】「グラマシースイート」(1F)
【営業時間】
<ランチ>平日11:30~15:00(L.O. 14:00)/土日祝11:00~15:00(L.O. 14:00)
<ティータイム>15:00~17:00(L.O. 16:30)
<ディナー>平日(月~木)17:00~21:00(L.O. 19:30)/金土日祝17:00~22:00(L.O. 20:00)
【電話番号】052-589-0787(レストラン代表)
<ホテル開業10周年ロゴマークに込めた想い>

・感謝と創造の10年を形に、次の未来をひらく
ホテル名“ストリングス”の由来である“弦”もモチーフに、これまでの感謝と未来への決意をシンプルかつ力強く
表現したロゴマークです。
・感謝と調和
この“弦”は、一人一人のプロフェッショナルが生み出す「統一されたおもてなし」の精神を表しています。
・未来への創造
過去の経験を力に変え、次の10年へ向けて新しい価値を「創造」し続ける姿勢を象徴しています。
次のステージへ進む原動力として、これからも「革新(イノベーション)」を忘れず、お客様に新しい感動と記憶に
残る体験を提供し続けるという決意が込められています。

