30年の低温熟成と独自の「味のせ」設計。時を経て輝きを増す味わいが、世界のペアリング文化に新たな選択肢をもたらす。
株式会社キャリアカーサービスのプレスリリース

創業180年、三重の老舗蔵・森本仙右衛門商店が手がける高級熟成酒ブランド「VINTAGIENCE(ヴィンテージエンス)」は、IWC(International Wine Challenge)での複数回ゴールドメダル受賞をはじめ、ミラノ酒チャレンジ・シンガポール酒チャレンジでも受賞を重ね、今、世界のレストランシーンで「日本発の新ジャンル飲料」として注目を集めています。このたび、京都・NY双方を拠点とするカリナリーディレクター・中東篤志氏と酒匠・高野万希子氏による対談を通じて、その革新性と世界市場への可能性を公開します。
■対談記事はこちら
https://vintagience.com/journal/journal06/
■ブランドサイト

中東 篤志 氏|京都「そ・かわひがし」店主 / カリナリーディレクター

代々料亭を営む家系に生まれ、ニューヨークにて日本初の精進料理レストラン『嘉日(KAJITSU)』のオープニングスタッフとして活躍。現在は京都とニューヨークを拠点に、日本食・日本酒の海外プロデュースや、トップレストランへの食文化発信を行う、日本食の国際展開における第一人者。
高野 万希子 氏|酒匠・著述家

元ワインインポーターとして国際的な飲料市場を熟知したのち、日本酒の世界へ。現在は酒匠として国内外で日本酒の魅力を発信。著書に『イタリア・ワイン・ブック』(新潮社)。ワインと日本酒の双方に精通。
<製品ラインナップ>

・焔霞 HONOKA(2001年)
・碧雨 HEKIU(1995年)
・煌宵 KIRAYOI(1995年)
・紫閃 SHISEN(1996年)
・琥空 KOKU(1995年)
・翁 OKINA(2000年)
<受賞歴>
IWC(International Wine Challenge) ゴールドメダル 複数回受賞
ミラノ酒チャレンジ 2025「紫閃 SHISEN」受賞
シンガポール酒チャレンジ 2024「碧雨 HEKIU」「焔霞 HONOKA」受賞









