~2026年3月21日(土)・22日(日)の2日間、中目黒・フナイリバにて「NAKAME SAKURA FESTIVAL」を開催いたしました~
株式会社 MANICMONDAYのプレスリリース
株式会社MANIC MONDAY(所在地:東京都目黒区/代表取締役:古賀あかね)は、2026年3月21日(土)・22日(日)の2日間、中目黒・フナイリバにて「NAKAME SAKURA FESTIVAL」を開催し、約5,000〜5,500人の来場者を迎え、盛況のうちに終了したことをお知らせいたします。

人と人をつなぐ場」の創出


本イベントは、「人と人をつなぐ場をつくりたい」という想いのもとスタートしました。単なる出店・来場にとどまらず、人と人との関係性や新しい出会いが自然に生まれる場として、コミュニティ形成を目的としたイベントです。
会場では初めて出会う人同士の交流や、来場者と出店者の会話など、さまざまなつながりが生まれました。ただ“訪れる”だけではなく、関わることで価値が広がる場となっています。
子どもたちが“自分で楽しめる”体験を

“子ども主体の体験型イベント”として、東京では珍しい、子どもたちが自分のお小遣いで楽しめるキッズコンテンツを展開。ゲームや体験型ブースを通じて、主体的に選び、遊び、楽しむ機会を創出しました。夢中になって遊ぶ子どもたちの姿や、家族で過ごすあたたかな時間が会場の各所で見られ、イベント全体にやさしい一体感が生まれました。
多様なコンテンツによる体験価値の創出



会場には、飲食・物販・体験型コンテンツが集結。出店者29店舗、キッズコンテンツ6店舗、クリエイターフリーマーケット9名が参加しました。


コンテンツ提供(ゲーム・体験)



今回キッズエリアでは、ゲームコンテンツの企画実施や景品のご提供など、さまざまな形で5社の企業様にご協力をいただきました。
資金協賛・物品協賛(キッズエリア支援)



15社の企業様にご協力いただき、子どもたちが安心して楽しめる場をつくることができました。
前年比大幅増、注目度の高まり

来場者数は約5,000〜5,500人と、前年比約25〜35%増を記録。出店者数も前年比約26%増となり、規模としても大きく成長しました。SNS総リーチ数は約124万に達し、オンライン・オフラインともに多くの反響を得ました。
多くの協力によって実現したイベント

本イベントは、ご出店者様、協賛企業様、関係者の皆さまのご協力により実現しました。それぞれの想いや取り組みが重なり合い、来場者にとって価値ある体験の場となりました。
【協力企業様】
FHG HOTELS
THREE GROUP
BEAMS
TY JAPAN
ZIPIT JAPAN
CAINZ DIY MARKET
Rehello by BOOK・OFF
MELLSAVON
ISSHI
fanatics
kitpas
日本理化学工業株式会社
THE FARM
POLLEN
Hippopotamus
miraic
CULTA
calif art gallery
Mid-Century MODERN 敬称略
感謝と今後

今後もこのつながりを大切にしながら、より多くの方に喜んでいただけるイベントへと成長させてまいります。来年はエリア拡張やコンテンツの充実を図り、さらなる進化を目指します。本イベントの開催にあたり、ご出店いただいた皆さま、ご協力いただいた企業・関係者の皆さま、そしてご来場いただいたすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。
主催者コメント

本イベントは、私たち夫婦主催のもと多くの方のご協力によって成り立っています。この場を大切にしながら、今後もより多くの方に喜んでいただけるイベントへと成長させてまいります。
このイベントが関わってくださる皆さまにとって“また来たい・また関わりたい”とあたたかいつながりの場になっていったら嬉しいです。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。来年もまた、協賛・ご出店にご興味をお持ちいただけましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
NAKAME SAKURAFESTIVAL 主催 近藤浩人・古賀あかね
主催者プロフィール
【近藤浩人】
スニーカーセレクトショップのディレクターとして多くのスニーカーフリークから支持を集めた後、独自の感性を活かし、自身のセレクトショップ「MFC STORE」をプロデュース。現在は、店舗運営のみならず、メディアへの出演やイベントの企画・キュレーションなど多岐にわたり活躍している。
【古賀あかね】
一児のママであり、株式会社MANICMONDAYのCEOとして活動しています。育児と両立しながらも変化のある毎日にすることを大切にし、曜日ごとに異なるプロダクトを展開することでイロドリある一週間を提案している。ママとしても女性としても自分らしく生きる姿を魅せる。

