鮎・ビール・ボッチャを楽しむ体験型イベント持ち込み鮎の炭焼きにも対応
有限会社七宗食品のプレスリリース
有限会社七宗食品(岐阜県七宗町)が運営する
「ドライブインこぶしの里」は、2026年4月18日(土)に
来店者参加型の炭火鮎イベントを開催します。
有限会社七宗食品(岐阜県七宗町)が運営する「ドライブインこぶしの里」は、2026年4月18日(土)に、来店者参加型の炭火鮎イベントを開催します。
当日は店頭に炭火を設置し、来店者とともに鮎の塩焼きを仕上げていきます。焼きたての鮎は、その場で単品として楽しむほか、店内で定食としてゆっくり味わうことも可能です。
また、来店者が釣って冷凍保存している鮎の持ち込み焼きにも対応します。自分で釣った鮎を炭火で焼いて食べる体験を通じて、食の楽しみ方を広げる機会を提供します。
当日は、瓶ビールの提供(朝から提供)やボッチャ体験、シール交換会など、来店者同士がゆるやかに交流できるコンテンツも用意しています。
参加方法は、当日来店のほか、電話・LINEでの事前予約にも対応しています。事前予約の場合は「4月18日の鮎〇尾」と伝えることで、焼き上げ準備が可能です。
また、当日は鮎を焼く様子や食事の様子を写真で撮影し、LINEで送付してもらう取り組みも実施。参加者にはささやかなプレゼントや、ポイントカード利用者への特典を用意しています。
本イベントでは、地域住民や観光客の来店を見込んでいます。
さらに、2026年5月2日には「鮎つかみ取りイベント」の開催も予定しており、継続的な来店動機づくりと地域活性化につなげていきます。
ドライブインこぶしの里は、単なる飲食提供の場にとどまらず、「途中に立ち寄る場所」から「時間を過ごす場所」へと価値を広げる取り組みを進めています。本イベントもその一環として、来店者とともに場をつくることを目的としています。 【関連ブログはこちら】→https://hida-seiryu.com/news/post-19050/



