野草とハーブで男女の出逢いを描いたお茶「野草男とハーブ女のティータイム」 6月9-10日 ブライダル産業フェアでリリース

野草男とハーブ女が「めおと」の茶畑で出逢っ茶った!

株式会社プラスワイズのプレスリリース

「ふたりで楽しむ暮らしギフト」がコンセプトのペアギフトブランド「めおと」(本社:新潟県三条市、代表:中川 勇太)は、2026年6月9-10日、東京ビッグサイトで開催されるブライダル産業フェアにて、野草とハーブを1種類ずつのみフレンドしたお茶「野草男とハーブ女のティータイム」をリリースします。

東洋に自生する野草を野草男、西洋に自生するハーブをハーブ女と変換し、男女の出逢いを描いたブレンド茶になります。                        

育ちも味も異なる野草とハーブ、ふたつの個性が織りなす調和の取れた一杯をおたのしみください。

            野草を野草男、ハーブをハーブ女と変換し、男女の出逢いを描いたお茶です

男女の出逢いを盛り上げる個性豊かなキャラクター達

「野草男とハーブ女のティータイム」の特徴は、野草とハーブを1種類ずつのみブレンドしているところ。

野草を男性、ハーブを女性と変換し、男女の出逢いを演出しています。お茶の味については、野草とハーブの最適なブレンドを何度も試しながら配合比率を計算し、この度リリースに至りました。

                                    よもぎ
             レモングラス

よもぎ

日本の野原で昔から顔なじみの存在。甘みと苦みが絶妙に混ざり合う香りは、

どこか懐かしくてほっとさせてくれる。

レモングラス

東南アジア生まれで、料理にも日用品にも引っ張りだこの頼れる彼女。

レモンのような爽やかな香りが心地いい。

           ハニーブッシュ
           熊笹

ハニーブッシュ

南アフリカ出身で、そこにいるだけで蜂蜜とバラが香ってくる存在感抜群の子。

会うたびに気分を上げてくれる。

熊笹

真冬でも青々としている、負けず嫌いな彼。昔から保存食を守ってきた実力派で、

 スッキリ香ばしい香りが頼もしい。

            桑の葉
           ラベンダー

桑の葉

カイコのご飯として長年活躍してきた、真面目でおとなしい彼。

癖がなく、緑茶のような爽やかな香りが心地いい。

ラベンダー

 「ハーブの女王」なんて呼ばれるだけあって、どこにいても一目置かれる存在。

シャープなのにあたたかみのある香り。

「野草男とハーブ女のティータイム」 の商品仕様

■2個入

「よもぎとレモングラス」

「熊沢とハニーブッシュ」

「桑の葉とラベンダー」 の3種類。

袋の中に三角ティーバックが2個入っています。

価格:432円(税込)/袋

サイズ:W100×H160 (mm)

    野草男とハーブ女のティータイム 2個入
    野草男とハーブ女のティータイム 8個入

■8個入

袋の中に三角ティーバックが8個入っています。

価格:1,080円(税込)/袋

サイズ:W120×H200 (mm)

■ギフトセット

ギフトにぴったりなボックス入り。

3種類のお茶を詰め合わせた、初めての方にも飲み比べやすいセットです。

ご希望に応じて熨斗のご用意も可能です。

・よもぎとレモングラス 2P×1袋

・熊笹とハニーブッシュ 2P×1袋

・桑の葉とラベンダー 2P×1袋

価格:¥1,620(税込)

   野草男とハーブ女のティータイム ギフトセット

美味しい飲み方:カップにティーバッグを入れ、熱湯を注いで3分程度、通常のお茶より長めに抽出してからからお召し上がりください。

「野草男とハーブ女のティータイム」は、ブライダル産業フェアでリリースします

「新婦の最終調整」は2026年6月9日(火)10日(水)に、東京ビッグサイト 南3ホールで開催される「ブライダル産業フェア」にてリリースします。

ブランド「めおと」のブース番号は「2B-9」です。

当日は無料の現品サンプルもご用意して、ブライダル産業フェアの「めおと」ブースにてお待ちしています。

ブライダル産業フェアURL:https://bridalnews.co.jp/fair/

ブランド「めおと」 これまでの商品例と今後の展開 ―ふたりで楽しむ暮らしのギフト―

これまでに開発した商品例

めおとの薬膳茶漬け

「薬膳」と「かつおだし」のみで作っているお茶漬け。口に苦い薬膳が、おいしく摂取できると好評です。

ネーミングも

・「低気圧な朝に食べるお茶漬け」

・「さんざん喧嘩した夜に食べるお茶漬け」

・「手足がカチコチの時に食べるお茶漬け」

・「お腹がズーンの妻をいたわるお茶漬け」

・「飲んだ後の〆に食べるお茶漬け」とユニークな5種類。

         めおとの薬膳茶漬け

めおと包丁

ブランド「めおと」を始めて、最初にローンチした商品。夫婦で一緒に使う包丁をコンセプトに制作しました。

パッケージ、商品設計、材質など、贈り物にふさわしい包丁を突き詰めています。

結婚祝い、結婚記念日、母の日などに最適なペア包丁。包丁には「運命を切り開く」という言い伝えもあります。ぜひ一緒に、料理を楽しんでくださ。

           めおと包丁

つっかけ

さらりと気持ちの良い国産の杉材と、カラフルなPVCバンドのコントラストが新しいつっかけサンダル。

杉の良材が採れ、古くから下駄の生産地として有名な大分県日田市にて、一つひとつ手作業で仕上げられています。

そろいのつっかけでお散歩すれば、気分もカラフル♪

         つっかけペアセット

その他、「弁当箱」「ジョッキ」「Fu-fu傘」「お茶漬け茶碗」「ビッグトート」「ぽかぽか三首」など、どれもペアで使えるギフトアイテムをご用意しています。

今後の展開

現在「めおと」は結婚式関連の事業者様や友人への結婚祝いに好評いただいております。

今後もそれらフィールドにて、ペアギフトといえば「めおと」というポジションを確立できるよう、

ブランドを展開してまいります。

めおとブランドサイト:https://meoto.jp/

「めおと」のブランドメッセージ

「めおと」は、

『ふたりで楽しむ暮らしのギフト。

もらってうれしい、わたして楽しいを詰め込みました』

をコンセプトとしたギフトブランドです。

ご夫婦や親子、カップルで楽しめる、他にはない

「え?何これ!?」と、

使って・食べて・贈って楽しいアイテムを取り揃えています。

ふたりで過ごす何気ない時間が、かけがえのない宝物になるように願いを込めて。

「めおと」に込めたのは、そんな感謝の心。

言葉では照れくさい感謝も、ともに過ごす時間という形で

伝わりまように。

      めおとのロゴ

開発担当:中川勇太 が「めおと」に込めている想い

「やりがい」や「成功」は、家の外にあるが、「幸せ」は家の中(家庭)にあると考えます。

18年前に東京で妻と結婚をし、縁もゆかりもない新潟県三条市へ連れてきて、実家が商売をしているものだから、妻には普通の家庭にはない苦労をかけています。

中でも、起業をした後数年は家に帰るのが毎日夜遅く、起業とほぼ同時に生まれた2番目の子の、子育てを手伝った記憶がまるでない。

また、2017年春から2021年頃まで、中川がうつ病から双極性障害を発症し、ベッドからまともに動けない日々を繰り返してしまいました。

その際も妻は、特に取り乱すことなく会社の経理業務と、3人の子供の子育てをこなしていた。

というように、妻に迷惑をかけまくっている中川が、

「せめて妻に喜んでもらえる商品を創ることばできれば」
という想いを軸にブランド、ブランド展開を行っています。

   ブランドプロデューサー 中川勇太

「めおと」の運営会社 株式会社プラスワイズについて

運営会社:株式会社プラスワイズ

本社所在地:新潟県三条市柳川新田997

代表取締役:中川勇太

設立:2012年5月

グループ従業員数:30名

事業内容:オリジナルブランド開発、ネット通販、海外貿易

プラスワイズコーポレートサイト:https://plusys.co.jp/

「野草男とハーブ女のティータイム」についてのお問い合わせ先

担当者:株式会社プラスワイズ 中川

TEL:090-4534-3746

E-mail:y-nakagawa@nakagawa-syouten.co.jp

めおとブランドサイト:https://meoto.jp/

Instagram:https://www.instagram.com/meoto_gift/

note:https://note.com/meoto_gift

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