犬山市と生物多様性保全に向けた協定を締結

― 「あいち生物多様性戦略2030」のもと、愛知県・有識者とも協働 ―

サントリーホールディングス株式会社のプレスリリース

サントリーホールディングス(株)は、愛知県による立ち会いのもと、6月2日(火)に犬山市と生物多様性保全に向けた協定を締結しました。

当社と犬山市は2024年8月に「サントリー 天然水の森 あいち犬山」の森林整備に関する協定を締結しています(ニュースリリースNo.14644参照)。今回の協定は、愛知県が掲げる「あいち生物多様性戦略2030」のもと、有識者とも連携しながら、犬山市内における湿地保全を通じた同エリアの生物多様性保全に新たに取り組むものです。

サントリーグループは、自然と水の恵みに生かされる企業として、「人と自然と響きあい、豊かな生活文化を創造し、『人間の生命(いのち)の輝き』をめざす。」をパーパスとし、創業以来、持続可能な社会の実現を目指してきました。当グループは今後も、グループ一丸となった取り組みに加え、地域の皆様をはじめとする従来の枠組みを超えた連携を通じ、サステナビリティ経営を推進していきます。

▼サントリーグループのサステナビリティ

https://www.suntory.co.jp/sustainability/

以上

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。