屋台、専門店、キッチンカーに続く新たな販売チャネルへ。りんご飴の常識を変えるスーパー流通モデルを構築
合同会社Tryexpressのプレスリリース
これまでりんご飴は、屋台・専門店・キッチンカーで販売されるのが一般的でした。
Applepop(アップルポップ)は、その常識を覆し、**「新たなるゲームチェンジャーはスーパー」**という新しい価値提案のもと、スーパーマーケットで販売できる冷蔵りんご飴の流通モデルを構築しました。
これまでスーパーマーケットで販売されるりんご飴は、保存性を重視した冷凍商品が主流でした。しかし、冷凍によって本来の食感やジューシーさが損なわれるという課題もありました。
Applepopは、冷凍に頼ることなくフレッシュな状態で流通できる冷蔵りんご飴を開発。さらに、冷凍を行わないフレッシュな冷蔵りんご飴で賞味期限7日間を実現したのはApplepopのみです(※自社調べ)。
賞味期限7日間を可能にした理由は、Applepopが独自開発した品質維持包装技術 「パリットキープシステム」 にあります。
パリットキープシステムは、りんご飴の品質劣化の原因となる湿気や外気の影響を抑えることで、飴の「パリッ」とした食感を維持しながらフレッシュな状態での流通を可能にする独自の包装システムです。
この技術の確立により、これまで流通が難しいとされてきたりんご飴を、スーパーマーケットで販売できる商品へと進化させました。

Applepopはキッチンカー事業からスタートし、「切りたてが一番美味しいりんご飴」をコンセプトに、多くのお客様から支持をいただいてきました。
現在もその品質へのこだわりは変わりません。
使用するりんごは国産ふじのみを厳選。
薄くコーティングした飴による「パリッ」、りんご本来の果汁感による「ジュワッ」。
Applepopならではの“パリジュワ”食感を実現しています。
現在、Applepopのりんご飴は関東エリアを中心に販売を拡大しており、
・スーパーせんどう(全24店舗)
・ロピア(PB商品として展開)
・村の市場(2店舗)
・しげのや(3店舗)
・ホテル三日月(ビュッフェ提供)
などで取り扱われています。
Applepopは今後も、りんご飴の新たな可能性を追求し、関東圏でのさらなる販路拡大に加え、全国展開および海外展開を視野に入れながら、りんご飴市場の発展に貢献してまいります。

会社概要
会社名:合同会社Try express
ブランド名:Applepop
事業内容:りんご飴の製造・販売、卸事業

