【日本初上陸】本場重慶の人気麻辣湯チェーン「毎味毎客」7月3日(金)よりヨドバシ池袋にオープン

世界400店舗以上を展開する麻辣湯ブランドが日本市場へ初進出。新鮮な野菜や具材を自由に選び、自分好みの一杯を楽しめる本格麻辣湯専門店

フークル株式会社のプレスリリース

フークル株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:河﨑孝文)は、世界400店舗以上を展開する麻辣湯専門店「毎味毎客(マイアジマイキャク)」の日本1号店を、2026年7月3日(金)、ヨドバシ池袋ビル8階(住所:東京都豊島区南池袋1丁目28-1 /ヨドバシ池袋ビル)にグランドオープンいたします。

■ 世界で支持される麻辣湯ブランド「毎味毎客」とは 

毎味毎客(マイアジマイキャク)は、中国を中心に世界400店舗以上を展開する麻辣湯ブランドです。

ブランド名には、「一人ひとり異なる好みや食べ方を尊重し、毎回新しい味との出会いを楽しんでほしい」という想いが込められています。豊富な食材の中から好きな具材を自由に選び、自分だけの一杯を作り上げるスタイルが支持され、多くのお客様に親しまれています。

■ 日本1号店が目指す「本場重慶そのままの麻辣湯体験」

現在、日本で広く知られている麻辣湯は、春雨や野菜を中心に「ヘルシーで若い女性に人気の春雨スープ料理(麺料理)」というイメージが定着しています。 一方で、本場重慶における麻辣湯は、性別や年齢を問わず誰もが週に何度も足を運ぶ「日常的な食文化(ソウルフード)」です。スープで煮た食材を、特製タレやスープに絡めて楽しむのが本場のスタイルです。そして何より、ずらりと並ぶ食材から自分で好きなものを選ぶエンターテインメント性こそが、現地の文化そのものです。 毎味毎客では、単に味を再現するだけでなく、この重慶ならではの日常の食文化と、リアルな食体験や雰囲気まで日本のお客様にお届けすることを目指しています。


■ 「毎味毎客」4つの特徴

①これぞ重慶の味!中国から直輸入の本格スープ

麻辣湯の命とも言えるスープは6種あり、本場重慶の味を100%再現するため、中国から直輸入しています。本国のレシピに基づき、厳選された数々の香辛料を調合し、単に辛いだけではなく、華やかなスパイスの香りが一体となった奥深い味わいです。日本の麻辣湯とは一線を画す、本場重慶の人々から愛されている味をそのままお届けします。

②本場重慶スタイルの「一人一鍋」スタイルの麻辣湯

日本国内で人気の麻辣湯は、スープ春雨の延長線として提供されるケースが大半です。しかし、毎味毎客は、本場重慶で圧倒的な支持を集める「一人一鍋」スタイルをそのまま日本へ導入します。独自の香辛料を効かせた熱々の油を具材にかける、日本に今までなかった革新的な調理法の麻辣湯は毎味毎客でしか食べられない一品です。

ヨウポウマーラータン(辛さが選べます/ライス付)
マーラーシャングォ(辛さが選べます/ライス付)

③日本最大級!90種類以上の具材と大型ミストショーケース

店内で圧倒的な存在感を放つのが、大型ミストショーケースです。常に霧(ミスト)で満たされたショーケース内は、日本最大級となる90種類以上の厳選された具材がずらりと並びます。定番の野菜や肉類、きのこ類はもちろん、珍しい食材が、常に最高の鮮度とみずみずしさをキープした状態でお楽しみいただけます。

ミストショーケースでいつでも新鮮な具材をお楽しみいただけます。

④本場重慶の味・店舗・世界観を丸ごと体験

毎味毎客が目指すのは、本場重慶の店舗をそのまま日本で再現することです。現地直送のスープが生み出すスパイス豊かな香り、ミストショーケースに並ぶ90種類以上の具材、そして現地の活気を再現した内装。味、店舗、世界観のすべてを丸ごと日本で再現した空間は、一歩足を踏み入れた瞬間に、まるで重慶にある「毎味毎客」を訪れたかのような体験ができます。日本にいながら、本場の活気そのものを肌で感じる、唯一無二の体験をお届けします。

重慶マーラータン(辛さが選べます)
牛骨スープ
濃厚トマトスープ
エンドウ豆スープ

■ 概要

店舗名:毎味毎客 池袋店

発売日: 2026年7月3日(金)

ウェブサイト: https://www.meiweimeike.jp/

インスタグラム: https://www.instagram.com/maiajimaikyaku/

<お問い合わせ先>

フークル株式会社 毎味毎客

PR担当:吉田

E-mail:yoshida@foocle.co.jp

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