「食」の力で、課題解決を試みる企業の事例紹介メディア「くるめしSTORY’S」
株式会社くるめしのプレスリリース
国内最大級の法人向けフードデリバリーサービス「くるめし弁当」を運営する株式会社くるめし(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小林 篤昌)は、この度、ピクシブ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:丹羽 康弘)のご利用事例・活用方法に関するインタビュー記事を公開いたしました。

■ ご利用事例記事サマリー
~”好き”でつながる組織の作り方…社内交流に「食」を活用する理由~
「創作活動を、もっと楽しくする。」を理念に掲げ、イラスト・マンガ・小説作品の投稿プラットフォーム「pixiv」を中心に、創作物の総合マーケットプレイス「BOOTH」、ファンコミュニティ「pixivFANBOX」など、クリエイターの活動を多角的に支えるサービスを展開する株式会社ピクシブ様。
同社では、バリューの一つである「Entertain(遊び心で楽しませよう)」を体現し、ユーザーはもとより、社員同士においても遊び心を大切にする風土が深く根付いています。この文化を持続させ、より良い形で継承するために、「仲間のつながりときっかけ」を提供する社内交流機会「#P-HUB(ピーハブ)」を定期的に開催しています。
「#P-HUB(ピーハブ)」では社員が参加しやすいようイベント内容や、開催時間帯を工夫が施されています。メンバーの「好き」を持ち寄り、社内部活動と連動した企画を実施し社員の「好き」をイベントコンテンツにして、社員同士の交流が活発になるような仕組みを取り入れていらっしゃいます。
特に食事については、「会話のきっかけ」や「より深い体験」を生み出すための「手段」と位置づけ、交流の妨げにならず、手に持って移動しやすいメニューを選定されています。また、社員からのリクエストメニューも積極的に採用し、これにより信頼感や歓迎ムードの醸成に努められているとのことです。
ピクシブ様は、「食」を、立場や職種を超えたフラットな関係を構築するための「最適解」であり、同時にイベントの目的を達成するための「手段」であると捉えています。そのため、「会話のきっかけとなるか」「イベントの目的に合致しているか」という視点を重視してメニューを選定されているそうです。
■ ピクシブ株式会社様のご利用事例 全文はこちら
https://note.com/kurumeshi_story/n/n8746391d7d91
■ くるめしSTORY’Sについて
「食」の力で、課題解決を試みる企業の事例を紹介するnoteページ。
「食を通じた組織活性化」や「共食によるチームビルディング」に関する情報発信をしています。
https://note.com/kurumeshi_story
■ピクシブ株式会社
所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷4-23-5
代表取締役CEO:丹羽 康弘
事業内容:インターネットサービス事業
設立日:2005年7月25日
【株式会社くるめし 会社概要】
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-23-12 フォンティスビル7F
代表者:代表取締役 小林 篤昌
WEBサイト:https://www.kurumeshi.co.jp/
事業内容:法人向けフードデリバリー事業
「くるめし弁当」( https://www.kurumesi-bentou.com/ )
「シェフコレ」( https://www.chef-colle.com/ )
「ヒトハコ」( https://hitohaco.com/ )
設立年月日:2010年8月26日

