【創業35周年】値上げ時代に逆行。ミスズライフ35周年で35%増量!

~包丁いらずのカットぶなしめじ、期間限定の増量パッケージで家計を応援~

株式会社ミスズライフのプレスリリース

 カットぶなしめじのパイオニア、株式会社ミスズライフ(本社:長野県、代表取締役社長:木内達也)は、2026年5月27日に創業35周年を迎えました。これを記念し、2026年7月1日(水)より「そのまま使える里山ぶなしめじ35%増量品」を期間限定で発売いたします。昨今の物価高により家計への負担が増す中、お客様に少しでもお得に商品をお楽しみいただきたいとの想いから、価格はそのままに内容量を35%増量した特別仕様の商品をご用意しました。創業35周年ならではの感謝を込めた企画として展開いたします。まな板、包丁いらずの当社のカットぶなしめじを、お得にお楽しみください。


そのまま使える里山ぶなしめじ 35%増量品

商品概要

当社の主力商品である

「そのまま使える里山ぶなしめじ小パック」

内容量を35%ボリュームアップ。

■発売期間

2026年7月1日(水)~2026年8月31日(月)

■価格

オープン価格

■販売店 

全国のスーパーマーケット、ドラッグストアなど

35周年ならではの遊び心!JANコードも「35835」=「35周年は最高」

消費者様やメディア様に楽しんでいただける隠し要素として、今回の限定商品のJANコード(バーコード)の下5桁を「35835」=「35周年は最高」に設定。

細部まで35周年を徹底いたします。


そのまま使える里山ぶなしめじ

・独自品種の黒姫S菌のぶなしめじで、大ぶり、濃厚、ぷりっぷりな味わい

・オルニチンがしじみの15倍*

・当社の独自のカット技術を活用した「里山鮮度そのままパック」を採用し、株付きに劣らない鮮度を実現

*長野県工業技術センター調べ


 カットぶなしめじのパイオニアである株式会社ミスズライフ(本社:長野県上水内郡飯綱町、以下「当社」)は、2026年5月27日(水)に創業35周年の節目を迎えました。 1991年の創業以来、「里山の豊かな恵をお届けする」「循環型農業を実現する」という信念のもと、今日まで生活者や市場の変化に対応しながら幾つものチャレンジを続け、多様な社会や地球環境との共生を使命として歩んできました。2004年にはライフスタイルの変化を掴み、お客様の時間効率や利便性を大きく向上させる業界初の「カットぶなしめじ」を開発、販売。包丁いらずで袋からそのまま調理に使える手軽さは、現代の食卓に「おいしくて、賢い選択」として多くの支持をいただいております。

 35周年の感謝をこめて、また特別な年を盛り上げるべく、数字の「35」にこだわった【創業35周年「ミスズライフの大感謝祭」】を段階的に実施いたします。


【ミスズライフ 会社概要】

1991(平成3)年、長野県に創業。生鮮カットぶなしめじ『そのまま使える里山ぶなしめじ』、『冷凍カットぶなしめじ』、『ぶなクイーン』の生産・全国販売を行う。

ミスズライフはカットぶなしめじの便利さ、おいしさをより広め、お客様の食生活において「おいしくて、賢い選択」を叶えることで、毎日に”ちょっと”喜びをご提供することを目指しています。

本社:長野県上水内郡飯綱町大字赤塩204-2 

代表取締役社長:木内達也

 公式HP:https://www.misuzu-life.co.jp/

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