卵を食べて応援!次なるステージ・J2で戦う地元サッカークラブ「テゲバジャーロ宮崎」をふるさと納税でサポートしよう

町外・県外からも熱いエールを!新富町ふるさと納税返礼品に登場した卵商品「テゲたま。」、寄附金額の一部をクラブ支援に還元◾️J2昇格!ふるさと納税で、いつでもどこでも「テゲバ」を応援!◾️応援できる卵「テゲたま。」 寄附の一部が「テゲバジャーロ宮崎」活動支援に還元される返礼品◾️商品詳細◾️テゲバジャーロ宮崎について

一般財団法人 こゆ地域づくり推進機構のプレスリリース

2026年7月13日、一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(所在地:宮崎県児湯郡新富町、代表理事:岡本啓二、以下「こゆ財団」)は、今季よりプロサッカーリーグJ2昇格を果たした「テゲバジャーロ宮崎」を応援する卵商品「テゲたま。」を、新富町ふるさと納税の返礼品に追加いたしました。クラブ応援につながるこの新たな返礼品は、ふるさと納税各ポータルサイトにて購入可能です。

◾️J2昇格!ふるさと納税で、いつでもどこでも「テゲバ」を応援!

「テゲバジャーロ宮崎」は、宮崎県初で唯一、Jリーグに加盟するサッカークラブです。2021シーズンよりJリーグ入りを果たし、ホームタウンである新富町の「いちご宮崎新富サッカー場」をホームスタジアムとして試合を重ね、ファンを増やしてきました。2025シーズンで念願のJ2昇格を勝ち取り、明治安田J2・J3百年構想リーグでは全40チーム中第3位というすばらしい結果を残しました。

2026/27シーズン 明治安田J2リーグ開幕を前に、スポンサー企業である児湯養鶏農業協同組合と同クラブのコラボ商品「テゲたま。」を返礼品に追加。町外・県外ファンの方々がふるさと納税を通して同クラブを応援できる新たな仕組みが誕生しました。

◾️応援できる卵「テゲたま。」 寄附の一部が「テゲバジャーロ宮崎」活動支援に還元される返礼品

「テゲたま。」は2019年、新富町で創業75年の児湯養鶏農業協同組合がテゲバジャーロ宮崎を応援するためにつくった商品です。同クラブの本拠地である宮崎市、新富町、西都市に加えて都城市の一部スーパーでも販売され、売上の一部が同クラブの活動支援に使われています。また、同クラブが支援する子ども食堂へ、児湯養鶏提供の「てげたま。」が届けられています。

卵自体は、木酢液を使ったオリジナルの飼料を使うことで卵特有の臭みをなくし、コク深い黄身と、しっかりとした弾力の白身が味わえるのが特徴。卵かけご飯や卵焼きなど、シンプルな料理ほどその違いを実感できます。宮崎県内で初めてHACCP認証を取得した児湯養鶏のGPセンター(卵選別包装施設)で洗浄・殺菌を行い、毎日産みたての鮮度抜群な状態で発送しています。

毎日の食卓に欠かせない「卵」を、“応援できる卵”に――。

本返礼品は、ふるさと納税でいただいた寄附の一部が「テゲバジャーロ宮崎の活動支援」として還元されます。

◾️商品詳細

本返礼品は、7月13日より楽天市場ほかふるさと納税各ポータルサイトにて寄附受付中です。

商品名:<選べる配送月>テゲたま。 卵 計30個入り 1箱 たまご 国産 テゲバジャーロ宮崎

・寄附額:7,000円

・産地:宮崎県新富町

・内容量:卵10個入り×3パック  計30個(ワレ補償:5個含む)

・賞味期限:出荷日+16日

・事業者:こゆ地域づくり推進機構

楽天市場ふるさと納税

◾️児湯養鶏農業協同組合より

営業課 課長補佐 高平亮一さん

J2昇格おめでとうございます!これからますますファンが増えるなか、「テゲたま。」返礼品で県外の方々にもっともっとテゲバジャーロ宮崎を知っていただけたら私たちもうれしいです。

これからもスポンサー企業として、いちサポーターとして熱い応援を送り続けます!

「バモス(行けー!)、テゲバ!!!」

◾️テゲバジャーロ宮崎より

温かいご支援をお待ちしております!

クラブスローガンは「Respect」。

目の前に起こるすべてのことに対し、真摯に向かい合い、取り組むことをチームの文化、スタイルとして確立させ、Jリーグで戦える強さだけではなく、実際にどのような価値を世に届けることが大切であるのかを一人一人が自分事として捉えていきます。

その結果、宮崎の方たちに愛されるチーム、世に良い影響を与えることのできるチームとして相応しい存在となることを目指します。

ぜひ、全国の皆様からの温かいご支援をお待ちしております!

◾️テゲバジャーロ宮崎について

クラブ名の「テゲバジャーロ」とは、宮崎弁ですごい:てげ、 スペイン語の牛:Vaca鳥:Pájaroを組み合わせた造語です。牛のように勇猛果敢に突進し、鳥のように空高く羽ばたくという願いが込められています。サッカーを通じて宮崎を元気にしたい。クラブの活動が、県民はもちろん、全国で活躍する同郷の仲間たちにとって身近で欠かせない存在となることを目指しています。

◾️新富町について

宮崎空港から車で北へ約30分、人口約16,000人の新富町は施設園芸が盛んで、年間を通して多彩な農作物が収穫される食と農の町。2021年2月に宮崎県初のJリーグクラブ「テゲバジャーロ宮崎」のホームグラウンドが開場、2023年4月には人工芝のピッチ2面が備わる新富町フットボールセンターがオープン。女子サッカークラブ「ヴィアマテラス宮崎」の選手を地域おこし協力隊で採用するなど、スポーツを活用したまちづくりにも積極的にも取り組んでいます。

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