会員制 劇場型肉割烹niku..HINOMARUが新たにファミリー向け焼肉業態を2026年秋、熊本市東区にグランドオープン!

熊本の肉文化に新風をもたらす「HINOMARUグループ」の新業態 ”焼肉”

株式会社Hi-Normalのプレスリリース

劇場型肉割烹 niku..HINOMARUで現場の最前線に立って料理をする代表取締役 入江

2020年春に、熊本市北区に1店舗目となる創作居酒屋「ありがた屋灯の円(ひのまる)」を皮切りに、2023年夏に熊本市中央区上通りにコースのみの肉割烹「niku..HINOMARU」をオープン。

その、niku..HINOMARUはオープンから丸3年の2026年7月29日で第一章を終え、8月より会員制肉割烹のお店として、毎月5日間のみの年間60日営業という、”非ノーマル”な普通じゃないスタイルでの営業を始めます。

そんなHINOMARUグループが満を辞して、焼肉業態を今秋、熊本市中央区長嶺にグランドオープン予定。

「焼肉ヒノマル」完成イメージ

飲食店(居酒屋、肉割烹/麺や)・デザイン事業を展開する株式会社Hi-Normal(本社:熊本県菊池郡菊陽町、代表取締役:入江拓哉)は、2026年秋に熊本県熊本市東区長嶺に新店舗「焼肉ヒノマル」をオープン予定です。新店舗は、ランチ・ディナーの営業を予定し、約60席を誇る快適な空間でお客様をお迎えいたします。詳細は公式サイト(https://hi-normal.netlify.app/)でご覧いただけます。

オープンの背景・目的

株式会社Hi-Normalは、熊本県産和牛を中心に、料理・演出・空間を熊本県の肉文化の発展、食の可能性をブランドにするという目的をもとに、ファミリー層、特にこれからの未来を担う子どもたちへ向けた熊本に対し誇りを持てる新しい焼肉店を開店します。世界に誇るWAGYU(和牛)を熊本から日本へ。地域の食材、文化、人の魅力を飲食を通して発信する肉料理ブランドを持つ会社として、東区長嶺における新たなコミュニティの形成を目指しています。

店舗の特徴・サービス内容

「焼肉ヒノマル」では、県産を中心とした和牛にこだわり、家族でも気軽に美味しい和牛を食べられる焼肉を提供します。肉の品質管理はもちろん、3年間の肉割烹料理で培った知識や経験をもとに、試作に試作を重ねた自家製のタレ、盛り付けの見た目など五感で楽しめる焼肉店としてお客様に体験を提供いたします。

今後の展開

今後、株式会社Hi-Normalは「焼肉ヒノマル」のオープンを皮切りに、熊本県を中心に焼肉店の展開をを進めていく予定です。常にお客様の期待を超えるサービスを提供し続けることをお約束します。

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