株式会社Mr.Weihnachtsmannのプレスリリース
博多駅前に限定マグカップやヨーロッパ雑貨や冬グルメ、幻想的なイルミネーションが集結

■ 開催概要
柴田産業 presents クリスマスマーケット in 光の街・博多
開催期間:2026年11月7日 (土)~12月25日 (金)
会場:JR博多駅前広場
開催時間:
・平日 16:00~23:00(L.O. 22:45)
・土日祝 12:00~23:00(L.O. 22:45)
・11/7(土) 16:00~ / 12/24(木)・25(金) 12:00~
公式サイト:https://christmas-advent.jp/
「Five Senses Christmas」をテーマに14年目の開催!
福岡の冬の風物詩として親しまれ、今年で14年目を迎える「柴田産業 presents クリスマスマーケット in 光の街・博多」が、JR博多駅前広場にて開催されます。2026年のテーマは「Five Senses Christmas」。光・音・芸術を中心に、五感で楽しむクリスマスを提案します。開催初日の11月7日(土)には、映画『もののけ姫』の主題歌で知られる歌手・米良美一さんをスペシャルゲストに迎え、オープニングセレモニーを開催。会場には白いヒュッテが立ち並び、パリのクリスマスマーケットを思わせる幻想的な灯りに包まれます。ヨーロッパ各地のクリスマス雑貨や心も体も温まるホットドリンクやグルメ、多彩な音楽ステージやアート作品との出会いをお楽しみいただけます。日常から離れ、五感でクリスマスを味わう特別なひとときをお届けします。
■ 『もののけ姫』主題歌で知られる米良美一さんをスペシャルゲストに迎え、開幕セレモニーを開催

米良美一
洗足学園音楽大学を首席で卒業後、オランダのアムステルダム音楽院に留学。宮崎駿監督作品『もののけ姫』の主題歌を歌い、一躍脚光を浴びる。世界的なカウンターテナー歌手として活躍するほか、テレビ・ラジオ、コンサート、講演会など幅広く活動。第21回日本アカデミー賞協会特別賞(主題歌賞)など、数々の受賞歴を持つ。
日時:2026年11月7日(土)
会場:JR博多駅前広場 特設ステージ
開催時間:18:00〜
<登壇者>
・総合プロデューサー:佐伯 岳大氏
※登壇者・内容・時間は変更となる場合があります。
■ 見どころ①【光】 │ 博多の街を幻想的に彩る、クリスマスの灯り
パリのクリスマスマーケットを思わせる白いヒュッテと幻想的なイルミネーションが、博多駅前をクリスマスムードに包み込みます。街の景色が特別な空間へと変わる、冬ならではの光の演出をお楽しみください。
■ 見どころ②【音楽】 │ クラシック・オペラからポップスまで、多彩な音楽ステージ

会場では、クラシックやオペラからポップスまで、幅広いジャンルの音楽ステージを展開。多彩な音楽がクリスマスの雰囲気を盛り上げ、マーケットで過ごすひとときを彩ります。
■ 見どころ③【芸術】 │ ヨーロッパの伝統工芸とアートに出会う
ドイツの伝統的なクレイ(粘土)細工によるキャンドルホルダーや、オーストリアのスノードーム、木の実やスパイスを使った香り豊かなリース、ポーランドのボレスワヴィエツ陶器など、ヨーロッパ各地の文化や手仕事を感じられる品々が並びます。また、会場ではアート作品の展示・販売も実施。イラストレーターとして活動し、個展や舞台美術、ファッションブランドなどとのコラボレーションも手がける吉永有里氏による個展「女を生きる」を開催します。クリスマスの空間で、作品との出会いをお楽しみいただけます。




■ クリスマスを彩る限定マグカップ、冬のグルメが集結!
各会場で異なるデザインのオリジナルマグカップは、国内外にコレクターがいるほどの人気アイテム。マグカップ付きホットワインや、雨・雪の日限定のマグカップも人気です。



福岡の街を光でつなぐ、クリスマスアドベント
11月2日の「LANDIC presents ナカス ヒカリノ アドベント」を皮切りに、11月7日には、「柴田産業 presents クリスマスマーケット in 光の街・博多」が開幕。その後、11月中旬にかけて各エリアへと光が広がり、福岡の街が少しずつクリスマスの彩りに包まれていきます。
博多・天神・中洲・渡辺通・大名・百道浜など、福岡エリア全11会場がきらびやかな光でつながり、街全体がクリスマスの会場に。福岡ならではの、街を舞台にしたクリスマスアドベントが、今年も街を彩ります。
詳細は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。
公式サイト:https://christmas-advent.jp/クリスマスアドベント案内のリリース

