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若年層を中心に人気の瓶入りRTD(※1)商品ラインアップ強化『スカイブルー サニーオレンジ』7月9日(火)新発売!

アサヒビール株式会社のプレスリリース

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、ダビデ カンパリ-ミラノ社が製造する
瓶入りRTD『スカイブルー サニーオレンジ』を7月9日(火)から全国で発売します。
 

 『スカイブルー サニーオレンジ』は、アメリカ西海岸生まれのプレミアムウォッカ『スカイ ウォッカ』(※2)をベースに使用した、クリアな味わいが特長の瓶入りRTDです。アルコール度数は4%で、オレンジ果汁のフルーティーな味わいとすっきりとした甘さをお楽しみいただけます。
 パッケージデザインは、カリフォルニアの海や空を想起させるブルーを採用し、正面に「SKYY BLUE」のロゴとオレンジのイラストを描きました。グラスに注いでも、瓶のまま直接でも気軽にお楽しみいただけるスタイリッシュなボトルデザインです。

 ダビデ カンパリ-ミラノ社は、リキュールやスピリッツを製造するイタリアの酒類メーカーです。アサヒビールは、同社が製造する瓶入りRTD『スカイブルー』などを日本国内で販売する契約を締結し、2018年1月より販売しています。
 瓶入りRTDは、20代の飲用者の構成比が約24%(※3)を占め、アルコールエントリー層となる若者を中心に人気の酒類カテゴリーです。アサヒビールは、『スカイブルー サニーオレンジ』の発売を通じて瓶入りRTDの商品ラインアップを強化し、若年層を中心に需要の活性化を図ります。
(※1):「Ready To Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイ、缶カクテルなどを差します。
(※2):アメリカ西海岸生まれのプレミアムウォッカ。4回蒸溜3回ろ過によるクリアな味わいで、様々なカクテルベースとして愛用されています。
(※3):出典:インテージ SCI RTD市場 2018年1月~2018年12月 容器別年代構成比 人数ベース

 容量:瓶275ml
アルコール分:4%
希望小売価格:230円(消費税抜)

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