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八芳園で飲むコーヒー全てに“コーヒーハンター”José(ホセ)川島良彰氏が率いるミカフェート監修オリジナルブレンドを採用!

八芳園のプレスリリース

株式会社八芳園(代表者:長谷晴義、本社:東京都港区白金台、以下八芳園)は、2019年8月1日より、館内で提供するコーヒー商品について“コーヒーハンター”José(ホセ)川島良彰氏率いる株式会社ミカフェート監修の八芳園オリジナルブレンドの採用を決定いたしました。
八芳園内レストランをはじめ、婚礼、宴会、料亭も含め、全館をあげて上品な酸味となめらかな口当たりが特徴なミカフェートのコーヒーをご提供いたします。

 

プラスチック製ストローの完全廃止やフードロスへの対策、生産者との深い繋がりによる消費生産形態の確保など、国連の掲げるSDGs(持続可能な開発目標)への実現へ向けて様々な取り組みを行っている八芳園。

お客様と生涯に渡りともに歩いていくために、あり続ける未来のために、自然栽培や有機栽培の食材を取り入れ、環境に優しく、身体に嬉しい食材にもこだわった料理をご提供しています。

そのような取り組みの中で出会ったのが、日本企業としてはじめて「サスティナブル・コーヒー・チャレンジ(SCC)」に誓約を提出し、農園とともに独自のサスティナブル・ゴールに取り組むミカフェート 川島氏。
「コーヒー産業が変われば、世界の社会や環境問題の解決につながる」と語り、かつてよりミカフェートが向き合ってきた社会・環境問題への取り組みへの想いに共感し、この度手を取り合いました。

 

■【世界に誇るミカフェートコーヒーの特徴】
一般的に、日本に届いた生豆は麻袋に入れたまま常温で保管されますが、ミカフェートでは品質の劣化を防ぐために、日本に入港すると即座に小分けした脱酸素状態にし、焙煎する直前まで18℃で定温管理しています。
そうした世界初となる徹底した温度管理・独自に設けた厳しい基準に沿った選別を経たコーヒーは、まさに「この世のものとは思えぬ味わい」。
 
■【持続可能な開発目標の実現へ】
この度、八芳園が提供するミカフェートのコーヒーは、厳選した2つの農園「San Sebastian農園」と「San Miguel農園」で収穫される豆を使用しています。この2つの農園では、労働者の労働基準や健康管理の向上、先住民族の労働者の子供たちや近隣コミュニティへの教育支援、生物多様性の保全、コーヒー精選時の水の使用量、排水処理技術ともに国の基準を上回るなど、サスティナブルな取り組みに積極的に取り組んでいます。

同じ想い、同じ未来の実現へ取り組むミカフェートと手を取り合い、国連の掲げるSDGs(持続可能な開発目標)の実現、そして皆様とともに歩いていくサスティナブルな未来のために。
豊かな環境の恵みである高品質なコーヒーを、皆様にお届けしてまいります。

 
■【八芳園について】
八芳園は、昭和18年の創業以来、豊かな自然環境つくりと、食生活への奉仕を通して、社会に貢献する総合イベントプロデュース企業です。「日本のお客様には心のふるさとを 海外のお客様には日本の文化を」を理念に掲げ、「OMOTENASHIを世界へ」をミッションとして、MICE、結婚式をはじめとした、宴会・レストラン等の企画運営を展開。都心にありながらも江戸時代から続く約1万坪の由緒ある庭園を維持し、 お客様へ至福の時を提供しています。

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