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本場北海道帯広で人気の豚丼専門店が『ぶたいち』が「冷凍豚丼弁当」を販売開始。お店で食べるのと同じ肉、同じタレ使用の「豚丼弁当」 11月23日に販売開始。

ぶたいちのプレスリリース

本場北海道帯広で人気の豚丼専門店が「冷凍豚丼弁当」を始めます。

 

素材と技を感謝に込め、美味しい豚丼を丁寧に丹念に提供する「ぶたいち 帯広本店」(所在地:北海道帯広市)は11月23日(土)、「ぶたいち 豚丼弁当」の販売を開始します。店内で使用している肉やタレを使い、「お店で食べる味そのまま」を合言葉に開発しました。大手食品メーカーのトオカツフーズ(株)とのコラボ企画です。

 

▼炭火焼豚丼専門店 ぶたいち|公式サイト:http://www.obihiro-butaichi.com

 

 

■大手食品メーカーの製造ノウハウを活用

「ぶたいち 豚丼弁当」は当店が完全監修しました。お店で使用する素材を そのままに、店内で出すのと同じレベルの味を提供することにこだわった自信作です。トオカツフーズの製造ノウハウを活用し、家庭用の電子レンジで 加熱した際に、最も良い状態になるように計算して作っています。

 

■ぶたいちの豚丼とは

当店の豚丼は食品卸会社を運営する店主が10 年の歳月をかけて完成させたものです。厳選した北海道産の豚肉を使い、北海道産の昆布や丸大豆醤油などを独自の配合で仕込んだ特製のタレに肉を漬け込み、真空状態で低温熟成させています。焼く直前まで空気に触れさせないため、酸化を防ぎます。漬け込むことで驚くほど柔らかくなり、肉のジューシーさを封じ込めることに成功しました。

 

お米は新潟県産の特別栽培米コシヒカリを使用。毎日精米して、専用の洗米機で洗い、ガス釜で 1 升ずつご来店いただくペースに合わせて炊きます。 常に炊きたてを提供できるようにという思いからです。適度な粘りと保水膜を維持することでタレがしみ込み過ぎず、肉に合うご飯を作り上げることに成功しました。

 

味噌汁は数種の魚節と北海道産の昆布で毎日、お店で手作りしたものを提供しています。割烹職人にレシピ監修を依頼し、美味しさをとことん追求しました。漬物は化学調味料不使用で、北海道産の手作りをお届けしています。

 

隅々までこだわった豚丼には、連日、多くの方にご来店いただいています。 こうしたご支持をいただけるのも、お客様への約束6か条を愚直に守ってきたおかげでしょう。「安い・早い・うまい・きれい・感謝・安心」をモットーに、さらに多くの方に味わっていただければと思っています。

 

<ぶたいち帯広本店>

所在地:北海道帯広市西 8 条南 11 丁目 1-2

アクセス:JR 帯広駅南口から 1,200m

営業時間: 11:00-20:00

定休日:無休

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