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オーガニック野菜の取り扱いを開始。加工食品だけじゃない。「育てる」「つくる」「届ける」「食べる」の4つを紡いでいくジャパンエナジーフード合同会社。

ジャパンエナジーフード合同会社のプレスリリース

ジャパンエナジーフード合同会社は、12月23日から有機野菜と玄米 × 味噌 シリアルバーを同梱した「きりり農園の彩り有機野菜と玄米 × 味噌 シリアルバーのパワーサラダ!セット」を販売開始。加工食品だけでない「取り扱いにくいものを扱うオンラインストア」へ。

今回追加した商品「きりり農園の彩り有機野菜と玄米 × 味噌 シリアルバーのパワーサラダ!セット」は、東京都瑞穂町で農業を営む「きりり農園」の代表、田口明香さんの育てる有機栽培野菜。ドイツに農業留学も経験した技術を活かし、彩り豊かな野菜を提供しています。
第一回の12月27日配達分の5セットは、受注開始まもなく完売いたしました。

<製品特徴>
1セットには、1日に摂ると良いとされている野菜の量350gを3人分。1kg超が入っています。パワーサラダとして楽しんでもらうため、玄米 × 味噌 シリアルバーも3本入れました。
3日前までに受注を締め切ることにより、発送準備の負担を軽減し、自然相手の農産物でも出荷しやすいようにしました。

<こんな方におすすめ>
・手軽に有機野菜をたくさん食べたい! 
・玄米 × 味噌 シリアルバーが気になっていて、少し試してみたい 
・寒い冬を有機野菜パワーで乗り切りたい! 
・短時間で簡単に、おいしい料理を作りたい方 

<美味しい食べ方>
パワーサラダのセットとしての販売ですが、温野菜や鍋などで調理して頂いても、もちろん美味しく召し上がれます。 
水炊き鍋などにして、おこげのように玄米 × 味噌 シリアルバーをスープに浸して食べるのもオススメです。

<取り扱いにくいものこそ価値がある>
農業は天候に左右されます。特に有機農業のような、より自然と向き合って調和をしながらおこなう農の営みは、生産量に大きな波があります。災害で収穫できない時もあれば、急にたくさん穫れる時もあります。そして、日本において有機農業の農家は小規模であることが多く、また農作業の時間も慣行栽培よりも手間がかかります。
そういったものを、一つでも多く取り扱いができるよう、進めてまいります。

<第二ロゴに込めた思い>
ジャパンエナジーフードの第二のロゴと呼んでいるこの水引は、「そだてる人」「つくる人」「とどける人」「いただく人」の4者が有機的につながっていくイメージをロゴにしました。この4者の誰もが幸せになれるような社会を目指して、これからも精進してまいります。

ジャパンエナジーフードの第二ロゴジャパンエナジーフードの第二ロゴ

<2020年を日本食イノベーション元年に>
玄米 × 味噌 シリアルバーを筆頭に日本食に新たな風を入れようとするジャパンエナジーフードは、2020年も日本食をより便利に、安心して食べられる加工食品を開発してまいります。
アスリートが安心して摂れるような製品や、2020東京で海外観光客も楽しめるような製品も鋭意開発中です。
加工食品ベンチャーとして、これまでに無い切り口での食べ物を次々と発表してまいります。2020年もどうぞご注目ください。

ジャパンエナジーフード合同会社
https://energyfood.co.jp

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