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【2020バレンタイン意識調査】バレンタインは「チョコを楽しむイベント」

株式会社 ジェイアール東海高島屋のプレスリリース

日本一の売上を誇る、ジェイアール名古屋タカシマヤのチョコレートの祭典「アムール・デュ・ショコラ」。ジェイアール名古屋タカシマヤでは、約2,000名の方に、バレンタインについてのアンケートを実施し、今年のバレンタインの動向を探りました。

  • 【チョコの贈り先】 1位は「自分用」2位は「家族用」


 

■第1位「自分用」
半数近い46%が「自分用」と回答。自分への「ご褒美チョコ需要」が明らかになりました。

■第2位「家族用」
「本命チョコ」に大きく差をつけ、「家族用」が2位にランクイン。家族でシェアしてチョコを楽しむバレンタインの過ごし方が、定番になっているようです。

■第5位「義理用」
「義理用」が最も少なく、6%になりました。
 

  • 【あなたにとって、どんなイベント?】「世界中のチョコを楽しむイベント」が1位

■第1位「世界中のチョコを楽しむイベント」/■第2位「みんなでチョコを楽しむイベント」
「チョコを楽しむイベント」という2種類の回答が1位・2位にランクイン。バレンタインは、世界中から集まる様々なチョコレートを、自分やみんなで楽しむもの、という新たなバレンタインの形が明らかになりました。

■第4位「恋愛のイベント」
「恋愛のイベント」という回答は5%と僅か。“愛の告白をする日”という日本ならではの慣習は、時代と共に変化しているようです。
 

  • 【お財布事情】 予算は「総額2万円まで」「1箱3千円まで」が1位

 

 

 

予算については、予算総額が「2万円まで」、自分用のチョコレートの1箱あたりの予算が「3千円まで」、自分用のチョコレートの予算が「全体のうち8割以上」が、それぞれ1位となりました。
 

<意識調査概要>

■調査期間:2019年12月26日(木)~2020年1月14日(火)
■有効回答数:2,044名
■調査方法:ホームページ

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