【中本最新作】セブン&アイ『蒙古タンメン中本 極豚(ゴットン)』発売決定

焼き芋の移動販売で月100万!原点は夢も希望もなかった子ども時代…1/26(日)BACKSTAGE(バックステージ)「行列のできる『焼き芋屋さん』!人気の裏側には“壮絶な過去”」

株式会社CBCテレビのプレスリリース

番組MCに武井壮が就任し、『BACKSTAGE』はパワーアップ!日の目を見ないが、ひたむきに働く人の“強い仕事愛”を浮き彫りにしていく。

フードを販売する移動販売車が増えているという今、焼き芋で月100万円を売り上げることもある“焼き芋界のカリスマ・いも子さん”に密着。大行列ができるほど大人気、その秘密に迫ると、夢も希望もなかった子ども時代に出会った“焼き芋”の存在がありました。

埼玉県戸田市の焼き芋屋さん「阿佐美や」の“いも子さん”は、
家事と育児に追われながら、週3回、軽トラックで出店。

「ただ好きでやっているのに、目の前で“美味しい” “ありがとう”って言ってくれて、本当にやってて良かった」と話すいも子さんの焼き芋は、1時間かけてじっくり焼くことで甘さを最大限に引き出した格別な味。
紅あずま、紅はるか、金時いも、安納芋の4種類で、全て子どもも安心して食べられる無農薬、無化学肥料。ホクホクやしっとり感などそれぞれの芋の特性が味わえ、1本300〜400円で販売しています。

日によって滞在する場所と時間が変わるため、営業前にSNSを使って告知。美味しい焼き芋を求めて集まるお客さんのほかに、人柄や活動内容に魅力を感じていも子さんに会いに来るファンもいました。

焼き芋販売だけでなく、芋掘り体験教室や開業講座を行い、焼き芋業界を盛り上げるために積極的に活動するいも子さん。焼き芋への強い想いは、意外にも子ども時代の辛い毎日にありました・・・。

失敗を重ねながら今の美味しさにたどり着いたカリスマ・いも子さんから、お芋の焼き方のコツ教えてもらうシーンも!

焼き芋屋協会の発足と、焼き芋屋さんを開業する人へのサポート体制を整えることを目標に、今日もいも子さんは紅色の帽子とお芋のイヤリングを身につけ、オリジナルソングをBGMに焼き芋を販売しています。

【BACKSTAGE 1/26OA「行列のできる『焼き芋屋さん』!人気の裏側には“壮絶な過去”」PR動画】

 

【放送日】2020年1月26日(日)
【時間】よる11:45
【MC】武井壮
【ゲスト】井上咲楽
【テーマ】行列のできる「焼き芋屋さん」!人気の裏側には“壮絶な過去”
【番組HP】https://hicbc.com/tv/backstage/?ref=pr
CBCテレビ製作/TBS系全国28局ネット

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。