カジノで有名なマカオ、日本産牛肉月齢制限、骨なし肉の条件撤廃合意で和牛輸入の動きあり

宏福商事合同会社のプレスリリース

和牛や清酒など日本食品と衛生用品を中心に貿易を手がける宏福商事合同会社(本社:東京都荒川区)は、先月洗って繰り返し使えるマスク「365日マスクウィルシュータ」を発売したところ。
▼365日マスクウィルシュータ|宏福商事合同会社:http://kofukutrading.com/34-2

日本の農林水産省は6月2日にプレスリリースを発出し、マカオ向け日本産牛肉の輸出について、2020年6月8日から骨付き牛肉を含めた全ての月齢の牛肉輸出が可能となった。宏福商事合同会社は、6月2日の日本産牛肉の月齢制限、骨なし肉の条件撤廃を受けて、近江牛と佐賀牛のマカオ輸出を再開する。
 

マカオでは新コロナウイルスウイルス感染者はいなくカジノは営業再開しているが、マカオへの入国が未だできない為、顧客は減少している。

また、マカオでは和食ブームとなっており、日本料理店や日本食材を使用するレストランが増えてきてはいるが、香港と比較すると数は少なく、これから発展する可能性は非常に高い。
今後は、マカオでカジノオーナーと合弁で日本の焼肉店を展開していき、日本の食文化を海外に広げていく予定

 【宏福商事合同会社について】
本社:〒116-0011 東京都荒川区西尾久6-13-6-A103
設立:2018年12月
URL:http://www.kofukutrading.com
事業内容:貿易業

【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:宏福商事合同会社
担当者名:関
TEL:090-4025-2885
Email:info@kofukutrading.com

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