永野芽郁さん出演「カルピスウォーター」×「Official髭男dism」新TVCM公開

【養老乃瀧】元祖居酒屋の牛丼がまたもコラボレーション!「養老牛丼」が「銀だこハイボール酒場・銀だこ大衆酒場」に登場

養老乃瀧 株式会社のプレスリリース

 養老乃瀧株式会社(東京都豊島区、代表取締役 矢満田 敏之)は、株式会社ギンダコスピリッツ(東京都中央区、代表取締役社長 内田 善行)が展開する「銀だこハイボール酒場」「銀だこ大衆酒場」などの“銀だこ酒場ブランド”一部店舗において、6月22日より限定メニューとして「養老牛丼」を360円(税別)で販売を行います。

 「養老牛丼」は、1977年に生まれました。当時、養老乃瀧は昼間に「養老牛丼」という牛丼店として営業しておりました。消費税のない時代、発売当時は牛丼並盛1杯200円。ある人気プロレス漫画に登場したこともあります。その後、居酒屋を取り巻く環境の変化によって、2000年代初頭に「養老牛丼」の販売は終了。しかし多くのお客様より、「養老牛丼」をもう一度食べたい、というメッセージを頂戴し、2016年11月16日、養老乃瀧グループ60周年の企画の一つとして復活。100食限定で3日間販売を行ったところ、多くのお客様に喜んでいただくことができました。その後、「養老牛丼」は2017年10月11日、居酒屋の〆の一品として、グランドメニューに本格復活を遂げました。
 「養老牛丼」は発売当時と同様に、食べ飽きないあっさりとした、出汁の効いた和風のテイストに仕上げております。隠し味に白ワインを加え、旨味とコクのある食べ応えも当時のまま。ぜひ、この機会に「銀だこハイボール酒場」、「銀だこ大衆酒場」のアツアツのたこ焼とハイボールにあわせ、〆の一品として「養老牛丼」をお楽しみいただければと存じます。
 今後も養老乃瀧は、様々な飲食シーンへ積極的に挑戦するとともに、安心してご飲食をお楽しみいただく取り組みを続けてまいります。

■販売情報
実施期間:6月22日(月)より期間・数量限定

販売店舗       
【銀だこハイボール酒場】
芝大門店、田町東口店、銀座一丁目店

【銀だこ大衆酒場】
新大阪店、市ヶ谷研修センター店、上野店、王子店、品川港南口店、青物横丁店、大森店、大塚南口店、巣鴨店、下北沢店、蒲田東口店、京王八王子店、吉祥寺店、阪急十三店、勝どき店

【銀だこ横丁】
ギンダコ秋葉横丁、ギンダコハイボール横丁 五反田店、ギンダコハイボール横丁 錦糸町店、ギンダコハイボール横丁 東銀座店

提供メニュー:養老牛丼

販売価格:360円(税別)

URL:https://www.gindaco.com/highball/

<銀だこハイボール酒場・銀だこ大衆酒場・銀だこ横丁につきまして>
築地銀だこがプロデュースするハイボール酒場は、アツアツのたこ焼と爽快感のある強炭酸ハイボールの最高な組み合わせをご用意しました。昭和を思わせるどこか懐かしく、親しみやすい店構えで、日本酒や焼酎などの充実したお酒と種類豊富なおつまみを手軽にお楽しみいただけます。また、横丁店舗では、定番の店舗から横丁限定のブランドまでご用意しております。賑やかな店内とお料理で楽しいひと時を提供します。

<養老乃瀧株式会社概要>
会社名 :養老乃瀧株式会社
所在地 :東京都豊島区西池袋1-10-15
代表者 :代表取締役 矢満田 敏之
事業内容:「養老乃瀧」・海鮮居酒屋「だんまや水産」・「一軒め酒場」の運営及びフランチャイズ事業の展開
店舗数 :北海道、東北圏、首都圏、中部圏、近畿圏、中国・四国圏、九州に409店舗
     (2019年12月末現在)
設立  :1961年6月 ※創業は1938年。養老乃瀧としての出店は1956年。
資本金 :5,154万円
売上高 :191億9360万円 (2019年度グループ総体実績)
URL  :https://www.yoronotaki.co.jp/
養老乃瀧公式オンラインショップ:https://market.yoronotaki.co.jp
Facebook公式ファンページ:http://www.facebook.com/yoronotaki.official
Twitter公式アカウント:@yoronotaki_com

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。