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「スミノフアイス モスコミュール」発売(6/30)記念! 「#吉本自宅劇場」とコラボ 「SMIRNOFF Presents よしもと スミノフライデーBAR」 7月3日金曜日の ”スミノフライデー” にライブ配信

キリン・ディアジオ株式会社のプレスリリース

ハリウッドのバーに偶然集まった3人が、
スミノフを使って生み出したカクテル「モスコミュール」にあやかり
個性豊かな吉本人気芸人がリモートで集まって、
オンラインならではのトークやゲームで盛り上がる!

世界No.1(*1)ウオッカブランド「スミノフ」は、「スミノフアイス モスコミュール」の発売(6月30日(火))を記念して、「#吉本自宅劇場」との協同企画「SMIRNOFF Presents よしもと スミノフライデーBAR」を7月3日(金)20時からライブ配信を行うことを発表しました。本ライブ配信は、スミノフ公式のTwitterアカウント @JAPAN_SMIRNOFFおよび、YouTubeの吉本興業チャンネルにおいて同時にライブ配信が行われ、無料で視聴することができます。
(*1) IMPACT DATABANK 2019の販売量による

■偶然出会った3人が生んだ「モスコミュール」。
異色の3人がコラボして生まれる「よしもと スミノフライデーBAR」


モスコミュールは、1941年のアメリカ・ハリウッドのバーで偶然出会った異色の3人によって生みだされたカクテルです。スミノフの販路拡大を目指す営業担当者 ジョン・G・マーチン。ジンジャービアの在庫を抱え困っていたレストラン「Cock and Bull」のオーナー ジャック・モーガン。そして彼のガールフレンドであり、銅製のマグカップの販売方法に悩んでいたオージェリーヌ・シュミット。そんな3人が出会い、名作カクテル「モスコミュール」が誕生しました。スミノフウオッカと辛口のジンジャービア、そして爽やかなライムからなるカクテルをよく冷えた銅製マグで提供したところ、そのおいしさと冷たい感触がアメリカ中で大流行し、カクテル文化が花開くきっかけとなりました。

「SMIRNOFF Presents よしもと スミノフライデーBAR」では、そんなスミノフのシグニチャーカクテル「モスコミュール」の誕生秘話になぞらえて、普段はあまり接点がない個性の違う芸人たちが、モスコミュールを生み出した3人のように力を合わせて笑いの化学反応を起こします。出演は、アインシュタインの稲田さん、尼神インターの渚さん、ニューヨークの屋敷さんの3人、そして司会進行はアインシュタインの河井さん。出演者全員が、自宅からオンラインで集合して盛り上がる1時間です。乾杯そしてトークに続き「カタカナ禁止伝言ゲーム」「協力 3on大喜利」「おうちで借り物競争」というリモートならではのゲームで盛り上がります。また、公式ツイッターで事前に募集した質問に、芸人たちが回答するコーナーでは、質問採用者へのスミノフアイス と出演者のサイン入りTシャツのプレゼントも行う予定です。
詳しくはスミノフ公式Twitterアカウント(@JAPAN_SMIRNOFF)およびキャンペーンページをチェック!

【SMIRNOFF Presents よしもと スミノフライデーBAR】
「スミノフアイス モスコミュール」の発売(6月30日(火))を記念した、「#吉本自宅劇場」との共同企画です。スミノフのシグニチャーカクテル「モスコミュール」の誕生秘話になぞらえて、普段はあまり接点がない個性の違う芸人たちがリモートのオンライン飲み会形式で集合し、ここでしか聞けないトークや、オンラインならではのゲームで盛り上がります。「スミノフアイス モスコミュール」を片手に、“タノシイ週末の始まり” #スミノフライデー を一緒に楽しもう!

出演(敬称略):アインシュタイン 稲田直樹、河井ゆずる(司会進行)/ 尼神インター 渚 / ニューヨーク 屋敷裕政
配信日:7月3日(金) 20時~(約1時間)
視聴対象:20歳以上の方(無料)
配信先:Twitterスミノフ公式アカウント @JAPAN_SMIRNOFF
     ( https://twitter.com/JAPAN_SMIRNOFF )
            YouTube 吉本興業チャンネル #吉本自宅劇場
    ( https://www.youtube.com/channel/UCfhfIBo7PhDzpK_Yuyk2OXg )

芸人への質問募集中!詳しくはこちら: https://www.smirnoff-time.com/moscowmulecampaign/

■スミノフアイス モスコミュール について
「スミノフ」のシグニチャーカクテル「モスコミュール」を、ライム、ミント、辛口ジンジャービアのフレーバーで現代風にアレンジした爽快な味わいです。バーで飲むような本格的で飲みごたえのあるアルコール9%で仕上げました。日本市場に向けて、ミントやライム、ジンジャービアなどのフレーバーやアルコール度数を調整し、日本向けの味覚に仕上げています。モスコミュールは世界で最も売れているカクテル上位10位(*2)に入るほど人気のカクテルです。人気カクテルを、モスコミュールの元祖である「スミノフ」ブランドから新発売し定番ラインアップに追加することで、幅広い層のお客様に「スミノフ」ブランドの魅力を伝えていきます。
(*2) Drinks international The World’s Best-Selling Classic Cocktails 2018


1.商品名:
  「スミノフアイス モスコミュール」
2.発売日:6月30日(火)
3. 発売地域:全国
3.容量/容器:275ml/びん
4.価格:オープン価格
5.アルコール分:9%

■スミノフ ブランドについて

1864年、ウオッカ発祥の地・ロシアでピョートル・A・スミノフによって誕生した「スミノフ」は、そのクオリティの高さゆえ、時のロシア皇帝・アレキサンダー3世に「皇室だけのウオッカにしたい」と言わしめ、ロシア皇帝御用達の栄誉を得ました。1930年代~1950年代には、アメリカでのカクテル革命の火付け役となり、モスコミュールやスクリュードライバーといった現代の定番カクテルを生み出し、カクテル文化を世に浸透させ、世界各国で認められています。


そして今や販売量世界No.1の正統派プレミアムウオッカとして親しまれています。3回の蒸留の後、白樺活性炭で10回も濾過し、1滴1滴を作り出すのにじっくりと8時間以上もかけて濾過しています。雑味・濁りを徹底的に取り除いた、無色透明のクリアなテイストが特長で、ミックスするものを選ばず、どんなカクテルのおいしさも引き立てます。
また、「スミノフアイス」は世界90カ国以上で飲用されているRTD(*3)ブランドで、日本国内の量販店におけるびん入りのRTDにおいてもシェアがNo.1(*4)になるなど、国内外で多くのお客様に支持されています。

(*3) Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料
(*4)  SRIデータ(容量:2019年年間全業態)

オフィシャルホームページ  http://smirnoff-time.com/
Facebook @smirnoff.japan  
Twitter @JAPAN_SMIRNOFF   
Instagram @sminoff_jp

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