お湯を注ぐだけで1食分の野菜※1が手軽に摂れるカップスープ『おどろき野菜 1食分の野菜 3種のチーズのクリームスープ』『おどろき野菜 1食分の野菜 ソースもんじゃ味』2020年9月7日(月)新発売!

アサヒグループ食品株式会社のプレスリリース

アサヒグループ食品株式会社(本社 東京、社長 尚山勝男)は、「野菜を食べるスープ」がコンセプトの「おどろき野菜」ブランドから、『おどろき野菜 1食分の野菜 3種のチーズのクリームスープ』『おどろき野菜 1食分の野菜 ソースもんじゃ味』を9月7日より全国で新発売します。
 ※1 厚生労働省が推奨する1日の野菜目標摂取量(350g)の1/3量(生換算)

■『おどろき野菜 1食分の野菜 3種のチーズのクリームスープ』
 人気の高いチーズを使った濃厚な洋風クリームスープです。日本人の嗜好に合ったゴーダチーズ、香りの立ちやすいパルメザンチーズ、余韻を楽しめるブルーチーズの3種類のチーズを使用しています。チーズの芳醇なコクと味わいが楽しめ、食べごたえのあるボリュームでありながら、カロリーは1食76kcalとなっています。
 パッケージは、スープの写真を大きく配し、具材がたっぷり入っていることが一目でわかるようにしています。更に、3種のチーズを使っていることを訴求しています。

■『おどろき野菜 1食分の野菜 ソースもんじゃ味』
 ソースの旨味と青のりの風味がきいた和風もんじゃスープです。さくさくの揚げ玉のコクと、紅ショウガのアクセントがマッチし、くせになる味わいです。食べ応えもあり、和風の食事に合わせやすい1品です。食べごたえのあるボリュームでありながら、カロリーは1食103kcalとなっています。
 パッケージは、スープの写真を大きく配し、具材がたっぷり入っていることが一目でわかるようにしています。更に、もんじゃのイメージを想起させる提灯やコテのイラストを描いています。

  ワンカップスープの野菜訴求市場は、2015年比で130%※2と伸長しており、具材に野菜が入ったものを求めるお客様が増えています。野菜量が商品特長の「おどろき野菜 1食分の野菜」シリーズは、手軽に1食分の野菜が摂れるスープとして、色んなメニューを食べたいというお客様の声にお応えするため、今回洋風和風の各味の商品を発売します。
 ※2 インテージ社/SRI/ワンカップスープ/全国/全業態/商品名に“野菜”を含むもの(期間:2015年7月~2020年6月)
 「おどろき野菜」ブランドは、2005年から展開するロングセラー商品です。現在「はるさめスープ」と「1食分の野菜」の2シリーズを展開しており、お湯を注ぐだけで手軽に野菜を摂取できるとともに、本格的な味わいにこだわった多彩なメニュー提案でご好評をいただいています。

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