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創業1688年の光武酒造場が初めて挑戦したクラフトジン。

合資会社光武酒造場のプレスリリース

報道関係者各位
プレスリリース                                  2020年9月1日
合資会社光武酒造場
代表社員 光武 博之

創業1688年の光武酒造場が初めて挑戦したクラフトジン

 

 元禄元年創業、佐賀県の合資会社光武酒造場(本社:佐賀県鹿島市浜町、代表社員:光武 博之)は9月8日(火)より「Japanese GIN赤鳥居」を発売開始します。
企業理念の「伝統の中からの革新」の文字通り、ジンと言う新たなジャンルへ挑戦。
また、「赤鳥居」の商品名には本社がある佐賀県鹿島市で長く愛された鳥居、通称「赤鳥居」の名を取り入れ、人々に長く愛されるお酒であるように、、、との願いも込めています。
 

 

 

 

新発売「JapaneseGIN赤鳥居」は「和」をテーマに日本原産、佐賀県産の素材(ボタニカル)をメインに吟味厳選し、酒造りの職人達の手によって完成したクラフトジン。ネーミングには町のシンボルとして愛された祐徳稲荷神社の参道の一つ「赤鳥居」の名を起用。

 

                    【赤鳥居オリジナル】

                     【赤鳥居プレミアム】

■商品説明
今世界中でも人気が高まるジャパニーズジン。ジンは様々なボタニカルを使用して造られるため、
組み合わせは無限大。よって、作り手の個性や味・風味の違いをより感じて頂きやすい酒類です。
今回の「赤鳥居」もジュニパーベリーを主とし、
光武酒造場職人の技術・こだわり・個性、またボタニカルには佐賀県産の素材(海苔、牡蠣殻、日本茶)
を使用する事で光武酒造場でしか造れないジンが完成しました。
また、赤鳥居の原料となる水は佐賀・長崎に連なる多良岳山系の天然水を使用。
長い時間をかけ、地下水へと浄化された天然水はまろやかで飲みやすく、これも赤鳥居には欠かせない
素材の一つです。

町のシンボルとして愛された「赤鳥居」× 佐賀の魅力と日本の「」を感じるボタニカル
※ボタニカルとは…ハーブやスパイス、果皮、根などジンの原料となる素材の事。

●SNSでも製造中の様子や赤鳥居オリジナル・プレミアムの魅力を発信しています。
Facebook: https://www.facebook.com/mitsutake.kinpa
Instagram:https://www.instagram.com/explore/locations/241854126/
●公式オンラインショップ9月8日より赤鳥居販売スタート
公式サイト: http://www.kinpa.jp/
公式オンラインショップ:http://www.hizennya.com/

 

 

商品名:JapaneseGIN赤鳥居オリジナル

《ボタニカル》ジュニパーベリー、レモンピール、オレンジピール、杉の木、日本茶(計5種類)

内容量 700ml  アルコール分 45度 希望小売価格 ¥1,800(税別)

●ジンには必要不可欠なジュニパーベリーの力強さの中に柑橘類の爽やかな香り。
また、鳥居の建築にも使用される杉の木と佐賀名産の嬉野茶が神秘的でほのかな
甘さと余韻をもたらします。
光武オリジナルチャーム付。

 

 

 

商品名:JapaneseGIN赤鳥居プレミアム

《ボタニカル》ジュニパーベリー、レモンピール、オレンジピール、杉の木、日本茶、山椒、海苔、牡蠣の殻、ワサビの葉、シナモン、バニラビーンズ(計11種類)

内容量 700ml アルコール分 45度 希望小売価格 ¥4,400(税別)
●「赤鳥居オリジナル」のボタニカルに加え、わさび、海苔、牡蠣
山椒といった「和」のエッセンスをメインに11種類の原料を
調合しました。
調合の比率には最後の最後まで悩み、試行錯誤した末に
「伝統の中からの革新」を合言葉に努力を続けてきた光武酒造場らしいクラフトジンが
完成いたしました。
光武オリジナルチャーム、オリジナルカートン付。

「町のシンボルとして愛された赤鳥居」
製品名にも含まれている、赤鳥居は世界三大稲荷神社の一つである、祐徳稲荷神社の参道「一の鳥居」として、1933年に光武酒造場がある佐賀県鹿島市に造られました。
老朽化の為、2007年に惜しまれつつも解体となり現在はありませんが、今でも赤鳥居の愛称で多くの人の心にその姿を残し後世に語りつがれています。
                       【赤鳥居】

                     【祐徳稲荷神社】

■光武酒造場について
創業:元禄元年(1688年)
企業理念:酒造りは人づくり

光武酒造場のある鹿島市浜町は、江戸時代から酒造りが盛んで、酒蔵が多く残っています。その街並みは通称「酒蔵通り」とも呼ばれています。数ある酒蔵の中でも光武酒造場は「伝統の中からの革新」を合言葉に、時流を的確につかみ、昔からの酒造りの伝統は守りながらも一つ一つの製品の品質向上のため絶え間のない努力を続けています。目指すのは、お酒の美味しさが人々の気持ちを豊かにし、沢山の人々が幸せを感じられるような酒造りです。飲んでいただいているお客様、販売に携わっている方々、そして社員全員が誇れる蔵元を目標に、今日も一生懸命酒造りに励みます。

 

【光武酒造場の革新】           

 

【デビルマン魔界への誘い】 
【はちみつ梅酒キューティーハニー】

2018年
・デビルマンとのコラボ製品開発
・キューティーハニーとのコラボ製品開
              

【芋焼酎お前はもう死んでいる】
【芋焼酎我が生涯に一片の悔い無し】
【北斗の拳ミニボトルセットSH-R】
270ml×5本
2019年
・北斗の拳(ケンシロウ、ラオウ)とのコラボ製品開発
 

【山田全自動日本酒でござる】
【山田全自動芋焼酎でござる】

【山田全自動梅酒でござる】
2019年
・山田全自動とのコラボ製品開発
 

 

 

 

【芋焼酎退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!】
【芋焼酎肝ゆえの気まぐれよ】
【芋焼酎激流を制するのは静水】
2020年
・第二弾北斗の拳とのコラボ製品開発

【商品に関するお問い合わせ先】
合資会社 光武酒造場
〒849-1322 佐賀県鹿島市浜町乙2421番地
TEL:0954-62-3033
FAX:0954-62-3075
HP:http://www.kinpa.jp/
E-mail:info@kinpa.jp

▼「光武酒造場」関連ページ
公式サイト: http://www.kinpa.jp/
公式オンラインショップ:http://www.hizennya.com/
Facebook : https://www.facebook.com/mitsutake.kinpa
Instagram :https://www.instagram.com/explore/locations/241854126/
 

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