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AKOMEYA TOKYOより、自然の美味しさを味わう化学調味料無添加ラインアップ「素のもの、そのまま」誕生

株式会社サザビーリーグのプレスリリース

株式会社サザビーリーグ(本社:東京都渋谷区千駄ヶ谷/代表取締役社長 角田 良太)が運営する、お米を中心としたライフスタイルショップ AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、新たに化学調味料無添加食品ラインアップ「素のもの、そのまま」をスタートします。

 

 

  • 開発経緯

「お福分けのこころ」をコンセプトに炊き立てのごはんからつながり広がる幸せをお届けしてきたAKOMEYA TOKYO。
食材の宝庫である日本において「美味しさ」について真面目に考えたい。そう思ったとき「素材本来の、そのままの味」にたどり着きました。
自然に寄り添った「美味しさ」を皆様にお届けするため、日本各地からこだわりの素材を集めて試作に試作を重ね完成したラインアップです。
新しいライフスタイルが定着し家庭で食事をする機会が増え、料理をする時間も増加傾向にあります。
また健康に対する意識の高まりも顕著で、食から健康を見直していくという意識の高まりにお応えできる商品となっています。
 

  • 素(そ)のもの、そのまま

化学調味料はもちろん、酵母エキス、たんぱく加水分解物も不使用。
出汁、ごはんのお供、お米を中心にすべて自然由来の食材で作っています。料理やシーンによって使い分けられるため、使い方はあなた次第。出汁は素材本来の味を感じられ、それぞれの味わいをそっと引き立ててくれます。
パッケージデザインは白を基調に、商品名と主要原料を表面に記載することで、シンプルな食材から作られていること、化学調味料無添加であることが裏面を見なくても一目でわかります。洗練された白のパッケージは贈りものにも最適。食事から健康に配慮している方やお子様がいらっしゃる方など、幅広い方への贈りものにご利用いただけます。
旬の味、素材の味を存分に感じられる食卓になること間違いなし。自然が生み出す美味しさをご賞味下さい。
 

  • 商品ラインアップ

■出汁
自然の素材を使うことにこだわり、うまみを凝縮した出汁のラインナップ。化学調味料だけでなく、酵母エキス、たんぱく加水分解物も使用していないことから素材本来の味を感じることができ、他の食材の味わいを引き立て、料理の下支えをする役割に。塩分が加えられていないこともポイント。
使う人や料理によって使い分けられる、水出し出汁・飲む出汁・粉末出汁・出汁パックのラインアップです。
 

水出し出汁
天然素材をウォーターポットに入れて水を注いで冷蔵庫へ。低温でゆっくり抽出した出汁はクリアでスッキリとした味わいで、和洋中どんな料理でも驚くほど相性抜群。寝る前に仕込んでおくと、翌日は出汁のうまさ感じる幸せの朝食から始まります。
旬の食材のうまみと、出汁のうまみが織りなす、珠玉の美味しさを感じていただけます。

飲む出汁
まるでコーヒーのようにハンドドリップで出汁を気軽にたのしむ。
出汁を日常的に「飲む」こともここ最近は暮らしにしっかりと浸透してきました。フィルターで落とす出汁は香りがしっかりと広がります。心も身体もほどける出汁の時間をおたのしみください。 

 

 

■ごはんのお供
一級品の材料を集め、化学調味料無添加でも美味しい仕上がりに。素材となる鰹やアンチョビ・鰤などは国産にこだわり使用する調味料も化学調味料無添加を徹底しました。それでも感じられるコクやうまみによって、ごはんと合わせると一層美味しさが引き立ちます。
じゃこ、なまり節、真鯛を使ったごはんのお供と鮭を使った炊き込みごはんの素のラインアップ。旬の食材と生産者のこだわりを味わっていただけます。

ごはんのお供 じゃこ
かつお節、さば節、昆布、ニンニクのうまみを独自製法で抽出した究極の香味オイル「だしオイル」。 国産のちりめんじゃこ&アンチョビを加え、野菜や味噌を絶妙なバランスでブレンド。それぞれの素材の持ち味が引き出され、コク深く仕上がっています。

 

炊き込みご飯の素 鮭めし
北海道日高沖で獲られる「日高の銀毛鮭」は、舌の肥えたプロや漁師たちも納得する芸術品。希少価値が高く滅多にお目にかかれない「銀毛鮭の王様」と言われる『銀聖』を贅沢に使った炊き込ご飯の素。上品でクセがない利尻昆布を出汁に使うことで、美味しさをさらに高めています。

■お米
自然の力を最大限に活用した有機農法のお米やからだに優しいミネラル豊富な玄米などを選定。農薬や化学肥料を使わずに作られるお米は、手間暇かけて作られた賜物。
玄米の他にも愛媛県で栽培されたもち麦、健康志向に応える黒米/赤米をご用意。
環境やからだにやさしく、お米本来の持つ美味しさ、甘さを存分に味わえます。

玄米
AKOMEYA TOKYOの人気米2種を玄米で。 粒が大きく、まるで瞳のように輝いていることから名づけられた『龍の瞳』。さらに新潟県十日町市を中心に「食・命・環境」を普遍的テーマとし、丹精込めて栽培されたコシヒカリ。どちらも農薬・化学肥料を使用せずに作られています。

 

 

黒米/赤米
「忙しい毎日だからこそ、健康を考えた食事にしたい」。健康志向が高まってきた今、雑穀を食す人も増えてきました。さまざまな雑穀がお店には並んでいますが、実は国産の雑穀は全体の10%以下ほど。そんな希少価値の高い国産雑穀をブレンドしました。お米と一緒に炊き上げても、リゾットやスープにしても、しっかりと身体を整えてくれます。 

■旬を味わうレシピ
プロの料理人の方々に四季の旬を美味しく味わうための料理の仕方、向き合い方、そして「素のもの、そのまま」の出汁をつかった、ご家庭でも手軽に楽しめるレシピについて取材。HPに詳細レシピを掲載中。

麻布 和敬 竹村さん麻布 和敬 竹村さん

しんせん 割烹 佐乃家 佐野さんしんせん 割烹 佐乃家 佐野さん

 

 

 

 

 

麻布 和敬:https://www.akomeya.jp/shop/pg/1column073/
しんせん 割烹 佐乃家:https://www.akomeya.jp/shop/pg/1column074/

■イベント
発売を記念して、Instagram Liveを開催致します。
Instagram : https://www.instagram.com/akomeya_tokyo/

Instagram Live 第1回
ゲスト:青柳文子さん、雅結寿 阿部さん
日時:9月30日(水) 19:00-20:00
テーマ:「子供」と「食」

小さな頃から自然の美味しさを知りながら育ってほしい。そのためにはお子さんの口に入るものを、どういう風に選んでいくのがよいのでしょうか。
青柳文子さんと「のむ天然おだし」雅結寿 阿部さんにお子さんのお食事に関するお話などを聞き、どうやってお子さんの「食」を作っていくかをお話ししていきます。

 

Ⓒ川﨑一貴Ⓒ川﨑一貴

 

Instagram Live 第2回
ゲスト:高山都さん、和敬 竹村さん
日時:10月11日(日) 19:00-20:00
テーマ:からだがよろこぶ食事

家で食事をする機会が増えてきた今だからこそ、少し立ち止まってどういうものを食べるかについて考えてみませんか。
食や生活に関する本を出版されている高山都さん、麻布の日本料理店『和敬』の竹村さんをゲストに、からだがよろこぶ食事の作り方についてお伺いします。

※価格は全て税抜きです。

■特設ページ
https://www.akomeya.jp/shop/pg/1sonomonosonomama/

■店舗情報
https://www.akomeya.jp/store_info/store/list.aspx

■AKOMEYA TOKYO 各種公式ページ
HP    : https://www.akomeya.jp/
Instagram : https://www.instagram.com/akomeya_tokyo/
LINE@    : https://page.line.me/akomeya-tokyo
Facebook : https://www.facebook.com/akomeya.jp
Twitter  :https://twitter.com/akomeyatokyo

■会社概要
会社名 : 株式会社サザビーリーグ
所在地 : 〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町49-13
代表者 : 代表取締役社長 角田 良太
創業  : 1972年4月
設立  : 2010年8月
事業内容: 衣食住ブランドを運営する企業グループの持株会社ならびに衣食住ブランドの企画、販売及び卸売業等
URL   : http://www.sazaby-league.co.jp/

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