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PJ-T&C合同会社×バーオーナー家島氏による、新しいオンラインバーシステム【Smack】が始動

PJ-Life&Amusement合同会社のプレスリリース

横浜市でバーを経営する家島氏と、オンラインバーシステム「はしご酒オンライン」を開発したPJ-T&C合同会社は、改良版となるスマートスナック【Smack】をリリースしたことを発表します。

コロナ禍による活動自粛が解除され、繁華街に少しづつ人手が戻りつつあるとはいえ、飲食店は新しい生活様式に順応していく変化を求められています。また、2021年には東京オリンピック、そしてインバウンド需要の引き戻し、更にその後にはIR誘致と、外国からの観光客を誘致する新たな戦略を立てる必要があります。

こうした状況下で、PJ-T&C合同会社(2020年6月に商号変更)は、最もオンライン化し難い分野であるバーやスナックをオンライン化するべく、横浜で数店舗のバーを経営している家島氏とコラボしました。そして誕生したのがスマートスナック【Smack(スマック)】です。

https://telesee.bar/
 

【Smack】は大きく分けて三つの機能、オンライン予約、オンラインウォレット(チャージと投げ銭システム)、そしてオンライントーク機能を搭載しています。お客様はキャストを選んで予約し、オンラインウォレットにクレジットカードでチャージし、チャージ金額の中から入店料を支払います。予約時間になるとキャストとのオンライントークが始まり、オプション料金や延長料金もオンラインウォレットから支払うことができます。

【Smack】は、「バーやスナックが提供しているのはお酒だけではなく癒しとエンターテインメントである」という考えに基づいて制作されています。オンラインではお酒を提供することはできません。お客様は自分で購入した缶ビールなどを飲みながらキャストとトークを楽しみます。それ故、キャストは自らのトークやサービスでお客様を楽しませる必要があります。

トーク、ギターの弾き語り、手品など、キャストが用意するエンターテインメントは多彩です。「カメラの前で腕立て伏せ」というオプションを用意しているキャストもいます。これまで以上に、「お客様を楽しませる、励ます、元気にする」という各キャストの努力が必要になる新しい挑戦です。

【Smack】はAfterコロナの生活様式に対応するだけでなく、バーやスナックの新しい可能性に挑戦する取り組みでもあります。第一に、店舗で飲食物を提供することが無い為食品衛生責任者の設置や風営法による規制を求められません。実店舗を持っていない個人や企業も運営することができます。第二に、距離的な縛りが無くなる為外国にいるお客様も気軽に来店することができます。

コロナ前の外国人旅行者は、ガイドブック片手に日本の「横丁文化」や「繁華街文化」を楽しんでいました。【Smack】を利用することにより、帰国した旅行者たちが「いつでも気軽に」来店できるようになります。物理的な縛りから解放されたバーやスナックは、世界中に「常連さん」を持つビジネスへと拡大していくことができます。

この「新しい夜遊び」を体験したいと思われる方は、以下のURLからお入りいただき予約と登録を行ってください。【Smack】キャスト一同、お待ちしております。

また、自社で【Smack】を導入してみたいと思われる方は、PJ-T&Cまでお気軽にお問い合わせください。各運営主体に合わせてカスタマイズしたものをご提供致します。

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