「一蘭」史上初のカップ麺『一蘭 とんこつ』全国発売!

【世界初】完熟梅セルツァー 1/21からクラファン開始!今アメリカで人気沸騰のハードセルツァーとは?

株式会社うめひかりのプレスリリース

梅干しの製造・販売を行っている株式会社うめひかりとハードセルツァー専門ブランド、ヒノマルセルツァーが共同開発した世界初の梅セルツァーの先行販売をクラウドファンディング「Makuake」にて開始しました。
(https://www.makuake.com/project/hinomaruseltzer01/)

世界初!完熟梅セルツァー世界初!完熟梅セルツァー

  • ”世界初”の完熟梅セルツァー

グラスに注ぐと炭酸のシュワシュワ~という音とともに完熟梅の甘い香りがふわっと香り、口に含むと梅のほのかな酸味をストレートに感じられ、甘くないキリッとした飲み心地を楽しめる、完熟梅セルツァーが完成しました。

今アメリカの若者を中心に人気沸騰中のハードセルツァー。
日本では昨年から徐々に広がっている新ジャンルで、日本の伝統食「梅」を素材とした商品は新しい挑戦です。

ハードセルツァー自体は「アルコール入り炭酸水」のようなもので、完熟梅の香りや甘酸っぱさ、素材をまるごと味わえます。
 

  • 相性抜群!完熟梅×ハードセルツァー

ハードセルツァーは日本の酎ハイに近いアルコール飲料ですが、酎ハイが焼酎等の蒸留酒を使用するのに対して、ハードセルツァーはキビ砂糖の糖分を発酵に用いる『醸造酒』です。
原料は基本的に水・サトウキビ・フレーバーのフルーツや野菜で、とてもシンプル。低カロリー&低糖質で健康志向の方にもおすすめのフルーティーなお酒です。

そして素材に使っている完熟梅は、生でも食べられるほどの柔らかさと果物のような甘い香りが特徴です。
一定期間でしか収穫することができず、市場にはほとんど出回っていない貴重な梅です。

このハードセルツァーと完熟梅はとても相性がよく、無色透明で甘味がないハードセルツァーは完熟梅の甘い香りや酸味を邪魔することなくストレートに表現しています。
梅のお酒といえば甘いお酒が主流でしたが、スッキリとした爽やかな味わいで男性女性ともに楽しんでいただけます。
ひと味違う新しい完熟梅セルツァーをぜひ飲んでみてください。

色・香り・実の柔らかさが抜群色・香り・実の柔らかさが抜群

 

  • 商品概要・クラウドファンディング内容

<商品概要>
商品名:完熟南高梅セルツァー
使用素材:麦芽、糖類、南高梅

<リターン>
●¥4,500
 完熟南高梅セルツァー 330ml(缶) 3本
 オリジナルステッカー

●¥6,000
 完熟南高梅セルツァー 330ml(缶) 3本
 梅と紫蘇(梅干し) 280g

●¥6,000
 完熟南高梅セルツァー 330ml(缶) 3本
 梅と塩(梅干し) 280g

●¥10,000
 完熟南高梅セルツァー 330ml(缶) 3本
 オリジナルグラス
 梅と紫蘇(梅干し) 280g
 梅と塩(梅干し) 280g

缶でのお届けを予定しておりますが、デザイン・仕様が一部変更になる可能性があります。(瓶(330ml)でのお届けになる等)

<プロジェクトページ>
https://www.makuake.com/project/hinomaruseltzer01/
 

  • ヒノマルセルツァー

 

ヒノマルセルツァー代表 那須礼二さんヒノマルセルツァー代表 那須礼二さん

奈良県宇陀市に拠点を置き、ファントムブルワリーBEER HOLIC BREWING(http://beerholicbrewing.com)の代表をしている那須礼二さんが、「日本の農産物のおいしさを世界に届けたい」という想いから、ハードセルツァー専門のブランドとして立ち上げました。
これまでフルーツや野菜を素材としたビールをつくり販売してきましたが、ハードセルツァーに出会い、衝撃を受けたそうです。ストレートに素材の味を伝えられることに魅かれ、ハードセルツァー製品の開発がはじまりました。
日本の農産物のすばらしさを日本中に、世界に届けることを目指し、国産のフルーツ・野菜で日本のセルツァーを作っていきたいと熱い思いを持っています。
 

 

  • 株式会社うめひかり(梅ボーイズ)

 

株式会社うめひかり代表 山本将志郎株式会社うめひかり代表 山本将志郎

日本伝統の梅文化を継承し、梅を通した地域活性化を目指して、梅干しの加工・販売に取り組む。
南高梅を使用した、安心して食べられる「梅・塩・紫蘇」だけで漬けた無添加の梅干しにこだわり、北海道を中心に全国の小売店で販売し、2020年7月からはスーパーマーケット紀伊國屋での取扱いも開始した。
梅干しのほか、梅塩や梅酢等の調味料も開発し、SNSで梅料理のレシピを発信している。
日本のスーパーフードである梅の魅力を広め、将来的には世界に梅文化を発信することを夢見る。

●所在地:〒645-0022 和歌山県日高郡みなべ町晩稲505-1
●Instagram:https://www.instagram.com/umeboys/
●Facebook:https://www.facebook.com/umeboys2019/
●HP:https://umenokuni.com
 

  • 本件についてのお問合せ

株式会社うめひかり
担当:中谷 依子
電話:080-1173-2685(山本)
メールアドレス:umehikari.pr@gmail.com
梅、梅干しのことなら何でもお気軽にお問い合わせください。

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。