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コロナ禍で開始したイタリア&日本応援キャンペーン第11弾【オービカ モッツァレラバー】創業100年老舗パスタブランド ジェンティーレのパスタ料理を特別価格で提供

株式会社ワンダーテーブルのプレスリリース

株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿/代表取締役社長 秋元 巳智雄]は、オービカ モッツァレラバー(以下、オービカ)にて、現在開催中の「Noi siamo Italia Noi siamo Giappone」と称したイタリア&日本応援キャンペーンの第11弾を、2021年3月1日(月)~3月31日(水)開催します。
今回は、 各オフィシャルSNSに投稿されているキャンペーンバナーをお店のスタッフにお見せいただくと、パスタ発祥の地とされる「グラニャーノ」で創業した老舗ブランド“ジェンティーレ”の極太パスタを使用した商品を、店内・テイクアウト用としてご用意し、特別価格でご利用いただけます。

 

オービカでは、 伝統とこだわりを持つイタリアの地元食材を数多く使用しています。 今般の新型コロナウイルス感染症を受け、 オービカを支える生産者も、 製造と販売を制限され、 非常に厳しい状況に立たされています。
そこで、 イタリア食材を食べてイタリアを応援する、 更には日本も応援する。 そんな想いを乗せた本キャンペーンを昨年4月から毎月開催しています。 キャンペーン名の「Noi siamo Italia Noi siamo Giappone」は、 直訳すると”私たちはイタリア 私たちは日本”となりますが、 一人一人が強い意志を持って自国を盛り上げていこうというメッセージが込められています。 沢山のお客様に本キャンペーンに参加いただき、 支援の輪が広がることを願っています。

第1弾 お好みのピッツァを半額で販売
第2弾 テイクアウト商品を20%オフで販売
第3弾 オーガニック オリーブオイルをプレゼント
第4弾 「フェッラーリ・オーガニック・ブリュット」を特別価格で提供
第5弾 水牛モッツァレラチーズ80gをプレゼント
第6弾 2020年日本初入荷の辛口スプマンテを特別価格で提供
第7弾 サン・ダニエーレ産プロシュットを1皿プレゼント
第8弾 日本初入荷のストーンワイン「イン ペトラ」を特別価格で提供
第9弾 キャビア&ブッラータを特別価格で提供
第10弾 プーリア産ブッラータを特別価格で提供

 

今回の第11弾は、 3月1日(月)~3月31日(水)、パスタ発祥の地とされる「グラニャーノ」で創業した老舗パスタブランド“ジェンティーレ”のパスタを使った商品を、店内・テイクアウト用としてご用意し、特別価格でご利用いただけます。  パスタの種類はパッケリ。パッケリとは、カンパーニャ州生まれの極太パスタです。分厚くてもちもちとした食感が特徴です。味浸みがよく、ソースを余すことなく美味しくいただけます。

※URL:http://obica.jp/
※一部食材の入手が困難となりメニュー内容を変更して提供しております。

■キャンペーン内容 

  • 開催期間:  2021年3月1日(月)~3月31日(水)
  • 対象店舗: オービカ モッツァレラバー全店 ※詳しくはオフィシャルサイトをご覧ください。
  •  内容:対象商品を特別価格でご提供します。
  •  その他: オービカ各オフィシャルSNS(Facebook、 Instagram)に投稿されているキャンペーンバナーを お店のスタッフにお見せいただいた場合のみキャンペーン価格が適応されます。 

注意事項
・Uber Eats、 Menu、 食べログtakeoutでのご利用は対象外です。
・東京ミッドタウン店では、 取り扱いがございません

対象商品

【イートイン/テイクアウト】
パッケリ アッレ ボンゴレ
通常価格1,900円→ 特別価格1,600円(税別)
 

【イートイン】
モッツァレラ”ストラッチャテッラ”とバジルのトマトソース スキャッフォーニ
通常価格1,500円→ 特別価格1,200円(税別)

 

【テイクアウト】
パスタミールキット(1名様用)
パッケリ オービカミートソース 水牛モッツァレラ グラナパダーノ
通常価格1,800円→ 特別価格1,500円(税別)
※下茹でした電子レンジで仕上げるタイプと乾麺の茹で時間20分茹でるタイプが選べます。

■老舗パスタブランド”ジェンティーレ”とは
正式名称をPastificio Gentile(パスティフィッチョ ジェンティーレ)とする”ジェンティーレ”は、1876年に「グラニャーノ」で創業しました。「グラニャーノ」は、ナポリから車で約2時間、ソレント半島の付け根に位置する小さな町です。19世紀の初めにナポリを中心に始まったパスタ産業の中心として栄え、 パスタ発祥の地とも呼ばれています。 

”ジェンティーレ”のパスタは、 高品質の小麦を挽いて48℃~50℃の低温で丸2日間の長時間乾燥し、 ブロンズダイスという生地を通す型で抜く昔ながらの製法を守り続けています。
表面がザラザラしていてソースの絡みが良く、 手間暇かけて低温乾燥しているため、小麦の風味をしっかり感じられるのが特徴です。

■オービカのモッツァレラチーズ

オービカでは、本場カンパーニャから空輸したDOP認定のフレッシュモッツァレラチーズをお楽しみいただけます。モッツァレラチーズは使用する原料によって名称が分かれ、 水牛ミルクを使用したものをモッツァレラ・ディ・ブッファラ、牛乳で代用したものを、 モッツァレッラ・ディ・ヴァッカもしくはフィオル・ディ・ラッテと呼びます。一般的に、水牛ミルクを原料とするものの方が良質とされ、乳牛よりも水牛の方が飼育が難しく、乳の量も少ないため希少価値が高いと言われています。

また”モッツァレラ”とは、「引きちぎる」を意味するイタリア語「mozzare」に由来します。機械でカット・成形した商品が大量生産されるなか、職人が一つずつ手でちぎって(ハンドカット)成形するものは希少なモッツァレラチーズといえます。

オービカでは水牛ミルクを100%使用し、ハンドカット形成され、EU法が規定する100%の品質保証を約束する“DOP”認定を受けたモッツァレラチーズを提供しています。 鮮度の高いモッツァレラチーズを提供するため、出荷当日の深夜2時に製造し、出来立てを現地空港まで届け、48時間以内に日本のお店に届くサイクルで仕入れています。また、最高の状態で召し上がっていただけるよう提供温度にもこだわり、モッツァレラの風味が一番引き立つ18℃前後で提供しています。

■オービカ モッツァレラバーとは 

イタリアから週3回空輸するカンパーニャ地方の水牛ミルクを100%使用したフレッシュモッツァレラチーズを気軽に楽しめる、日本初のモッツァレラバーです。

2004年、イタリアのローマにオープンし、現在はイタリア国内に10店舗、ロンドンに3店舗、アメリカに3店舗展開し、ワールドワイドなお客様から支持を得ています。 日本では2008年11月28日、 六本木ヒルズに1号店をオープンし、その後、六本木の東京ミッドタウン、横浜、大阪の梅田、高輪、そして2020年3月31日に西新宿店が加わり計6店舗を展開しています。​

オービカではイートイン営業だけでなく、テイクアウトやデリバリーもご利用いただけます。また、2020年7月よりオンライン販売「OBICA HOME」を開設しました。「OBICA HOME」では、オリジナルのDOP認証フレッシュモッツァレラチーズを販売しています。DOP認証を受けたオービカ専用の特殊サイズで、他にはない世界で唯一の商品です。普段使いとしてはもちろん、ギフトとしてのご利用にも最適です。

オフィシャルサイト http://obica.jp/
OBICA HOME https://obicamozzarellabar.myshopify.com

■株式会社ワンダーテーブル 

株式会社ワンダーテーブルは、 国内44店舗、 海外81店舗の飲食店を展開しています。  
しゃぶしゃぶ・すき焼き食べ放題「Mo-Mo-Paradise」やビアレストラン「YONA YONA BEER WORKS」などの自社ブランドを国内外で展開する一方、 ニューヨーク料理「ユニオン スクエア トウキョウ」、 シュラスコ料理専門店「バルバッコア」、 プライムリブ専門店「ロウリーズ・ザ・プライムリブ」などの海外ブランドを誘致し経営しています。 

2020年秋より、ワンダーテーブルのオンラインサイト「ワンダーテーブルショップ」を開設しています。
​※URL:   https://wondertable-shop.myshopify.co

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