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ワイン買取のフードマインドジャパン/ワインラヴズ

フードマインド・ジャパン株式会社のプレスリリース

日本のワイン愛好家(コレクター)がワインを売りたいとき、売却されたいときのために全てをサポートする画期的なサービスです。

ワイン買取のフードマインドジャパン/ワインラヴズ

ワインを売りたい方へ、ワイン買取サービスのプレスリリースです。
長年ワインセラー等で大切に保管されてきた国内のワイン愛好家の皆様がワイン売却を検討された時に安心して買い取りできるサービスを行っています。
問合せ方法は電話/LINE/メールフォーム/メールアドレス/FAXと全ての方法に対応しています。
実際の買取方法は3つご用意しています。日本全国対応OKで、ご自宅のワインセラーまでお伺いして買取する出張買取、宅配便でワインを送っていただく宅配買取、東京の四ツ谷駅徒歩1分にある当店までお持ち込みいただく店頭買取があります。
国内における信頼と実績で、お客様に安心できるワイン買取サービスを提供させていただきます。

ワインの買取を依頼する前に知っておきたい5つ
1. 商品とラベルの状態
ワイン買取で一番大事なポイントは商品状態です。ワインセラーでの保管は必須条件です。また、買取後の販売を考えるとラベルの状態も価格に反映されます。
販売する時に贈答用として販売できるワインか、それとも個人消費用として販売しなければいけないワインかというところで買取価格は10%前後の差が出ることがあります。とくにこれは贈答用に使われやすいDRCや中国人に人気の五大シャトーのシャトー・ラフィット、ラベルが人気のシャトームートンロートシルトなどで顕著な動きです。一方でブルゴーニュの小慣れた年代のワイン愛好家に人気なドメーヌではさほど変化がない場合が多いでそれよりも中身の状態が良いかどうかが大事なポイントになります。様々な方から一番よく聞かれる質問は、「商品状態はどのように判断しているの?」です。確かに、個人のお客様がお持ちのワインの商品状態を正確に知るのはとても難しいことです。1本だけ持ち込まれたドンペリやボルドーワインの商品状態をどのように判断するのでしょうか。ラベルや液面は完璧の状態、でも実はベランダでずっと放置されていたものだったとしたら…。おそらく中身はだいぶ痛んでいることでしょう。一方で、数十本以上のワインをユーロカーヴなどのワインセラーでとても大事に保管されていらっしゃる方もいらっしゃいます。この方が所有する1996年のドンペリニヨンのラベルがセラーから出すときにうっかりとつけてしまった傷でダメージを受けているとしたらどうでしょうか。その場合は大きな問題ではないですよね、これが当社の結論です。また、これは販売するときに当店からのワインをお客様に信頼して買っていただけるかということに大きく繋がってくるので、最も大切にしているポイントになります。

2. ワイン輸入元はどこ?
ワインがどの輸入元で輸入されたかということも買取価格に影響します。例えばロマネコンティの正規輸入品はサントリー社、ルーミエはフィネス社、90年以前のルロワは高島屋、ドンペリはディアジオモエヘネシー社の輸入元シールが貼られていると評価が高いのです。その理由は入手経路や配送時の保存状態などが良い、というお客様からの高い信頼を得られるからです。国内の輸入元で、且つブルゴーニュに強いワインインポーター(ワイン輸入元)のシールであれば安心した買取価格がつく可能性が高いです。
つまりは、なるべくトレーサービリティ(流通経路)が明確でシンプルなものほど良く、一方で海外のオークション会社からの購入したものというように不明瞭なものが良くない傾向になります。

3. ワインの種類による違い

ワイン買取の査定は、赤ワイン、白ワイン、シャンパン、ヴィンテージワインなどによってチェックするべきポイントが異なります。コルク、キャップシール、液漏れがないか、色調は良好か。それぞれに見合う商品状態、保管状況を鑑定結果に反映し、ワインの状態がしっかり買取価格に反映されるように専門家のソムリエが判断をいたします。

4. 偽物・フェイク品

あまりにも年代に不自然なラベルは真贋を疑われることもあります。特に近年はアンリ・ジャイエのフェイク品が多数ヤフオクに出品されていますので、ワイン鑑定の真贋には十分注意をしております。その他はロマネコンティ、ペトリュス、ルロワなどはフェイク品が多く存在するワインです。真贋の方法はキャップシールを剥がして、コルクにドメーヌの刻印があるかどうかで確かめるという方法があります。場合によってはキャップシールのカットをお願いする場合もあります。なるべくそうならないように、弊社の過去の経験値を活かし適切に判断させていただきます。
過去の偽造品の例 ルロワ・ミュジニー1980 白キャップでコルクにドメーヌの刻印なし、アンリ・ジャイエ ブルゴーニュ1991 蝋キャップでヤフオクで購入されたもの、ペトリュス1981 ラベルがコピーでボトルが全く異なるもの。などなど

5. ワイン専門買取業者とは

インターネット上には様々なお酒・ワインの買取業者があります。運営母体がリサイクルショップでお酒全般を広範囲に買取する大手チェーン店や、お酒だけを扱うお酒買取業者、お酒の買取もする骨董品屋さん、そして当店のようなワインインポーター(輸入元)が運営するワインに特化した専門買取業者などがございます。店舗を全国展開しているようなところでは、主要な駅の近くに店舗を構えているのですぐに持ち込みをしての買い取りが可能なので非常に便利です。贈答でもらったお酒などを早く現金化したい場合はこちらがオススメです。しかし、ワインをコレクションしていて少々時間をかけてでもじっくりとワインの査定をしてほしい場合は、ワイン買取専門店が良いと思います。
当店はお客様より五大シャトーはもちろんのこと、DRCをはじめとするブティックワイン、有名ドメーヌものをご所有の方々から高い評価をいただいております。
お客様がワインの買取をご依頼されるのはとてもご不安かと思います。様々なお酒買取業者がありますので選ぶのはとても迷われることと思います。
弊社はワイン業界にワイン買取がまだ存在していない時代からサービスを始めており、お客様に安心して買取りをしていただけるよう適切な査定額のご提示と丁寧なサービスのご提供を常日頃から試行錯誤してまいりました。

偉大なワインはぜひ当店に

当店の買取の強み、他社と違う特徴はワイン愛好家の方がワインセラーでしっかりと保管されるようなコレクションされたワインの買取に強みがあります。正直なところ、ドンペリやモエシャンドン、ヴーヴクリコ、オーパスワンというようなワインやシャンパンはどこの買取業者でも買取価格に大きな差は出てこないでしょう。これは山崎や白州などのウイスキーも同じことが言えます。
しかし、ロマネコンティやルロワ、ルーミエ、ルソーなどの高級ブルゴーニュ、シャトー・ラフィット、シャトー・マルゴー、シャトー・ムートンロートシルトなどの五大シャトーをはじめとする高級ボルドーワイン、サロンやクリュッグなどの高級シャンパン、アメリカのカルトワイン、リンドなどのグランヴァンは、信頼できる売り手を多く持っていなければ高い買取価格をご提示することはできません。ヴィンテージものであればなおさらのことです。
当店はこのようなワインに特化した買取店ですので、このような銘柄にはどこのお店よりも高額買取をしたいという自負がございます。かつてお客様から「やっぱりブルゴーニュはフードマインドさんですね。」と言っていただけたことが一番嬉しい瞬間でした。
もし万が一、査定金額にご納得いけない場合は、その都度お話を伺いながら丁寧に買い取りを進めさせていただきます。「フードマインドで買い取りをして良かった。」そう言って頂けるようスタッフ一同努力してまいります。まずはお気軽に無料の鑑定買取をお試し下さい。

ワイン買取のフードマインドジャパン/ワインラヴズ
運営:フードマインド・ジャパン株式会社
https://www.foodmind.com

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