2021年話題スイーツ「マリトッツォ」がテイクアウトできる東京のお店11選

岩下の新生姜の色と香りを再現!『岩下の新生姜万年筆インク』3月26日新発売。 ~岩下の新生姜×石丸文行堂 SNSから誕生したコラボインク~

岩下食品株式会社のプレスリリース

おうち時間のおともに、心を整えるデジタルデトックスに、“手書き”生活をご提案


SNSから誕生!岩下の新生姜×石丸文行堂『岩下の新生姜万年筆インク』
SNSから誕生!岩下の新生姜×石丸文行堂『岩下の新生姜万年筆インク』
岩下食品株式会社(本社:栃木県栃木市、代表取締役社長:岩下 和了、以下 岩下食品)は、文房具専門店の株式会社石丸文行堂(本社:長崎県長崎市、代表取締役社長:石丸 忠直、以下 石丸文行堂)とコラボレーションし、「岩下の新生姜」をイメージした香り付きインク『岩下の新生姜万年筆インク』を商品化、岩下の新生姜ミュージアムショップ(栃木、秋葉原)、岩下の新生姜オンラインショップ、および石丸文行堂全店、石丸文行堂オンラインストアにおいて2021年3月26日(金)から販売を開始します。

発売日当日の3月26日(金)昼12時から、石丸文行堂インスタグラムアカウント( [@ishimarubun]{https://www.instagram.com/ishimarubun/})にて、『岩下の新生姜万年筆インク』を紹介するランチタイムインスタライブを配信予定です。

また、『岩下の新生姜万年筆インク』発売を記念して、このインクを使った作品を募集する『岩下の新生姜万年筆インク 書く描くコンテスト』を同日から開催します。

「岩下の新生姜×石丸文行堂」コラボレーションの背景

石丸文行堂公式Twitterアカウント([@140_ishimaru]{https://twitter.com/140_ishimaru})の担当者が、テレワーク中のおやつ代わりに食べていた「岩下の新生姜」について、「この色and香りのインク作ったら斬新すぎる…!?」と画像とともにツイートしたことがきっかけとなり、万年筆インクアドバイザー/文具ライターの武田健氏とファンの方が応援ツイートで岩下食品社長 岩下和了([@shinshoga]{https://twitter.com/shinshoga})に繋いでいただき、今回のコラボレーションが決定しました。
万年筆・万年筆インクというと少し堅いイメージがあるかもしれませんが、最近はカラフルなインクも増え、SNSでは文章に絵柄を添えた作例が多く見られるなど、イラストを描く方にも人気となっています。
特にここ数年は、全国各地の土地の印象や名産品をイメージして色を表現した「ご当地インク」が各地の文房具メーカーから発売されて話題になっており、ブームはじわじわと広がりを見せています。

そんな中、特定のメーカーの商品・商標をフィーチャーしたインクの例はほとんどなく、かなりレアケースといえる『岩下の新生姜万年筆インク』。
おうち時間のおともに、心を整えるデジタルデトックスに、『岩下の新生姜万年筆インク』で楽しむ“手書き”生活をご提案いたします。


「岩下の新生姜」商品パッケージ
「岩下の新生姜」商品パッケージ

『岩下の新生姜万年筆インク』商品特長


『岩下の新生姜万年筆インク』筆記イメージ
『岩下の新生姜万年筆インク』筆記イメージ
大の岩下の新生姜ファンでもあり、今回のコラボを後押ししてくださった万年筆インクアドバイザー、文具ライターの武田健氏がプロデュース。色、香りともに「岩下の新生姜らしさ」をとことん追求しました。

フタを開けると岩下の新生姜をイメージした香りがほのかに香り、インクは漬け液のような鮮やかなピンク、水でのばすとまるで岩下の新生姜そのもののような淡いイエローの遊色(インクの色味が変化すること)をお楽しみいただけます。

万年筆だけでなく、ガラスペンや絵筆等でもお使いいただけます。万年筆以外でご使用の際は別途容器にとり、少量ずつご使用ください。

『岩下の新生姜万年筆インク』商品概要


『岩下の新生姜万年筆インク』左)インクボトル/右)パッケージ
『岩下の新生姜万年筆インク』左)インクボトル/右)パッケージ
[商品名]岩下の新生姜万年筆インク
[仕様]水性染料、香り付き
[価格]2,400円(税抜き)/2,640円(税込み)
[販売店舗]
▼岩下の新生姜ミュージアム
[https://shinshoga-museum.com/]{https://shinshoga-museum.com/}
▼岩下の新生姜ミュージアムショップin秋葉原
[https://iwashita.co.jp/news/museumshop-in-akihabara/]{https://iwashita.co.jp/news/museumshop-in-akihabara/}
▼岩下の新生姜オンラインショップ
[https://www.shinshoga.shop/shopdetail/000000000315]{https://www.shinshoga.shop/shopdetail/000000000315}
▼石丸文行堂全店(5店舗)
[https://www.ishimaru-bun.co.jp/]{https://www.ishimaru-bun.co.jp/}
▼石丸文行堂オンラインストア
[https://ishimarubun.shop-pro.jp/]{https://ishimarubun.shop-pro.jp/}

岩下の新生姜ミュージアム&オンラインショップ限定 『岩下の新生姜万年筆インク スターターセット』


岩下の新生姜万年筆インク スターターセット
岩下の新生姜万年筆インク スターターセット
「岩下の新生姜万年筆インク」をきっかけに初めて万年筆に触れる方に向けて、ピンクの万年筆とコンバーター(万年筆にインクを吸入する道具)に、セット特典のオリジナルポストカードが付いた「スターターセット」をご用意しました。
「スターターセット」は、岩下の新生姜ミュージアムと岩下の新生姜オンラインショップ限定で販売いたします。
[商品名]岩下の新生姜万年筆インク スターターセット
[セット内容]
・岩下の新生姜万年筆インク
・パイロット万年筆「カクノ」ソフトピンク/M(中字)
・パイロット万年筆用コンバーター「CON-40」(回転吸入式)
・【セット特典】オリジナルポストカード(非売品)
[価格]3,800円(税抜き)/4,180円(税込み)
[販売店舗]
▼岩下の新生姜ミュージアム
[https://shinshoga-museum.com/]{https://shinshoga-museum.com/}
▼岩下の新生姜オンラインショップ
[https://www.shinshoga.shop/shopdetail/000000000315]{https://www.shinshoga.shop/shopdetail/000000000315}
※岩下の新生姜ミュージアムと岩下の新生姜オンラインショップでは、パイロット万年筆「カクノ」およびパイロット万年筆用コンバーターの単品販売は取り扱っておりません。買い替えの際はお近くの文房具専門店等でお買い求めください。

石丸文行堂限定 『岩下の新生姜万年筆インク&岩下の新生姜スライスnextセット』


岩下の新生姜万年筆インク&岩下の新生姜スライスnextセット
岩下の新生姜万年筆インク&岩下の新生姜スライスnextセット
「岩下の新生姜」のおいしさも一緒に楽しんでいただこうと、常温保存が可能な「岩下の新生姜スライス next」をセットにした、石丸文行堂限定『岩下の新生姜万年筆インク&岩下の新生姜スライスnextセット』をご用意いたしました。
先着100セットにセット特典のオリジナルポストカードをお付けします。
[商品名]岩下の新生姜万年筆インク&岩下の新生姜スライスnextセット
[セット内容]
・岩下の新生姜万年筆インク
・岩下の新生姜スライス next
・【セット特典】オリジナルポストカード(非売品)
[価格]2,520円(税抜き)/2,772円(税込み)
[販売店舗]
▼石丸文行堂全店(5店舗)
[https://www.ishimaru-bun.co.jp/]{https://www.ishimaru-bun.co.jp/}
▼石丸文行堂オンラインストア
[https://ishimarubun.shop-pro.jp/]{https://ishimarubun.shop-pro.jp/}

『岩下の新生姜万年筆インク』プロデュース 武田 健氏コメント

「岩下の新生姜」と出会ったのは、数年前のこと。スーパーで買い物をしている時にみかけて、ジンジャーエールなどの生姜系の味が大好きだったぼくは迷わずに買ったのでした。
台湾生姜を使ったという「岩下の新生姜」は、食感や歯ざわりが良いだけでなく、少しピリリッとした味もぼく好みでした。

SNSで岩下社長と知り合ってから、ますます「岩下の新生姜」愛が深まり、この度石丸文行堂さんの「岩下の新生姜万年筆インク」にて、世界初!「岩下の新生姜」香り付きインクをプロデュースすることになりました。

インクの色は、もちろんあの「岩下の新生姜」を思わせる淡いピンク色です。 色味はとてもフェミニンなのですが、注目(注鼻?)すべきはその香り。ピンクのキャップを開けた瞬間の香りを、みなさんもぜひお試しください。
ただし、決して鼻にインクが付かないように、そしてうっかり口に入れないように気を付けてくださいね!


武田 健 氏
武田 健 氏

<プロフィール>

万年筆インクアドバイザー、文具ライター。万年筆インクの所有数は3000本を超える。
2019年5月TBSテレビ『マツコの知らない世界』でさまざまな万年筆インクを紹介。2020年グラフィック社から『美しい万年筆のインク事典』を出版。
手書きの楽しさを広めるための活動を行っている。

石丸文行堂インスタライブ 3月26日(金)昼12時配信


石丸文行堂インスタライブ 3月26日(金)昼12時配信
石丸文行堂インスタライブ 3月26日(金)昼12時配信
発売日当日、2021年3月26日(金)昼12時から、石丸文行堂インスタグラムアカウント( [@ishimarubun]{https://www.instagram.com/ishimarubun/})にて、『岩下の新生姜万年筆インク』を紹介するランチタイムインスタライブを配信。石丸文行堂をナビゲーターに、武田氏、岩下社長をオンラインでつなぎます。お時間の合う方はぜひご覧ください。
※リアルタイムで視聴できない場合は、同アカウント内のIGTVに保存された動画をご視聴いただけます。

▼石丸文行堂Instagram
https://www.instagram.com/ishimarubun/

岩下の新生姜×石丸文行堂 コラボインク発売記念 『岩下の新生姜万年筆インク 書く描くコンテスト』


岩下の新生姜万年筆インク 書く描くコンテスト
岩下の新生姜万年筆インク 書く描くコンテスト
「岩下の新生姜万年筆インク」の発売を記念して、本インクを使用した手描きイラストおよび手書き文字作品のコンテストを開催します。
詳しくは岩下食品ウェブサイト『岩下の新生姜万年筆インク 書く描くコンテスト』ページをご確認ください。

スケジュール

[応募期間]
2021年3月26日(金)~5月12日(水)必着
[ミュージアム展示・来館者投票]
2021年5月15日(土)~5月24日(月)
[選考期間]
2021年5月25日(火)~6月1日(火)
[受賞発表]
2021年6月2日(水) ウェブサイトに掲載、岩下の新生姜ミュージアムに展示、受賞者にメール通知

応募方法

応募申込用紙に必要事項を記入の上、作品の裏面に貼り付け、郵送等または岩下の新生姜ミュージアムに直接持ち込みにてご応募ください。
※制作、発送、持ち込みにかかる費用は応募者の負担となります。

賞と賞品

グランプリ 1名
・岩下の新生姜 6か月分
・岩下の新生姜ミュージアムのグッズデザインに採用
※賞品のお届け先は日本国内に限らせていただきます。

万年筆インクに関するお問い合わせ先

株式会社石丸文行堂 営業企画室
TEL:095-828-0140
メール:info@ishimaru-bun.co.jp
受付時間:10:30~19:00
[https://www.ishimaru-bun.co.jp/]{https://www.ishimaru-bun.co.jp/}

岩下の新生姜、コンテストに関するお問い合わせ先

岩下食品株式会社 企画開発部
TEL:0282-22-3353
受付時間:9:00~18:00(土・日・祝日を除く)

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。