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“ようかんの新しいかたち”琵琶湖のほとりの和菓子店 「とも栄菓舗」から『ベイクドようかん 湖々菓楽』が登場!

有限会社とも栄菓舗のプレスリリース

琵琶湖の西、湖岸の町の和菓子店「有限会社とも栄菓舗」(本社:滋賀県高島市安曇川町田中43-1、代表取締役社長:西沢 勝治)は、ようかんの新しいスタイルをご提案する『ベイクドようかん 湖々菓楽(ここから)』を新発売いたしました。

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詳細URL: https://www.sweet-tomoe.com/item/bakedyokan-kokokara/

■なめらかさと豊かな香りが織りなす新しい味わい。今までに無いようかんが誕生しました。
ケーキのような丸い形を切り分けて食べる、斬新な形のようかんです。
滋賀県の石臼抹茶を使用した焼きようかんとなっており、抹茶の豊かな香りに、自家製白餡のなめらかさが調和した濃厚な味わい。土台はきな粉と米粉のサブレ生地で、くるみを合わせて食感に軽やかさを加えました。様々な香りと食感の織りなす新しいハーモニーをお楽しみください。
お茶うけはもちろん、珈琲のお供にもお勧めです。

カット

■和菓子を安心して食べていただきたいから
小麦粉不使用のグルテンフリーで、動物性食品も使用していないヴィーガンスイーツです。
保存料、乳化剤、香料なども使用しておりません。
日々の楽しみとして食べるお菓子を安心して召し上がっていただけるように、原材料にこだわりました。

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■少量でもご満足いただけます。お茶うけにぴったり。温めてもおいしい。
濃厚なので、少量で召し上がっていただいても満足感があります。小さく切り分けて大切な方々と一緒にお楽しみください。8~12カットでも充分ご満足いただけます。お茶はもちろん、珈琲と合わせるのもお勧めです。
材料にカカオバターを使用しておりますので、ほんのり温めると、風味がより一層引き立ちます。
※温めすぎにはご注意ください。

琵琶湖

■ここからみんなで、進んでいこう。若手職人からのメッセージ。
琵琶湖の西、湖岸の町から若手の和菓子職人が想いを込めて作り上げました。
コロナウイルスによって先行きが見えない不安感が広がる日本に、琵琶湖の淵から元気を送れないだろうかと日々考えて和菓子を作っています。

「大変な時代になってしまったけれど、ここからみんなで進んで行こう。」
そのような想いを込め、「湖々菓楽(ここから)」と名付けました。

パッケージデザインは水上船をモチーフにしています。
琵琶湖はその昔、水運が大変発達しており、日本各地と都会の往来の要でした。
例え一隻一隻は小さくとも、たくさんの船に皆で乗り込み、次々と物や文化を各地へ運んだ水上船のように、帆を張り、風を集めて、みんなで少しずつここから進んでいきたい。そんな想いを込めました。

パッケージ

■季節のご挨拶に。記念日の特別なお菓子に。ぜひご利用ください。
木製の容器に入った高級感のあるパッケージとなっております。
和菓子は昔から、大切な人への贈り物や、日々の楽しみとして、日本人の暮らしに潤いと和みを添えてきました。こんな時代だからこそ皆様の大切な時間に和菓子を。
思いがけない驚き、楽しさ、美味しさをお届けできれば幸いです。

■商品概要
商品名: ベイクドようかん「湖々菓楽」
価格 : 2,900円(税込)
内容量: 8~12カット分
URL  : https://www.sweet-tomoe.com/item/bakedyokan-kokokara/

【会社概要】
会社名: 有限会社とも栄菓舗
所在地: 滋賀県高島市安曇川町田中43-1
代表者: 西沢 勝治
URL  : http://sweet-tomoe.com

<SNSアカウント>
Instagram: https://www.instagram.com/tomoe.official/
Facebook : https://www.facebook.com/sweet.tomoe/

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