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板前を全国の宿泊業者へ派遣、「そこでしか食せない×和郷にしかできない」料理を提供します

銀座 和郷のプレスリリース

大田区羽田地域で伝統的かつ革新的な日本料理を提供してきた「糀谷 和郷(わきょう)」、
また、2020年2月、東京銀座にオープンした「銀座 和郷」の店主、小澤 敬は、
銀座 和郷の板前を全国の旅館・ホテル・レストランへ派遣し、「そこでしか食せない×和郷にしかできない」料理を提供します。
当社は、「April Dream 4月1日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは「銀座 和郷」のApril Dreamです。

旅行先を決めるときに重視する点は何でしょうか。温泉や風情のある客室、観光地やロケーション、さまざまありますが「グルメ」を最重視する方も多いのでは無いでしょうか?
その土地ならではの料理はその土地に行かれた方しか食べれません。板前目線で言えばその土地に行かないと作れない料理があります。
銀座和郷は10席ほどの小さな日本料理店ではございますが、腕を磨いた大勢の板前を全国各地の旅館、ホテル、レストランに派遣しております。
派遣された板前はその地に一定期間居住し、その地ならではの空気を吸い、食材を探し、郷土料理を学び、その土地でしか作れないお料理を極め、ご提供いたします。
銀座和郷の板前は「母川回帰」する鮭の様に、地方という大海原を泳ぎ、たくさんの経験を積みスキルアップをし、母川の銀座の地に帰ります。
旅行先を決める時にはその地に「和郷」があるかどうかで決めてみませんか?

銀座和郷では豊洲市場からの仕入れだけに頼らず、積極的に地方の生産者の方に直接会いに行き仕入れを行なっております。
その土地ならではの食材を見つけ、その食材を更に昇華させるべくお料理を考えております。
人材育成においては、地方出身者の板前も多く、社員研修という形でその地に全員で訪れ、地元の食材探しやレストラン巡りをしております。
今後は地方の旅館やホテル、レストランとの繋がりを作り、地方ならではの若い人手不足の問題や、経験のある板前が集まりづらい問題に板前派遣という形で一石を投じ、銀座という地を発信源に地方活性に繋がることを望んでおります。
当店で腕を磨いた板前が、いずれ各地に出向き、その土地でしか作れない和郷の料理をご提供できる日が来ることを夢に抱き日々励んでおります。

当社は、「April Dream 4月1日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは「銀座 和郷」のApril Dreamです。
 

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