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多様性テーマパーク”ゾンビワールド”を開園!HAPPYタイムを全ての人に!!

MNHのプレスリリース

株式会社MNH(本社:東京都調布市)が展開する『ゾンビスナック』(https://www.zombieworld.jp/)は、お菓子で驚きと楽しさを演出し、食べるヒトに”HAPPYタイム”を提供することがコンセプトの一見変わったスナック菓子。
そんなMNHの社名の由来は”みんなで日本をハッピーに!”その頭文字を取って、”M”inna-de・”N”ihon-wo・”H”appy-niです。
MNHの経営理念は「喜びのある働くを、共につくる」。ゾンビスナックを通じて、MNHの目指すべき社会を具現化したゾンビワールドを開園します。
※株式会社MNHは、「April Dream 4月1日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは株式会社MNHの April Dream です。

ゾンビは”復活の象徴”。ちょっと無理矢理なところもありますが、ゾンビの良いところだけみたポジティブシンキング!

ゾンビスナックのメインキャラクター”ゾンビちゃん”を中心とした、多様性を体現・実感・実装するテーマパーク『ゾンビワールド』を開園します。

どんなヒトでも、どんな事にでもチャンスがあって、そして成功もあれば失敗もある、それでもまた復活できるそんな世の中であって欲しい。
そして、MNHの企業理念にある ”喜びのある働く” は、何かを犠牲にしたり、嫌なことを我慢して働く という働き方ではなく、そこに喜びがある、楽しさがある、嬉しさがある ”働く” 姿を目指しています。

どんな人でも、どんな場所でも、どんな年齢でも、どんな性別でも、そこに喜びがある働き方をつくることを目指しています。

HAPPYタイムを創るゾンビちゃんと共に、それらを体現する小さくて温かみのある、喜びのある特別な場所としてゾンビワールドをつくります。その場所が、未来の当たり前を映し出し、あらたに世界に広がって(感染)くれることを願います。
 

 

  • ゾンビワールドで提供するものはコミュニティ工場で生産

MNHの工場は、「コミュニティ工場」という考え方で運営しています。この工場の考え方で生産するものでお客様をおもてなしします。
◆コミュニティ工場について
http://www.mnh01.sakura.ne.jp/community/

  • ゾンビワールドは、福祉作業所や老舗工場など、地域の資源と連携

MNHのもう一つのビジネスモデルに「地域商社モデル」があります。
自分たちで全てをまかなうのではなく、対等なアライアンスの中で連携しながら生産作業などを進めていきます。
◆MNHのビジネスモデル
https://www.mnhhappy.com/mnh

  • 多様な人々が対等に携われる場所=ゾンビワールド

働く人にも訪れる人にも、携わる人にも、全ての人にHAPPYタイムを提供することが目標です。

MNHは、コミュニティ工場の運営と地域商社モデルを推進し、未来の当たり前を今までも、そしてこれから体現していきます。
ゾンビスナックとゾンビちゃんは、そんなMNHのシンボルキャラクター。
これからもHAPPYタイムを提供する商品作りをしていきます。

◆株式会社MNHコーポレートサイト
https://www.mnhhappy.com/
◆ゾンビスナック公式サイト
https://www.zombieworld.jp/
 

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