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70歳の夫婦が「豆腐スムージー」で若者を元気に健康に!  『豆腐スムージー PAPMA(パプマ)』がクラウドファンディングを CAMPFIREにて2021年5月16日まで実施

豆腐スムージPAPMA(パプマ)のプレスリリース

豆腐スムージーでシニアには「生きがい」を、若者には「健康的な」スイーツのチョイスを発信する新しいビジネスモデル『豆腐スムージー PAPMA(パプマ)』がクラウドファンディングをCAMPFIREにて2021年5月16日まで実施しています。

https://camp-fire.jp/projects/view/407518

松ちゃん(71歳)&町子ちゃん(72歳)(1)

■松ちゃんと町子ちゃん コメント
大阪・南堀江で「豆腐スムージー PAPMA(パプマ)」というお店を営んでいます。
PAPMAは、2020年5月に息子のフィットネスジムの1階を間借りしてスタートしました。

なんせ私たち夫婦は、72歳と71歳という年寄りでお店をオープンするという不安はありましたが、家族やお客さんのお力添えでなんとか1年間順調にやってこられました。ありがとうございます。

PAPMAをオープンするまでの私たちの生活は、起きてから寝るまで「1日の時間をつぶす」ような日々を過ごしていて、特に生きがいも、刺激もない日々でした。これは多くのシニアの方々に共感頂けると思います。しかし、PAPMAを始めてから私たちが本当に気付かされた事は「何歳になっても生きがいを絶対に見つけ出さないといけない」という事です。

■豆腐スムージーを通して「シニアの生きがい」「若者の健康」を提供するお店
「昭和の豆腐」と「平成のスムージー」が令和で結婚した「豆腐スムージー」
PAPMAは、70代の夫婦の松ちゃんと町子ちゃんが新鮮なお豆腐で1つ1つ心を込めて作る豆腐スムージーです。PAPMAの豆腐スムージーは“安全・安心・美味しい”はもちろんの事「高タンパク質・食物繊維豊富・無添加・低カロリー・腸活・ナタデココ入り」などカラダもココロも喜ぶ10種類以上の味をご用意しております。

■最新トレンド「昭和×平成+令和」#PAPMA #パプる #ナタデココ #腸活
PAPMAは“飾れないシニアのありのままの姿”をSNSを通して発信し「シニア+若者=社会」「シニア+生き甲斐=生きる力」などの、頑張る姿や生き甲斐を通して置いてきぼりのない社会と、シニアの生きがいを提供していきたいと考えています。

■PAPMAのネーミングは「ザ・昭和」がコンセプト
PAPMAの由来は PAPA(パパ)+MAMA(ママ)=PAPMA(パプマ)
商品名は、昭和の生まれには“恥ずかしい”けど、平成・令和生まれには“新鮮”な昭和レトロなダジャレ風を採用。

●ベリー3兄弟
●そんなバナナ
●果物だもの
●いちごっち
●レアちっち
●めっちゃ抹茶
●ココアどこ
●レイコ
●ジョン・マン五郎
●黒ごまマッスル
●ほうじ茶あ~ん

■自分たちがお世話になった社会への恩返し
PAPMAが向き合う「社会問題」雇用問題・健康問題・環境問題
その(1)【シニア雇用問題:シニアが働けるお店作り】
高齢化社会が進み、また社会のデジタル化が進む中、シニアが“職に就くことは困難”な時代になっています。この問題に対してPAPMAは現実的な問題解決策として「シニアが時代に合わせてるのではなく、シニアの能力にあった職をつくる」を選択し、シニアが経営・運営できるPAPMAのフランチャイズ化を行います。

その(2)【健康問題:シニアの健康寿命と若者の生活習慣病】
PAPMAが向き合う健康問題の解決策には

●働けるシニアを増やす
PAPMAは作業の簡素化と創業資金のハードルを下げ、シニアの方々が無理なく始められるビジネスモデルです。

●若者が好む「映える健康的なスイーツの提案」
高糖質・ハイカロリーな“インスタ映えスイーツ”の競合商品として豆腐スムージーを提案し、若者の生活習慣病などの予防に努めます。

その(3)【環境問題:プラスチック問題】
PAPMAでは豆腐スムージーの容器は、植物性由来のプラスチックのカップを利用しています。世界中で問題となっているプラスチックの問題に対し、私たちPAPMAも真摯に向き合います。

その(4)【食料問題:世界の食料・家畜問題】
パーソナルトレーナー監修の「美味しい豆腐スムージー」を世の中に提案することで「植物性食品に対しても正しい知識を持つパーソナルトレーナーが監修の「美味しい豆腐スムージー」を世の中に提案することで「植物性食品に対する正しい知識・イメージの改善」を行います。世界中で問題となっている家畜問題や食料問題の解決策として注目される、植物性食料や昆虫食などの“その他の選択”がしやすくなるようにPAPMAは「カラダにも環境にも良い植物性の豆腐スムージー」の普及に全力で取り組みます。

■シニアの生きがいは社会を変える
社会には孤独なシニアがいっぱい居ます。音楽・手芸・旅行・・・どのような事でも生きがいを感じれる事は、幸せな事です。しかし、私たちのように昔から商店を営み、人生で商売しかおこなってこなかった「商売が生きがい」「人と接する事が生きがい」というシニアの方もたくさんいらっしゃると思います。そんな方々が、現役(仕事)から離れてしまうと必ずボケてしまいます。私たちのような「商売が生きがいだった」という方々に、私たちが経験できた「商売を通しての生きがいの再発見」を共有したく思い、店舗展開およびフランチャイズ展開の為のクラウドファンディングを開催させて頂きました。

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