2021年話題スイーツ「マリトッツォ」がテイクアウトできる東京のお店11選

奥入瀬渓流(青森県十和田市)の玄関口に、 奥入瀬フィールドミュージアムショップ& カフェ(あら、りんご。青森奥入瀬店)が4月26日にオープン!

株式会社ESARIOのプレスリリース

十和田八幡平国立公園の奥入瀬渓流(青森県十和田市)は、国内外から旅行者が訪れる全国屈指の自然景勝地です。その奥入瀬渓流を天然の野外博物館(フィールドミュージアム)に見立て、コケさんぽなどのネイチャーツアーを催行してきた株式会社ESARIO(本社:青森県十和田市、代表:古里 宣光)は、4月26日(月)に奥入瀬フィールドミュージアムショップ&カフェ(あら、りんご。青森奥入瀬店)をオープンします。

今回のショップ&カフェ(あら、りんご。青森奥入瀬店)は、十和田市が運営する奥入瀬渓流館のリニューアルに合わせ、公募プロセスを経て選定された当社が、奥入瀬渓流の新たな観光・交流拠点機能として運営するものです。当社では、ネイチャーツアーの実施やショップ、カフェの運営を通して、これまで以上に奥入瀬渓流の自然の魅力を世界に発信して参ります。

奥入瀬フィールドミュージアムショップでは、奥入瀬渓流の動植物をモチーフにしたネイチャークラフトやネイチャーインテリアのほか、奥入瀬で採取される栃蜜(とちみつ)を使用した菓子など、奥入瀬を自宅で楽しめるミュージアムグッズを販売します。

ショップロゴ

また、関西エリアで人気の青森りんごの専門店「あら、りんご。神戸本店」の青森1号店となる「あら、りんご。青森奥入瀬店」がカフェとしてオープンします。同店では、青森りんごを使用した焼菓子やドリンク、オリジナル商品を中心としたテイクアウト販売のほか、店内にはイートインスペースを設け、奥入瀬渓流散策前後に立ち寄り、ゆっくりと滞在できる空間を提供します。
※「あら、りんご。青森奥入瀬店」は神戸本店を運営する株式会社ワールド・ワン(本社:神戸市、代表取締役社長:河野 圭一)と連携して運営するものです。

あら、りんご。ロゴ1

あら、りんご。イメージ画像1

【ショップ・カフェのオープン概要】
オープン日時:令和3年4月26日(月) 10:00
営業時間  :4月中旬~11月中旬 9:00-17:30
       (冬季:11月中旬~4月中旬 9:00-16:30)
定休日   :不定休(今後設置するホームページでご確認ください)

■ 奥入瀬渓流館の概要
4月26日に施設全体がリニューアルオープンします。

・リニューアルされる奥入瀬渓流館の機能
(1) 奥入瀬フィールドミュージアムショップ
(2) あら、りんご。青森奥入瀬店
(3) 奥入瀬渓流の自然情報展示コーナー
(4) ネイチャーガイドカウンター(インフォメーションカウンター)

・所在地
〒034-0301 青森県十和田市奥瀬栃久保183 奥入瀬渓流館
奥入瀬フィールドミュージアムショップ/あら、りんご。青森奥入瀬店
TEL : 0176-74-2200(4月20日から開通)
Mail: shop@foreston.jp

奥入瀬渓流館 外観

■ 参考 株式会社ESARIOについて
所在地   : 〒034-0089 青森県十和田市西二十三番町11-1 サングリーン103
TEL/FAX  : 0176-27-0499
設立    : 2019年10月
経緯    : NPO法人奥入瀬自然観光資源研究会の収益事業を分離して株式会社化
事業内容  : ・奥入瀬渓流周辺でのネイチャーツアーの企画及び運営
        ・奥入瀬渓流周辺の自然情報、観光情報の提供
        ・ショップ、カフェの運営
ホームページ: https://foreston.jp/

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。