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【株式会社ベジ・アビオ】ブランドトマト「とマとマとマと」を新潟県内イオン全店でドレッシング・レシピ付きにて販売!

NSGグループのプレスリリース

NSGグループの株式会社ベジ・アビオ(本社:新潟県新潟市中央区、事業所:新潟県新潟市北区)は、キユーピー株式会社新潟営業所、トラットリア ノラ・クチーナ豊栄本店と共同し、2021年4月29日~、5月8日~の2回、新潟県内イオン全店で、ドレッシングとレシピを貼付した自社ブランドトマト、「とマとマとマと」を販売いたします。

一般的に糖度が8度を超えると「フルーツトマト」と呼ばれるところ、「とマとマとマと」は糖度9~11度と、濃厚な甘みと旨みに大変ご好評を頂いております。特殊フィルムを活用した農業の最新技術でトマトのおいしさを実現する他、ICTを活用した環境モニタリングや自動制御、遠隔操作により栽培環境を最適化したスマート農業を通じて、新潟県が立ち遅れている先端技術を活用した施設園芸に取り組んでいます。

トマトに貼付されるドレッシングはキユーピーの「レモンドレッシング」の小袋で、「とマとマとマと」と「レモンドレッシング」を使用した料理のレシピもトマトのパックに入っています。このレシピは、新潟市北区の人気イタリアンレストラン、トラットリア ノラ・クチーナ豊栄本店の長谷川料理長が監修したもので、トマト、春野菜とドレッシングを使って、家庭でも簡単に作れるイタリア料理をレシピにしました。

本イベントは、『新潟県民にもっと新潟食材を楽しんでもらいたい』というコンセプトの「ECHIGO salad(エチゴサラダ)」プロジェクトで企画しています。ECHIGO saladでは、新潟食材を楽しんでもらう方法としてサラダのレシピを提案しています。サラダという言葉で連想しやすいのは、生野菜を冷たい状態で食べることですが、ECHIGO saladでは、焼く、煮るなどのあたたかい食べ方も含めてレシピを考案しております。また、この活動を生産者、食品メーカー、飲食店、販売店が一体となって取り組むことで、より多くのみなさんに新潟野菜を楽しんでもらいたいと願っています。

今回のレシピは、春においしい新潟市北区産の高糖度トマト「とマとマとマと」と、春野菜のアスパラガスを使った一品です。ドレッシングのレモンの酸味が加わることで、爽やかに、春の新潟を楽しんでいただけると嬉しいです。

法人名:株式会社ベジ・アビオ
代表者名:田中 一幸
HP: https://vegeabio.co.jp/
所在地:新潟県新潟市北区新富町1419-50

 

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