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滋賀県高島市産、幻の果実「アドベリー」で作ったジャムをmakuake(マクアケ)にて販売中!

株式会社梅久株式会社梅久のプレスリリース

株式会社梅久(代表取締役:梅村勝久、本社:滋賀県高島市安曇川町中央一丁目1-2)は、アドベリーで作ったジャムをMakuake(マクアケ)にてクラウドファウンディングの形で、5月20日(木)より販売しています。【https://www.makuake.com/project/ume-q/】

■幻の果実『アドベリー』とは

アドベリーとは、ボイセンベリーという日本ではほとんど栽培されていない果実を滋賀県安曇川町の特産品とするため、多くの方に親しまれる愛称として命名したものです。

生果実の大きさは約10g前後で、葡萄茶(やや紫を帯びた暗い赤味色)をしており、口に入れた瞬間広がるフルーティーな香りと、爽やかな甘さと酸味が特徴です。

生果実は日持ちが難しく(1~2日で傷む)、収穫時期(6月中旬~7月上旬)と生産量が限られているため、市場に出回ることがほとんどないことから、幻の果実といわれております。

■makuake(マクアケ)リターンの紹介

「アドベリージャム」
健康に良い成分を多く含んだアドベリーだからこそ、丁寧に栽培したこだわりの果実。これの種を取って糖度46°の低糖度のジャムにしました。
甘さ控えめでアドベリーのフルーツ感を楽しんでいただけます。
パンとの相性も抜群! 朝の食卓に是非置いていただきたい一品です。

「とろーりアドベリージャム」
アドベリージャムより甘い、糖度60°の中糖度のジャムにしました。
ジャムは甘い方が良いという方にはこれがお薦めです。
ジャムでありながら、とろみを残していますのでパンだけでなく、ヨーグルトなどにもお使いください。

「アドベリーソース」
アドベリージャムよりもとろみが少ない、糖度43°の低糖度のソースにしました。
液体ですから、ヨーグルトやアイスクリームそれにグラノーラなどに掛ければ、アドベリーのフルーツ感が加わります。

■農園の紹介
 

はなつむぎベリーファームでは環境にやさしい栽培をしています。
農薬に頼らない栽培をしており、毎年冬を越え暖かくなってくると農園に雑草が生えてきますが、1本1本丁寧に抜いていきます。
手間がかかる作業ですが環境や果実を口にしていただける方々を想い、農薬を頼らないというこだわりを持っています。
また、刈り取った草を発酵させて堆肥にしています。良い環境で育った草もアドベリーの肥やしにし環境にやさしい農園づくりに努めています。

▽詳細はMakuake(マクアケ)プロジェクトページをご覧ください。
https://www.makuake.com/project/ume-q/

 

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