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南日本酪農協同×宮島醤油のコラボ商品  「高千穂焦がしバター焼肉のたれ」を2021年6月に発売! ~焦がしバター香る濃厚な味わい!!~

宮島醤油株式会社のプレスリリース

宮島醤油株式会社(本社:佐賀県唐津市、代表取締役社長:宮島清一)は、南日本酪農協同株式会社(本社:宮崎県都城市、代表取締役社長:有村義昭氏)とのコラボ商品「高千穂焦がしバター焼肉のたれ」を2021年6月に発売します。

高千穂焦がしバター焼肉のたれ

高千穂焦がしバター焼肉のたれ使用例

宮島醤油は、明治15年(1882年)佐賀県唐津市で醤油の醸造所を創業しました。創業以来、発酵食品を基礎としながら、各種調味料・加工食品の製造販売をしています。

当社では地域の食材を活用した商品を開発し、生産・販売を行う「地産地工(ちさんちこう)」事業に取り組んでいます。これまで九州の優れた食材を活用し、レトルトカレーやパスタソースを開発、販売してきました。このたびの新商品「高千穂焦がしバター焼肉のたれ」は、南日本酪農協同こだわりの商品である「高千穂バター(食塩不使用)」と当社の醤油を使用したコラボ商品です。九州産の生乳から作られた風味豊かなバターと当社の醤油のコラボレーションからうまれた濃厚な味わいの焼肉のたれです。

◆「高千穂焦がしバター焼肉のたれ」の特徴
1.南日本酪農協同の高千穂バターを使用
南日本酪農協同の高千穂バターを使用しています。九州産の生乳を使用して作られた風味豊かな仕上がりの業務用食塩不使用バターです。生乳本来の自然な甘みが感じられます。
※商品名の「高千穂」は、南日本酪農協同株式会社の登録商標であり、原産地名ではありません。

2.焦がしバターと黒糖の濃厚な味わい
自社の醤油を使い、黒糖のまろやかな甘さと焦がしバターを効かせました。自社で高千穂バターを焦がすことで最大限に香ばしさを引き出し、食べた瞬間にバターの風味が口の中いっぱいに広がります。濃厚でコクがあり、やみつきなる焼肉のたれです。

3.焼肉以外の料理にもおすすめ
焼肉以外にも野菜炒め、チャーハン、白身魚のソテーなどいろいろなお料理にお使いいただけます。

高千穂焦がしバター焼肉のたれ:野菜炒め

高千穂焦がしバター焼肉のたれ:チャーハン

高千穂焦がしバター焼肉のたれ:白身魚のソテー

◆商品概要
商品名   :高千穂焦がしバター焼肉のたれ
内容量   :230g
賞味期間  :1年
希望小売価格:540円(税込)
発売日   :2021年6月1日
発売地区  :全国

◆業務用新商品「高千穂焦がしバターチキンカレー」
「高千穂焦がしバター焼肉のたれ」の発売に合わせ、業務用新商品「高千穂焦がしバターチキンカレー」を発売します。高千穂バターとトマトペースト、ヨーグルトを使用しています。濃厚でコクのあるバターチキンカレーがお楽しみいただけます。南日本酪農協同のグループ企業である株式会社高千穂牧場が運営しているふれあい体験型の観光牧場「高千穂牧場」でも取り扱い予定です。

高千穂焦がしバターチキンカレー

高千穂焦がしバターチキンカレー盛り付け例

商品名 :高千穂焦がしバターチキンカレー
内容量 :180g
入数  :40袋
賞味期間:2年
発売日 :2021年6月1日
発売地区:全国

■会社概要
名称  : 宮島醤油株式会社
代表者 : 代表取締役社長 宮島 清一(みやじま せいいち)
所在地 : 〒847-0062 佐賀県唐津市船宮町2318番地
創業  : 明治15年(1882年)6月
設立  : 昭和25年(1950年)5月
事業内容: 各種調味料・加工食品類の製造・販売
      (醤油・味噌・食酢・各種ソース・粉末スープ・液体スープ・
      焼肉のたれ・めんつゆ・ドレッシング・スパイス・缶詰・
      レトルト食品・冷凍食品・みりん・料理酒等)
URL   : https://www.miyajima-soy.co.jp/

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