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回転すし「スシロー」とコラボで遂に実現!プラレール遊びの進化形!「極み!おとどけ!スシロー×プラレール」 2021年7月中旬発売

株式会社FOOD & LIFE COMPANIES株式会社FOOD & LIFE COMPANIESのプレスリリース

 株式会社あきんどスシロー(代表取締役社長:堀江陽/所在地:大阪府吹田市)は、株式会社タカラトミー(代表取締役社長:小島一洋/所在地:東京都葛飾区)とコラボレーションし、鉄道玩具「プラレール」シリーズの新商品として、おうちでおすし屋さん気分が楽しめる「極み!おとどけ!スシロー×プラレール」(6,160円/税込)を、2021年7月中旬から全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売場、インターネットショップ、プラレール専門店「プラレールショップ」、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(takaratomymall.jp)等にて発売いたします。

遊びのイメージ遊びのイメージ

※「スシロー」の本物のおすしで撮影しています。本物のおすしは入っていません。
※セット内容以外は入っていません。

 「極み!おとどけ!スシロー×プラレール」は、「プラレール」を使用したおすしのお届け遊びをどなたでも簡単に楽しむことができるオールインワンセットです。本物の食品を乗せて楽しむ商品は、「プラレール」としては初となります。いまから62年前の1959年、ちゃぶ台(※)の上で遊べるおもちゃとして誕生したプラレールが、現代でも家族やお友達と食卓を囲む楽しい思い出となって欲しいという想いを込めました。専用列車「すし特急おまち」のほか、お皿、お皿を載せる専用の貨車、オリジナルデザインのプラレールすし4種類が付属しており、おすし屋さんごっこが楽しめるほか、本物のおすしを乗せて走行させることもできます。回転すしの「スシロー」とコラボレーションし、ロゴ入りの看板(すしゲート)や、メニューが掲載されたボード(お客さん駅ボード)、“おてもと”や“わさび”などを模した紙小物を付属いたしました。自宅にいながらスシロー気分をお楽しみいただけます。

(※)プラレールは誕生当時、親子が団らんの時を過ごす茶の間の主役でもあった「ちゃぶ台」の上で遊べるよう、レールのサイズ設計が行われました。その規格は、2021年の今も変わらず受け継がれています。
 

  • 商品の特徴

▼極み!ポイント①
本物のおすしを乗せて走行できる新車両「すし特急おまち」!板前さんとお客さんになりきって楽しめる新ギミックつき!

 「すし特急おまち」はおすしを運ぶ専用の新車両です。屋根部には大漁旗を掲げ、本体にもスシローのロゴや勢いよく跳ねるマグロのイラストをあしらったデザインで、付属の貨車及びお皿とあわせて使用し、同時に3皿までおすしを運ぶことができます。付属のすしパーツだけでなく、本物のおすしを乗せて遊べます。
 付属の新パーツの「往復レール」とあわせて使用することで、任意の区間を自動でスイッチバックさせることができ、「板前さん」「お客さん」の役に分かれておすし屋さんごっこを楽しめます。

本物のおすしを乗せた例本物のおすしを乗せた例

 

スイッチバックギミックスイッチバックギミック

「すし特急おまち」の先頭車の前輪が「往復レール」にかかると、来たコースを戻っていく。

※お皿には一貫ずつ乗せてください。
※運ぶおすしは一皿40g以内にしてください。
※おすしを乗せる際は、お皿を洗ってからお使いください。
※往復レールとの互換している車両は、2021年5月末現在、「すし特急おまち」のみです。それ以外の車両ではスイッチバックいたしません。
 

遊び方の例遊び方の例

▼極み!ポイント②
スシロー気分を盛り上げる小物や各種パーツ!

 オリジナルデザインのすしパーツをはじめ、スシローの店内をイメージしてデザインしたボードや「うまい塩」などの紙小物が付属します。自宅でスシロー気分を味わっていただくために、「すし特急おまち」本体をはじめ、駅、すしゲートなどの各パーツにもスシローのロゴをふんだんにあしらいました。

付属品紹介01付属品紹介01

 

付属品紹介02付属品紹介02

▼極み!ポイント③
アレンジ次第で特大サイズのおすし屋さんも作れちゃう!?オリジナルのコースにチャレンジ!

 別売りの各種プラレールと組み合わせると、お好みでコースを拡張することができます。

ぐるっと一周!回転ずしスタイルぐるっと一周!回転ずしスタイル

コースの拡張例。
ぐるっと一周する、“回転寿司”風レイアウト

商品紹介映像はこちら www.takaratomy.co.jp/products/plarail/tettei/set/sushi
 

  • スシロー×プラレール コラボレーションのご紹介

▼商品CMには、スシローTVCMでお馴染みのナレーション入り!
 本商品のTVCMナレーションには、スシローTVCMでお馴染みのナレーター・立木文彦さんをお迎えし、“スシロー風”に仕上げました。TVCM中に登場するすしネタは全て、回転すし「スシロー」のお寿司を使用しています。
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立木 文彦(たちき ふみひこ)
1961年4月29日生まれ、長崎県出身

<代表作>
・アニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION』ナレーター
・劇場版アニメ『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』碇ゲンドウ 役
・総合格闘技イベント「PRIDE」他 テレビ番組ナレーター
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▼だっこずしフォトキャンペーン
 スシロー公式キャラ「だっこずし」にまつわる写真やイラストに「#スシローだっこずし」をつけてTwitterかInstagramで投稿した方の中から、抽選で20名様に「極み!おとどけ!スシロー×プラレール」をプレゼントいたします。(実施期間6月1日~9月30日)
www.akindo-sushiro.co.jp/gogokids/dakko-photo
 

だっこずしフォトキャンペーン12弾だっこずしフォトキャンペーン12弾

▼スシロー店舗での商品先行展示
2021年7月中旬の商品の発売に先駆け、6月末より全国のスシロー店舗にて「極み!おとどけ!スシロー×プラレール」の商品展示を行います。

・展示期間:2021年6月末~9月末頃
・展示店舗:全国のスシロー店舗(587店舗)※テイクアウト専門店除く
 

店内ディスプレイイメージ店内ディスプレイイメージ

※一部実施していない店舗がございます。また店舗によって展示期間が異なる場合がございますので予めご了承ください。
 

  • スシロー『あっぱれ、日本!超すし祭』 開催中!

 
 回転すし「スシロー」では『あっぱれ、日本!超すし祭』を7月4日まで開催中。※一部期間除く

 通常では巡り合えない魅力的な商品やお得な商品が、多数販売されます。お持ち帰りでも購入可能な商品が多数ございますので、是非ご自宅でも「超すし祭」をお楽しみください。

 また、グループブランドの京樽、海鮮三崎港、杉玉、むすび寿司、海外のスシローでも同時開催しております。バラエティー豊かな商品ラインアップをご用意しておりますので、スシローと合わせて是非ご利用ください。
 

『あっぱれ、日本!超すし祭』イメージ画像『あっぱれ、日本!超すし祭』イメージ画像

『あっぱれ、日本!超すし祭』特設サイト
www.akindo-sushiro.co.jp/appare-nippon-chosushimatsuri
 

  • 商品概要

 

セット内容_極み!おとどけ!スシロー×プラレールセット内容_極み!おとどけ!スシロー×プラレール

商品名:「極み!おとどけ!スシロー×プラレール」
希望小売価格:6,160円(税込)
発売予定日:2021年7月中旬
※2021年5月31日(月)からタカラトミーモールで予約開始いたします。

対象年齢:3歳以上
商品内容:先頭車(すし特急おまち)(1), 大漁旗(1), 貨車(3), 皿(6), シャリパーツ(3), ネタパーツ(えび、まぐろ、たまご ×各1)(3), のりまき(1), すしゲートスタンド(2), お客さん駅(1), 直線レール(3), 1/2直線レール(1), 曲線レール(4), 板前ストップレール(1/2ストップレール)(1), 往復レール(水色、緑色×各1)(2), 車止め(2), お客さん駅ボード(1), すしゲート(1), 紙小物(おてもと×2、わさび、七味、塩×各1)(5), 取扱説明書(1)

商品サイズ:約 W 1020×D 520×H 210(mm)※上記レイアウト展開時
使用電池:単3形乾電池×1本 ※電池は別売りです。
取扱い場所:全国の玩具専門店、百貨店・量販店等の玩具売場、プラレール専門店「プラレールショップ」、インターネットショップ等、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」takaratomymall.jp等
著作権表記:
© TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。
© SUSHIRO

公式HP:www.takaratomy.co.jp/products/plarail/tettei/set/sushi

【プラレールとは】
 「プラレール」(発売元:株式会社タカラトミー)は、2019年に発売60周年を迎えたロングセラーの鉄道玩具で、3世代にわたって愛されているブランドです。「プラレール」の原型は、金属や木の玩具が主流であった1959年に、当時の最新素材であったプラスチックの玩具として発売された「プラスチック汽車・レールセット」です。
 象徴的な青いレールは、当時家族が団らんの時を過ごした「ちゃぶ台」の上で遊べるサイズで設計されました。この規格は60年経った今でも変わっておらず、当時のレールと最新のレールを繋げて遊ぶこともできます。
 今後も、身近であり憧れでもある“鉄道”をテーマに、子どもたちが社会を学び、創造力等の子どもたちの成長を促し、また親子のコミュニケーションを育むブランドとして展開していきます。日本国内ではこれまでに、累計約1,800種類、1億7,700万個以上を販売しています(2021年3月末現在)。

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