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ノンアルコール需要が拡大中!0% NON-ALCOHOL EXPERIENCE が手がけた究極のノンアルコールワイン「g」がハイラグジュアリーホテルやミシュラン掲載店舗で取り扱い開始!

The Human Miracle 株式会社のプレスリリース

有名シェフやソムリエの舌をうならせたノンアルコールワイン「g」の魅力とは?
売り切れ必至、ノンアルコールカクテルにも使いやすい自然な甘味が人気!ご購入はお早めに!

宇宙にできた最初のバーがコンセプトのノンアルコールバー「0% NON-ALCOHOL EXPERIENCE」が手がけた
究極のノンアルコールワイン「g」が現在、「アマン東京」、「東京エディション虎ノ門」をはじめとするハイラグジュアリーホテルやミシュラン掲載店舗「すし㐂邑」や「マルゴット エ バッチャーレ」にてご提供いただいております。

【ノンアルコールワイン「g」】
ノンアルコールワインは大きく分けて2つの種類があります。
1つは既にアルコールが含まれるワインからアルコールを抜く「脱アルコール製法」、もう1つはアルコールの発生を前もって止める「ノンアルコール製法」です。
ワインは糖度の高いブドウを搾り、樽で熟成をし発酵させたものです。
発酵の過程でブドウ果汁に含まれる糖分はアルコールに変わっていきます。またアルコールが分解される熟成の過程で酸味や風味、芳醇な香りといったワインらしい味わいが生まれてくるのです。
前者の「脱アルコール製法」では絞りたてのブドウ果汁からアルコール発酵により糖分は失われていきますが、ワインらしい味わいがノンアルコールでも楽しめるのが魅力です。
後者の「ノンアルコール製法」ではブドウ果汁を発酵させずに瓶詰めすることにより、糖分が非常に高く、自然な甘味やコクが強くなるのが魅力です。ブドウそのもののポテンシャルが最大限に引き出されるため、未熟果が含まれていないことや土壌の質、ブドウの品種によってクオリティは大きく変わります。

0% NON-ALCOHOL EXPERIENCEで販売されているノンアルコールワイン「g」は「ノンアルコール製法」で作られています。砂糖、着色料、フレーバーを追加せず完熟ブドウのピュアで雑味のない果汁の旨味が凝縮されています。
昨秋10月に収穫された完熟のブドウを選りすぐり、糖分が失われる前の絞ってから24時間以内に瓶詰めをしています。こちらのノンアルコールワインは完売してしまうと次の10月までは追加生産ができません。数量限定のこだわり詰まった1杯です。
使用する品種は赤ワインには「ツヴァイゲルト」、白ワインには「グリューナー・ヴェルトリーナー」というオーストリアを代表するブドウです。甘味と酸味の均整がとれた味わいが特徴です。
「ブドウジュース」とは一線を画す「ノンアルコールワイン」をお楽しみください。

【「g」お取り扱い店舗様】

現在、ノンアルコールワイン「g」は「アマン東京」、「東京エディション虎ノ門」をはじめとするハイラグジュアリーホテルやミシュラン掲載店舗「すし㐂邑」や「マルゴット エ バッチャーレ」で提供いただいています。
そのまま飲んでも、サングリアのようなカクテルとしても非常に使いやすいのが魅力です。
ワインボトルでお届けする「g」は、家族・友人が集まるホームパーティーや、出産祝いなどお酒が飲めない方へのギフトにももちろん最適です。ワイングラスに注いで豊かな香り、味わいをお楽しみください。
お酒が飲めなくても楽しみが増えていく「ノンアルコール」という選択肢をいかがでしょうか?

「g」のご購入は0%公式オンラインストアと店頭にて取り扱っております。
公式オンラインストア:https://shop.0pct.tokyo/

また、全国的にノンアルコールブームが巻き起こる中、日本初の完全ノンアルコールバーである0%には多くのメディア取材や、企業様向けのノンアルコールカクテルのプロデュースが殺到しています。
企業様向けカクテルプロデュース参照
:(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000044207.html

「0%」の公式インスタグラムでは、「g」を使ったノンアルコールカクテルの作り方をご紹介しています。
instagram : https://www.instagram.com/0pct_tokyo/
赤と白、それぞれのラベルに描かれたアートは、今注目のアーティスト「Dunkwell」による描き下ろしです。
“宇宙にできた最初のバー”という「0%」のコンセプトからのインスピレーションで描かれたオリジナルラベルです。
“ブドウ”と“アート”の出会いを、ひとつのストーリーとしてじっくり味わってみてください。

【Dunkwell】

「ペンキを塗りつける」という行為を意味する 「dunk well」。
2018年、ニューヨーク・ブルックリンでカタカナ文字をタギングしたテキストペインティングを発表、注目を集める。デジタルとアナログ、虚構と現実のボーダーを自由に行き来し、独自の世界観を構築する。
instagram : https://www.instagram.com/dunkwell.tokyo/

【PHILOSOPHY】

お酒が飲めない人にとって、おしゃれなレストランに行っても選択肢といえばジュースや炭酸飲料、素敵なバーでノンアルコールを頼むのはちょっと気が引ける…。そんな経験に違和感を感じていました。
NYやロンドンには、クールなノンアルコール専門のバーがあり、ノンアル派も楽しめる選択肢がたくさんあります。日本にもそんなお店があったらいいのに、という想いからこのお店をオープンしました。
お店の名前には、「人々の心を0(%)にする」という意味も込めています。
毎日たくさんの情報を浴び続けている現代において「何も考えない時間」が日常から消えていっています。
こんな時代だからこそ一度心をリセットし、もっと世界にワクワクできるピュアで元気な心を取り戻す、“マインドクレンズ”の時間が必要です。
店内には、考えなくても五感で違和感を感じる仕掛けがたくさんあります。「ノンアルバーに行く」ということが自分の感覚に向き合う時間へのスイッチになったら嬉しいです。

0% NON-ALCOHOL EXPERIENCE

公式サイト:http://0pct.tokyo/

公式インスタグラム:@0pct_tokyo
運営会社:The Human Miracle株式会社

[ 本件に関するお問い合わせはこちら ]

cheers@0pct.tokyo

 

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